秋田酒田のお嬢さん議員、最近Xを賑わしている。何の事か今一つ分からなかった、オイラがわからないということは誰も意味がわからなかったろうに。
加藤鮎子さん少子化担当大臣の月1人300円増税のお話。子供が減ってきたので財源の増税500円を出してきた。それも2年先の話で2026年からと。いつの間にか500円が消え、今度は300円をこんならいいかと出してきた。500円と300円がリンクするなら説明しないと何のことかわからない。
つらつら思うに500円の増税は大増税とSNSで批判炎上、そこで200円値切って300円にして様子見ということかと理解したもんた。
子供をつくらないのはお金がないシンプル話と芯から思っていてこれは揺るがない。逆に300円減税の大減税すればと。パレスチナ・ガザ地域の平均年齢は18歳と何かで知った。今毎日テレビが見せつける気の毒な唾棄する映像、イスラエル軍にやられているシーン。子供若者ばっかりお年寄りがほとんでみかけない。国によってこうも違う
アフリカ等第3世界もそれほどお金持ちの国でもないが、子供は盛りだくさん。住む国によって子供の多寡は違うのか。
ついでに一言美人のあゆこの鮎、魚の鮎のことか親御さん鮎に強い関心でもあったのかと。魚の名前ってあんま耳したことがない。鯛子、鮭子、鰤子、鮫子、ん、この世に存在するのかな。間違えるとおこられるので念入り検索、やはり一文字は魚の鮎間違いないな。
500円だと批判多かったから300円にしました。
— 荒川和久/独身研究家/コラムニスト (@wildriverpeace) February 14, 2024
アメ横じゃねえんだから。
何百円だろうと、この「少子化対策という名をかたって増税すんな」ってことが批判されてるのであってね。そして何百円から始めようといつの間にかとんでもない額にされるわけで。https://t.co/GLjqIDfdf0