口の中をよく噛みませんか?


舌先、舌のわき、唇、口の中・・・


噛んだあとが口内炎になってしまうこともあり、免疫低下症候群ではなかなか治りません。


それはどうも、胃からの信号のようです。


もう食べないでください、食べるのを休んでください、という信号のようです。


口の奥を噛むほど、状態が悪くなっていると考えられます。


朝妙に口が渇き、口角が引き締まってきて、口角が深く入り線が出来ています。


胃が悪いサインです。


昔から、ここにサインが出てくると、物が食べられないようになってきて、死ぬというのは胃癌のことのようです。

顔はきれいなのに、何故か手がしわしわで、手だけ見ると年をとったように見られてしまう・・・


その原因は、肝臓障害かもしれません。


テアテマンドールを3~5回受けられてきれいに戻られる方がいます。


ですから、諦めないでいただいたいと思います。

良く噛むと、脳のてっぺんに刺激がいき、満足感がでます。

そのため、自然とダイエット効果が出てきます。

消化がよくなり、栄養の吸収が高まるので間食をしなくても良くなります。

四六時中何かないかな~と食べている人は腸の機能低下のため、栄養をうまく吸収できないからです。

(私自身、このような状態でした。側彎症による腰痛もあると思いますが、

やはり腸機能低下によるものが大きいと思います。上半身に比べて、太ももは立派です。下半身デブ)

テアテマンドールをすることにより、浮腫みもとれてきます。

やはり、全身の血液の巡りを良くし、リンパへのアプローチ、健康スイッチを入れる手技だからこそと考えます。