ポルトガルへの旅(1)
店長、大陸の西端ポルトガルに行って来たのであります。自分の記録として、チュジニアに続きブログに記させてもらうことにしました。
現地での天気は快晴に恵まれ気温も32度~36度。ガイドブックには日本の4月の気候だと書いてあったので、それに備えたのだけれど、全て手を通さず。ミュンヘンの空港でトランジット時に飲んだ生ビールが美味かった。
リスボン>ポルト>アベイロ>アルコパッサ>コインブラ>ナザレ>オビドス>リスボン>ロカ岬・シントラと訪ねたのですが、いずれの街も落ち着いていました。自然のたたずまいは日本と似てはいるのですが、造形物が全く違う。勝手気ままなゴッチャマゼ日本とは違い、派手な色の看板や旗などもほとんどなく、家々の色彩はオレンジの屋根と白い壁。観光地も同様です。とてもきれいな町や村でした。
(写真は上左より右へリスボンが3枚、ポルトが8枚、アベイロが1枚)
気温が狂ったかのよう!
暑いって表現がぴったりの今日です。この記事、上半身なにも着ないで入力しているほど。
洗ってもたいした効果は得られないけど、午前は軽トラアクティの掃除。
遊陶hoki の近辺ではすでに大島桜が咲き始めていて、駅前にある古木(何という桜かは判りません)は満開。足湯に浸かりながら見ることが出来ます。(踊り子号が走っています)ここではこの時期から4月の上旬まで楽しむことができます。




