*フォトワドライフ* -26ページ目

お披露目

昨日、初めて予備校メンバーに旦那と一緒のところを見せました◎

なんだかすごく新鮮で、すっごく照れくさかったですw


でも、みんな温かく見守ってくれたり、

「え、そうなん?!」って反応をいただいたり、

ほんま様々やったけど、

みんな、「お似合いやで」って言ってくれました◎



旦那と同じクラスだったお姉さんが、

「表情がやわらかくなって、前とは全然違うね。

ほんとに一緒にいて幸せなんやね、よかったね」

私がトイレに行ってるときに話してたらしく、

なんだかほっとしました。



行動が同じらしく、友達に

「似た者カップルやな!!」

って言ってもらったり、ほんまよかったですw



旦那が、将来のこととか話してて、

「こいつが就職して、俺が院行くようになったら一緒に暮らすねん」

って、二人の間だけで話していたことが、

こういうところで話してくれることによって、

現実味を帯びて二人の未来がいっそう明るくなったように思います◎



ほんとに照れくさかったけど、

またみんなで飲みたいなぁって思いました( ´艸`)

お買い物♪

今日は旦那と、久々のドライブデート。



昨日の夜決まった予定だったから、早く寝ればいいのに、


結局、3時半まで喋り続け、寝坊。(笑




お昼を食べて、本屋に行って、酒屋へ行って…


いろいろ回りました。




夕飯に居酒屋で、白子ポン酢を注文。


これがものすごく美味!!


感動しました◎








居酒屋に着くまで、


いろんな話しをしながら歩き回ったことは、


私たちの未来にとって大きな財産になると思う。



もっと強くならなきゃ!

ピーターパン

どんなに言葉を交わしても、


どんなに心を重ねても、



拭いきれない。






嫌なところを探しては、


「私はそんなひどいことは言わない」



自分のいいところと比べては、


「私のほうがいいに決まっている」




そんなことを繰り返してきた気がする。






だから私は、


いつまでたってもピーターパン。




夢の国なんてないのはわかっている。



そんなものに期待する年ではないのもわかっている。






白タイツをはくことはあっても、


空なんて飛べないのに。






大人になるのは難しい。




一度汚れてしまったら、


もとには戻れないのだから。

麻酔




言葉の刃に 負けないように 心に麻酔をかける


平井堅 / KISS OF LIFE










この時期、

どんどん卑屈になっていく自分を、



「やっぱりまだまだ子供だな」



なーんて、客観的に思って見たりする。










「看護師になる」には、あと三年かかる。



「立派な看護師になる」には、何年かかるかわからない。










気休めの言葉は、気休めにもならない。










高学歴の集まりまで、あと四日。

方程式




「センター問題は、解けるようにできてある」

そんなことを誰かが言っていた。





センター問題 × 浪人 = 高得点


この方程式は私には当てはまらなかった。

それはきっと、私に全面的な問題があったに違いない。



今日、医学部を合格した人から連絡を受けて、

解けるようにできてるんだと改めて実感した。







二十歳 × 受験忙 = 国公立


この方程式も私には当てはまらない。

これは世の中の偏見だと思う。



教官に教習に来る時期が遅いのではないかと聞かれた。

保険や受験の関係でと適当にかわしていたら、

どこの国立大に行ってるのかと聞かれた。


「私立に行ってます」と答えたら、

ばつの悪そうな顔をしていた。








私の自己満足は続く。

プログラム

旦那が作っていたプログラムが完成した様子。

今さっきメールが来て、報告してくれました◎



すごいなぁ、、、

どんどん新しいことに挑戦して、

どんどん前に進んでいってる。



ぼーっとしてたら、置いていかれてしまう。



「俺が頑張るのは、お前を幸せにするためやで」

そんな風にいつも言ってくれる。


だから私も、国家試験ストレートで通ってちゃんと看護師になる。



二人の未来はきっと明るいものだから。

君の笑顔




今日見上げた空と同じ空が


明日また見れるとは限らないように


君の笑顔も明日また見れるとは限らないから


僕はできるだけ君に触れようとしたんだ

一年

君が好き

僕が生きるうえでこれ以上の意味はなくたっていい


夜の淵アパートの脇


くたびれた自販機で二つ缶コーヒーを買って



君が好き/Mr.Children








あなたと一緒に過ごすようになってちょうど一年が経ちました。


正確にはもうちょっと経つけど、まぁいいか。



ちょうど1年前の今日、スタジオに連れて行ってもらって、


そこからカラオケに行く途中、ふいに告白された。


予想外の出来事にびっくりしすぎて私はアタフタしすぎたけど、


あなたはこんな臆病な私のことを優しく包み込んでくれた。




ねぇ、


今でも本当に、鮮明に思い出せるよ。


あなたが唄ってくれたあの曲は、


私の大好きな曲の一つになったよ。






臆病な私はいつもあなたを困らせるけど、


あなたのことを本当に愛しています。




こんな安っぽい言葉でしか伝えられなくてもどかしい。


昨日あんなに近くにいたのに…。


もっと傍にいて、あなたに触れていたいよ。






君が好き


僕が生きるうえで これ以上の意味はなくたっていい

しゅうげきいつか




よくわからん。



掴めそうで、掴めない。

見えそうで、見えない。



それはまるで、春風のいたずらの賜。

そう、パンチラのよう。





裏返し、表返し、元通り。


ほんとは裏返しのまま。



日の目を見るのはまだ先のよう。




チラッ。

しゅうげきよっか2





欲しいものを一つずつ買っていきました。



五円玉一枚と、一円玉五枚が手元に残り、

電車賃がなくなりました。



これからは二千円くらいは持ち歩こうと決心しました。





クレジットも、キャッシュカードも持っていたけど、

歩いて家まで帰りました。


のろのろ。


三十分の道のりを一時間以上かけて歩きました。



椿とうぐいすに出会いました。





ほけきょっ。