今日は桜美林と夏祭のダブルヘッダーでした。
ひなた山キャンパスには車で行くので、終了後に夏祭の会場に行くのはちょっとキツイ。夏祭はパスしました。
「ケンジの祈り」本番まで2週をきったので、作曲家長生淳氏が来られ、脚本・演出の能祖先生、指揮の津久井先生と何度も三者会談し、もろもろ修正。
ソリスト、ピアニスト、オルガニスト、ナレーターの先生方も気合十分で。
わたしは、ダンサーたちが能祖先生から細かく演技を修正されるのを興味深く見ながら、歌って。
おもしろい。普通の合唱団の練習では体験できないことです。
それと今回、驚いているのは練習、いや稽古のスケジュール。最終週は本番前日まで、毎日夜9時までって、マジ⁉️
桜美林合唱物語の第1弾石ころ、第2弾沈黙でも、こんなことはなかったです。演劇の世界は、こういうものなんでしょうか。
この最終週の連続稽古、どんなふうになるのか、楽しみです。







