一口馬主のひとりごと -73ページ目

晩年の相棒

追い切りが行われたテキーラ。


10/4 角馬場⇒CW単走で6Fから 83.2-67.2-52.7-38.9-12.1(ブック)叩き一杯


国分恭介騎手の騎乗で行われました。


国分恭介騎手はテキーラの近4走で騎乗し、好成績を収めてくれている騎手だ。


休養をはさんでもテキーラの面倒を見てくれるようで、個人的に大歓迎です。


レース後のコメントでもテキーラの実力を高く評価してくれているようなので、


来週のレースも自信を持って乗ってくれることでしょう。


午前中が仕事なので、終わり次第、京都競馬場に駆けつけることになります。


頑張って欲しいです。



こちらも追い切りは明日

明日、追い切る予定のレジーナ。


そう言えば、ソリッドプラチナムも木曜追いが多かったなぁ。。。


これぞ田中章流なのだろうか。


デビュー予定は変わらず来週の牝馬限定戦だ。


この日の仕事は外せない。


記念馬券の入手も無理だな。


台風で延期になったりしないかなぁ。。。



あるべき姿がここにはある

追い切りと言うよりは強めキャンターで坂路調整中のルペールノエル。


「まだトモが甘いので、しっかり乗り込んで鍛えていきます。」(助手)


『厩舎で鍛える』


何ともいい響きではありませんか。


マイバーチューのときにはついぞ聞こえてこなかったコメントです。


なんだかんだと外厩制度の話題が多い中、このあるべき姿に感服しています。


やっぱり馬は調教師の下で作られていくものですよね。


期待しています、藤原英昭調教師どの。


頑張れルペールノエル。