晩年の相棒
追い切りが行われたテキーラ。
10/4 角馬場⇒CW単走で6Fから 83.2-67.2-52.7-38.9-12.1(ブック)叩き一杯
国分恭介騎手の騎乗で行われました。
国分恭介騎手はテキーラの近4走で騎乗し、好成績を収めてくれている騎手だ。
休養をはさんでもテキーラの面倒を見てくれるようで、個人的に大歓迎です。
レース後のコメントでもテキーラの実力を高く評価してくれているようなので、
来週のレースも自信を持って乗ってくれることでしょう。
午前中が仕事なので、終わり次第、京都競馬場に駆けつけることになります。
頑張って欲しいです。
こちらも追い切りは明日
明日、追い切る予定のレジーナ。
そう言えば、ソリッドプラチナムも木曜追いが多かったなぁ 。。。
これぞ田中章流なのだろうか。
デビュー予定は変わらず来週の牝馬限定戦だ。
この日の仕事は外せない。
記念馬券の入手も無理だな。
台風で延期になったりしないかなぁ。。。
あるべき姿がここにはある
追い切りと言うよりは強めキャンターで坂路調整中のルペールノエル。
「まだトモが甘いので、しっかり乗り込んで鍛えていきます。」(助手)
『厩舎で鍛える』
何ともいい響きではありませんか。
マイバーチューのときにはついぞ聞こえてこなかったコメントです。
なんだかんだと外厩制度の話題が多い中、このあるべき姿に感服しています。
やっぱり馬は調教師の下で作られていくものですよね。
期待しています、藤原英昭調教師どの。
頑張れルペールノエル。