一口馬主のひとりごと -274ページ目

2010年を迎えて

明けましておめでとうございます。


早くも出資馬のクラシックへの期待は2011年へと移ってしまったわけですが、

今年も一年、馬主の愉しみを存分に味わいたいと思っている今日この頃です。


元気者のテキーラが相変わらず干されている状況ですが、

牡馬で現役として5歳を迎えることができて感謝しています。


フリスカも重大な危機を何とか乗り越えて、入厩⇒デビューを迎えることが出来そうな感じであり、

中央場所開催での観戦ができそうで楽しみです。


期待のディープインパクト産駒も順調に調教を進められているようで、

こちらは更に夢を見る想いです。


今年も大いに馬主生活を満喫したいと思います。

テキーラは結局のところ

毎週毎週おんなじコメントをどうもありがとうございます。


放牧に出かけてからかれこれ2ヶ月が経とうとしています。

その間、適鞍のないスケジュールを理由にした逃避行と、

それまで話題にはあまり上ってこなかった「力み?」への執拗なこだわりのご報告。

大変痛み入ります。


でも、これだけ長期間に渡って同じコメントしか出せない三重トレーニングセンターって何者?

結局のところ、改善の手立ても無く、だらだら時間だけが過ぎていっている感じがします。

馬を「飼育」することしか出来ないなら、早くそう言って欲しいよなぁ。


この3ヶ月、つまらない日々を過ごしている会員の気持ちを分かって欲しいですよね。


そうこうしている内に、サラブレッドとしてのピークを過ぎてしまうぞな、もし。


イライラ

イライラ

イライラ

イライラ

イライラ

イライラ

イライラ

イライラ


フリスカ 何も問題は無いようだけど

信楽牧場に移動してそろそろ一ヶ月が経とうとしています。

12月に入ってからのレポートでは、いずれも普通キャンター3000mの調教ペースです。

欲を出してはいけませんが、まだ早いところは無理との判断をされているようなら、

年内の入厩は望めませんね。

デビューは早くて春頃かもね。


気の悪さをときどき見せるみたいですが、何かフリスカの“意思”のようなものを感じ、

そのくらいの気の強さを持っているほうが良いのでは?と、素人考えですが。。。


もうこの時期だけに、後戻りだけは勘弁してもらいたいですね。


スタッフの皆さん、よろしくお願いします。