一口馬主のひとりごと -107ページ目

あきれる対応

我等がマイバーチューを邪険に扱ってくれる厩舎のブログに、


大切な馬を大事に扱うようにコメントを書き込んだら・・・、


消された。


⇒ ここ


臭いものにフタ、の論理か!?

最悪の展開

まぐれ当たりでゲート試験に合格したマイバーチュー。


だがしかし、


「少し飼い喰いが細くなっているし、このままレースまで進めていくのは得策ではないかもしれない。


一旦放牧に出してリセットすることも考えている」(師)

最悪だ!


この厩舎はやっぱり最悪だ。


時間がないもんだから、何でもかんでも詰め込みすぎのストレス過多。


繊細な馬に何すんねん!


そやからもっと早くから準備して、ゆったりとデビューまでのスケジュールを立てれば良かったのだ。


この調教師は、自分のスタイルに合わない(ついてこれない)馬はあっさりと切り捨てるのだろう。


そのためにあれだけ多くの管理馬を受けているのだ。


最悪だ!


クラブは抗議すべきだろう。

まぐれ狙い

連日のゲート練習で汗を流すマイバーチュー。


この日は発馬の練習をされたご様子。


まだ、


「スパッと出るまでには至っていない」


状況で、合格レベルには達していない状況。


なのだが、金曜日にゲート試験を受けてみるらしい。


練習を兼ねて、という事の様だが、まぐれでも受かってくれれば万々歳だろう。


そして、1週でも早くデビューさせて回転を早くする胸のうちなのだろう。


調教師の思惑が煤けて見える。


完全に仕上げて送り出す、という事は考えないんだろうかね。