新人パパの物欲日記 -89ページ目

あまりにも危険な○○○画像

これが今中国で起こっている悲惨な事実だ。

我々は眼を背けてはならない。(かなり精神的に危険な画像なので注意)


幼児の内から過酷な強制労働に従事
http://www.people.ne.jp/2007/02/11/0211-5-1.jpg

強制連行
http://www.people.ne.jp/2007/02/11/0211-5-2.jpg

収容所で狭い部屋に隔離
http://www.people.ne.jp/2007/02/11/0211-5-3.jpg

全裸で一列に並ばされ全てを曝け出しながら液状の食物を与えられる屈辱的な食事風景
http://www.chunichi.co.jp/00/sya/20070211/panda.jpg


冷たいコンクリートの上に幼子が裸で這い蹲らされている
http://ca.c.yimg.jp/news/20061108135610/img.news.yahoo.co...

信じられないほどの過密な収容環境。
http://www.chinadaily.com.cn/english/doc/2005-12/01/xin_4...

一列に並べられはずかしめられる
http://www.pandafix.com/photos/other_pandas/wolongcubs_20...

人間性のかけらもない収容施設記念写真
http://www.uoregon.edu/~nsagara/panda/pandas.jpg

全裸にされ、口をこじ開けられ身体検査
http://ca.c.yimg.jp/news/20061201110230/img.news.yahoo.co...



  _  ∩
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迷宮探索記 6

2/10
f.o.e.――“Field On Enemy”。
ヤツらはそう呼ばれているらしい。
驚いた事に、狂える角鹿はそのf.o.e.の中でも、最弱らしかった。
迷宮内を自由に歩き回っている他のモンスターとは異なり、明確な「縄張り」を持つモンスター。
俺たちはうっかりその縄張りに踏み込んでしまったのだろう。
(逆に、その「縄張り」すら侵さなければ、戦闘せずにすむらしいのだが)
二日もすると、俺とアルカナの身体は回復出来た。
身体は、だが。


俺たちはあの後、2階の探索を行えずにいた。
ぶっちゃけて言うなら、ビビっていた。
マズい流れだ。
気持ちがネガティブな方にネガティブな方にと向いていた。
2階に降りる階段へと足は向くものの、どうしても降りる事が出来ない。
俺だけではなく、全員がその気持ちだった。
マズい、流れだった。
あれ以来俺たちは、ダラダラと迷宮を探索し続けている。
ある時は皮職人の頼みごとで柔らかい皮を探しに行ったり、シリカ商店からの依頼でハンドアックスの材料を探しに行ったり・・・。
つまりは「まぁ無理して2階に行かなくても、この依頼を先に片づけよう」といった自分への言い訳を用意していた。(※1)
とんでもなく・・・マズい流れだった。


「2階に、降りよう」
ある時、俺は1階の奥、例の階段の前でそう宣言した。
頭の片隅で、「やっちまった」という気もしたが、誰かがそう言わなければ先には進まない。
そう思ったのだ。
ルルにいたってはあからさまに目を逸らしていた。
「いつまで1階をウロウロするつもりなんだよ?
 あの化け鹿と戦おうとは言ってないんだよ。
 とりあえず、2階に下りて、それから先の事はそれから考えよう」
最近、いつの間にやらパーティーが一人抜け二人抜け、いつの間にか冒険者からも引退し、暖炉の前で孫を抱っこして「お爺ちゃんも昔は世界樹の迷宮に潜ったりしたんだぞ」とかくだらない自慢をしてる自分の姿が頭に浮かんでいた。
とにかく、このマズい流れを断ち切りたかった。
みんなを必死の思いで説得する事1時間。
俺たちは2階に下りる階段を不安に満ちた顔で下っていた・・・・。


ヤツがいた。
もう見たくもないツラだ。
夢で何度コイツに吹っ飛ばされた事か。
幸い、まだ俺たちには気付いていないらしい。
逃げ出したくなるのを堪えながら注意深く見ていると、ある事に気付く。
ヤツはある一定の地点を行ったり来たりしているのだ。
これがヤツらの縄張りのようなものだろうか。
「あれ・・・利用したら戦わなくても先に行けるんじゃない?」
リー・メイがぽつりと漏らす。
確かに、そうかもしれない。
ヤツの通り道の真ん中くらいだろうか。
どうも左に折れる道があるようだ。
ヤツが一番遠ざかっている時に、一気に通り抜ければ・・・・・。
可能かもしれない。
俺たちは注意深くタイミングを計る。
行って、戻って。
行って、戻って。
・・・ふと、視線を感じた。
道の向こうでフィンドホーンがこっちを見ていた。
待て。やめろ。
今はお前の相手をしてる状況じゃないんだ。
後で相手してやるから、大人しく待ってろ。
・・・待ってるはずがなかった。(※2)


「あれなら先に抜けられるな」
酒場でマップを確認しながら俺はみんなに問いかけた。
あの後、俺たちに襲いかかってきたフィンドホーンとの戦闘中、俺たちに気付いたあの化け鹿が凄い勢いで向かってきて、俺たちはまたもや全力で逃げる事になった。
俺がしんがりを守ったおかげで、他のみんなにはダメージは無かったが、俺はまた一発アイツの角を喰らうハメになった。
這々の体で逃げ出した俺たちには1階に戻る気力もなく、アリアドネの糸で迷宮を脱出し、今酒場で作戦会議をしている、という状況だった。
多分、これで先に進める。
少しは光が見えた感じがした。
暖炉の前で孫を抱くにはまだ早いのだ。


――To be continue――


※1:人はそれをボス前のレベルアップと呼ぶ


※2:f.o.e.の後ろを通り抜ける時に限ってエンカウント率が上がる気がするのは気のせいでしょうか


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迷宮探索記 5.5

ふぅ・・・。

コメント書いてくれる人もちらほらいる事だし、探索記の続きでも書くかなぁ。

この前がf.o.e.に全滅寸前まで追い込まれて、ワイトが絶望する所で終わってるから、コイツが立ち直る所からかなぁ。

えーっと・・・・・。






1時間ほど書いて、全部消しました。


いやもうね。

これは無いわ。

自分で思うに。(笑)


まずね、

長いんじゃーーーーーっ!(*゚Д゚*)ゴルァ!!

もうね、長い。

無駄に長い。

いつまでたっても施薬院のベッドの上。

話進まない。

いつまでもワイトがグダグダ言ってる。

無理。

こんなの続けらんない。(笑)

それとね、

暗いんじゃーーーーーーーーーーっ!!!(o゚Д゚)ノゴルァッホーイ!!

アタイこんなの無理。

無駄に暗い。

書いてて自殺したくなる。

もうワイト君グダグダ過ぎ。

碇シンジも怒り出すくらいの暗さ。

これじゃ綾波は笑ってくれない。

こんなの読んでも誰も喜ばない。

よって却下。


っつー事で、迷宮探索記の続きは今しばらくお待ちあれ。

迷宮探索記 5

2/5
デカい。
いや、大きさ自体はこの階に出てくるフィンドホーンと同様か、若干大きいくらいに過ぎない。
ただ、その殺意、威圧感、存在感はその辺のモンスターの比ではなかった。
デカい。
俺たちはただ、そう感じていた。
死が、俺の真後ろで冷たい微笑みを浮かべながら手招きしている気がした――。


話は数日前に遡る。
ようやく回復したルルを連れた俺たちは、遂に2階の探索を開始した。
(ちなみに、もう大丈夫だから探索に行こうと言い出したルルは、ベッドの上に正座させられた挙句にリー・メイからこっぴどく説教をくらい、強制的にもう一日休養させられ、半泣きのルルを俺とアルカナで「迷宮は逃げないから、ね?」と慰めるハメになった)
ルルのリハビリもかねて1階を最探索しながら、2階探索の手はずを整える。
まずは例の「毒吹きアゲハ」。
戦闘が長引くとこいつの毒が一番痛い。
これは真っ先に全力で倒す必要がある。
そして、調子に乗らないでこまめに町に帰還する事。
「後もう少し、この曲がり角の先まで探索したら帰ろう」は命取りになる。(※1)
自分たちのダメージを考慮し、避けられる戦闘は極力避ける事。
まずはそのフロアの状態、敵の状態を見極めるのが先決だという結論に達した。
それと、「糸」。
「アリアドネの糸」と呼ばれるこのアイテムは、使用すると街(というか迷宮の入り口)に通じるフィールドを形成する。
迷宮探索には必須のアイテムといえるだろう。
まぁその代わりに、使い時には不文律の「掟」もあるのだが。
これが無かったために迷宮の奥で行き倒れになった冒険者は数知れず。
入り口が近くにある1階の探索と違い、2階以降の探索ではこれが命綱なのだ。
いざという時の予備も含めて数個の糸が常に各自のバックの中に入れられている。
実際、2階に下りる階段には、前にここを通った冒険者達が書き残したと思われる「糸は持ってきてるか?」というメッセージがデカデカと残っている。(※2)


2階の探索はまあ順調に進んだ。
まぁマップの書き込みは1階に比べると遅々としたものだったが、何とか例のアゲハ達の相手にも慣れてきた。
アゲハ以外に、この2階に来て初めて遭遇したのが森ウサギとフィンドホーンだ。
鋭くやっかいな前歯を持つものの、森ウサギはまぁどうとでもなる相手だ。
問題はフィンドホーンの方だった。
大きくて立派な角を持つ美しい毛並みの野生のシカ・フィンドホーンは、その脚から冒険者を幻惑させるステップを得意とする。
そのスピードと角による一撃はかなりの物だった。
この2階は「自然と人間の狭間、緑の光あふれる場所」と呼ばれている。
その名が示す通り、ここは人間が踏み込む事を許可された、ギリギリの場所であるように感じられた。
執政院が新人冒険者の振り落としを行うのもうなずける。
1階のマップすら書き上げられないような冒険者がこのフロアに足を踏み入れても、彼ら自然の使者により無惨に屍を晒すだけだろう。


そして、そのフィンドホーンとの戦闘にすら慣れてきたその時、俺たちは「彼」に出会った。
デカい。
いや、大きさ自体はこの階に出てくるフィンドホーンと同様か、若干大きいくらいに過ぎない。
ただ、その殺意、威圧感、存在感はその辺のモンスターの比ではなかった。
デカい。
俺たちはただ、そう感じていた。
フィンドホーンと決定的に異なるのは、その瞳だった。
狂気を孕んだ、血のように深紅の、その瞳。
「ブォォォォォーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!」
鼓膜を劈くかのようなその叫び声で、逆に俺たちは我に返った。
とっさに俺はパーティーの前衛、すなわち俺、アルカナ、ルルを防御出来る陣形<フロントガード>を取った。
これでアルカナとルルを防御出来れば、二人は攻撃に専念出来る。
防御出来れば、だ。
角による攻撃だと分かったのは吹き飛ばされた後だった。
ガードが全く間に合わない。
いや、何の役にも立たないというべきか。
全力でガードしたにもかかわらず、脳天まで突き抜けるような衝撃で、俺はしばらく立ち上がる事すら出来なかった。(※3)
何とか起きあがろうとした俺の全身が暖かな光に包まれる。
リー・メイの回復魔法だった。
もう一度ガードを、そう考えた瞬間、俺の意識が途切れた。


俺が次に目を覚ましたのはカーダ施薬院のベッドの上だった。
横を見ると、アルカナも包帯を巻かれて隣のベッドに横たわっていた。
完敗、だったらしい。
後からカズンに聞いた話だ。
二度目の攻撃をガードしきれず、俺はそのまま意識を失ったらしい。
防御の要を失ったパーティーは、次にアルカナが同様に攻撃を受けダウン。
このままでは全滅すると判断したカズンは俺とアルカナを抱え上げると、全力でヤツから逃走した。
狂える角鹿。
そう呼ばれているのだと、カズンは酒場で聞いた。
迷宮の魔力を浴び続けた結果、正気を失ったフィンドホーン。
もう何人もの冒険者がヤツに葬られているらしい。
やっとの事でヤツの追撃を免れたカズンらは、アリアドネの糸で迷宮を脱出した。


――戦闘中に使うべからず。
これが糸の最大のデメリットであり、使用する上での最大の掟だった。(※4)
糸はその力を解放する事で、冒険者達の目の前の空間を歪め、迷宮の入り口部分まで帰還する事が出来る。
その時、使用した冒険者がとてつもない怪物との戦闘中だったらどうなるか。
そう、その怪物まで迷宮の入り口部分に連れてきてしまうのだ。
よって、戦闘中には使用出来ない。
フィールドが繋がる期間地点には執政院お抱えの兵士らが待機しており、掟を破ったとみなされた冒険者は裁きにかけられる。
その末路は言うまでもないだろう。
戦闘で散るか、帰還後に町で首を落とされるか。
結果は同じだ。


無力、だった。
俺たちパラディンの攻撃能力は、そう高くはない。
それは攻撃ではなく、防御の力に能力を特化させてきたからである。
前衛後衛をそれぞれ特化して護る<フロントガード>と<バックガード>を始めとする、パラディンの専用スキルを見ても明らかだ。
その代わり、自分の身を犠牲にしてでも、仲間を護る。
それがパラディンなのだ。
俺はその力に誇りを持っていた。
権力に固執し、民衆を護るという役割すら忘れた都の騎士団と決別したのは何のためだったのか。
何がパラディンだ。
仲間すら護る事の出来ない、オチコボレ。
―――俺は、無力だ。
ベッドの上で、俺はそれだけを実感し、打ちのめされていた。


――To be continue――


※1:命取りになりますよねー。俺も何度それで失敗した事か。

※2:皆さんも、各階の階段に書き残しましょう(笑)
  マジで忘れたら洒落になりません。

※3:マジで最初は「何じゃこりゃ!?」って叫んじゃいましたよ。(w

※4:無理矢理戦闘中に使えない理由を考えてみました。
  使えればホントに楽なのになぁ・・・。


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本当に怖いのは結局人間

見ましたよ~。
「ここ10年で最も“怖い”映画!」のキャッチコピーで話題になった、イギリスのホラー映画『ディセント』。

・・・ちょっと、マジ怖いんですけど、この映画。(((( ;゚Д゚)))アワワワ

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THE DESCENT/シャウナ・マクドナルド
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内容はこんな感じ。


閉所恐怖症と血まみれの大混乱が衝突する、高アドレナリン度のホラー映画。
謎の肉食動物が隠れ住む洞窟とは知らずに探検する6人の女たち(そのうち一人は夫と子どもを一年前に亡くし、もう一人は苦い秘密がある)。
その一言でまとめてしまえる話ではあるが、ローコンセプト映画『ドッグ・ソルジャーズ』を手がけた脚本家・監督の二ール・マーシャルによる本作は、冒頭の筋からではその面白さや吐き気を誘うようなスリルは伝わってこない。
上出来の脚本は、比較的無名のキャスト(シャウナ・マクドナルドとナタリー・メンドーサの両方とも非常に好演している)にはっきりとした個性と嘘っぽくない役づくりをさせる余裕がある。
二人が最悪の事態に陥ったとき、伝わってくる恐怖感もひとしおで観客は十分感情移入できる。
大胆な演出と編集は、気持ちの悪い猛獣が隠れ家から這い出す前から、洞窟に毅然とした存在感を与えている。
震え上がるぐらい怖くて、少しでも狭いところが苦手な人はパニックに落ちるかも。
万人受けする映画ではないが、本作は巧妙で発展が速く、『ソウ』や『ホステル』のようなおとなしめの苦痛の寄せ集め映画よりもっと過激な刺激を求めている人を、不気味な泥へ引きずり込む。(Bret Fetzer, Amazon.comより)


[CUBE][ブレア・ウィッチ・プロジェクト][SAWソウ]に続く人類未体験のサバイバル・パニック・スリラーが、ついに日本上陸!!
ダニー・ボイル、ガイ・リッチーを越えた才能と言われる、ハリウッド注目の天才ニール・マーシャルが創造した究極のジェットコースタームービー、イギリス映画史上最恐傑作『ディセント』がいよいよDVDで登場!
公開時は出口なし!逃げ場なし!酸素なし!のディセント・ショックにおののくマスコミも続出!!
公開後余韻覚めやらない絶好のタイミングでのDVDリリースです。

サスペンスの巨匠アルフレッド・ヒッチコックを生み、ハマー・フィルムの伝統を持つのがイギリス映画界、『ディセント』はイギリス映画界からのこのジャンルへの復活宣言ともいうべき新たなる傑作である。
ヨーロッパ全土を震撼させたディセント・ショックは2006年、遂に日本に上陸した!
6人の女たちが訪れた、地下数マイルに続く異世界。洞窟探検での偶然の事故が、すべての恐怖の始まりだった・・・。
謎の壁画、無数の白骨、記された矢印。
出口なしの地下3000メートルで体験する絶対恐怖!
ノンストップの絶・体・絶・命!
果たして彼女達が遭遇した想像を絶する出来事とは!?(メーカー/レーベルより)


最近のホラー映画にありがちな、血しぶきドバドバなグロ系映画じゃないんですが、精神的にキてますね、この映画。(所々スプラッタなシーンもありますが)
前半は脱出不可能になった洞窟内での『閉所恐怖症』的な怖さ、そして後半はノンストップの『モンスター』系の怖さ、と2段仕掛けの怖さになっているんですが、それに伴った『人間不信』が怖いんですよ!

仲間を信用出来なくなった為に陥る孤立状態、疑心暗鬼、最終的には自分が助かるためなら・・・・という怖さ。
確かにコレは『SAW』の1作目に通じる怖さだと思いました。
最後の方は「あぁ~・・・・もうやめてあげてぇぇ~・・・・」とか「そんならひと思いに殺してあげてぇぇぇ・・・」とか、もう見ているこっちが涙目になって震えるような状況が続きます。


これは確かに怖い。うん。
気持ち悪いグロ系の怖さじゃなく、何というか・・・「胃が恐怖でキュ~っと縮み上がるような怖さ」と言えば分かってもらえるでしょうか。
どっかのサイトでは
<『エイリアン』を超えた衝撃と戦慄!『CUBE』を超えた閉所恐怖と緊迫感!
 そして、『悪魔のいけにえ』を超えた不条理な狂気と暴力!
 徹底的なおぞましさと絶望の中で繰り広げられる映画史上最も過酷で凄惨な女たちのサバイバルにあなたは耐えられるか!?>
って紹介でしたね。
見た人なら「あぁ、なるほど。」思っちゃう紹介ですね。


俺的にはラストシーンがかなりキました・・・。_| ̄|○
もう見た瞬間に「無理・・・・それはもうあんまりだよ・・・」とか思わずつぶやいちゃいましたもん(w
あのラストはねぇよなぁ・・・・。


皆さんも、この絶望体験、どうですか?


あ、ちなみに次回の映画感想はこの2タイトルになる予定です。

いやぁ、便利だなぁTSUTAYAディスカス。(笑)

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