なんでもガンバ時代の選手紹介では「蒼黒のトップガン」と呼ばれていたそうな。
てことは、今シーズンのベガルタの右サイドレギュラー争いは

元「漆黒のトップガン」VS・・・

馬、ってことですか(爆)
お互いスピードが持ち味で、ドリブルやクロスも得意、と似たような特徴がある。
太田選手がベガルタの経験が長いが、勇人選手はACLなどタイトル争いの経験もある。
こういうチーム内の争いが成長を生むんだ、と思います。どちらも活躍して、テグ監督にスタメンを悩まさせてもらいたいもんです。
勇人選手は新人の時、ベガルタへの入団を希望していたにも関わらず合格できなかったという苦い思いもあります。逆にそれをバネに山形で活躍し、ガンバへ個人昇格した経緯があります。
それでもこうして地元に戻ってきてくれたことに、感謝ですね。
少し気が早いかもしれませんが、勇人選手のチャントはどうなるのかな?
14つながりで平瀬アンバサダーのチャントを継承?
もしくは久々メキシカンロック復活!?
個人的にはロペスやこれまた14つながりで懐かしの岩本テルチャント復活!なんてのも面白いと思います。
まあ、ある程度結果を出さないと、個人チャントは作られないとは思いますが、勇人選手は案外早くできるかもしれませんね。
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