さて、今回の行程は、
4/27仕事を途中で切り上げ、夜移動です。
スターフライヤーで空港門限前に福岡に到着。
夕飯は資さんうどん、まさかの朝食も資さんうどんで、


明朝一番のJALで奄美大島に着陸。
すぐさまレンタカーを借り、待ち合わせの港へ。
このあと、奄美→沖縄はダイビング器材も持って移動するため、普通のスーツケースの他に巨大なスーツケースが加わります。
二人分の荷物はとても大きくなるため、敢えて貨物用のバンをレンタル。
人が二人乗れて、スーツケースが四つ入り、かつ安い!バンに限ります(笑)


ダイビング後は名瀬の街なかをブラブラ散策。


観光案内所でなかなか渋い昭和テイストな商店街があることを聞いたので、早速突入。


かなり渋いです。


これ、営業してるんすかね?


で、潜るくせに風光明媚な海岸なんかも散策しながらの3日間でした。

移動日は奄美大島→与論→那覇の乗り継ぎで移動。


奄美空港、おおらか。


与論島が見えてきました。
リーフのリングが綺麗ですね。


与論で一旦降機し、しばし待たされ再び同じ飛行機に搭乗。
与論空港もおおらか(笑)


のんびりしていてとても気持ち良い空港ですね、与論。
与論も潜ってみたいな。
何かこういう牧歌的な雰囲気に身を置くのはとても穏やかになれて好きです。


沖縄へ着いて定宿に荷物を置いたあとは、行ってみたかったところ。

カデナマリーナにあるレストランシーサイド。

嘉手納基地に隣接したところにあり、大抵の客はアメリカ人(基地関係者?)。日本人も入れます。
アメリカ側で運営されており、会計はドルですし、アメリカ本土同様、チップもかかります。

人から聞いたときはオーダーも全て英語と言われていたので覚悟していきましたが、日本語を話せるスタッフがちゃんといました。


Tボーンステーキとハンバーガーを食べながら海を眺めます。
眼下のマリーナではアメリカ人達がボートや水遊びをしてキャッキャしていて、この空間はもうアメリカ。
レストランの入口にFORCEって書いてたから、遊んでる人たちも皆米軍関係者とかなんですかね?
サンディエゴに行った時に感じた雰囲気を思い出しました。

さて、4/28〜29はとてつもない晴天に恵まれ(30日は雨でしたが)、バカみたいに焼いてたら29日はシャワーすら痛いほど赤くなり、30日から全身の皮が剥け始めました。
29日に慌ててコンビニへ行き、何か塗るものはないか?と探した結果がコレ。

 

 

これを1日に何度も頭から足までひたすら塗りまくった結果、


移動日には顔と頭のボロボロは全て綺麗に剥けて、取り敢えず「何となく見た目悲惨な人」問題はクリア!

体も沖縄滞在中に全て脱皮完了しました!


やはり保湿は大事っすね。


それにしても、頭のテッペンから足の爪先までヒアルロン液を塗りまくった結果、


家へ帰って来た頃、全身がツルツルプルプルに!(笑)