シルバーウィークは特に出かける予定が無いので家でまったりの予定なため、営みは3回はしたいと考えていました。
一回目は21日日曜日、息子は映画を観に行くと朝から出かけました。私と妻はリビングでソファーに座ってテレビを見ていました。妻が
肩と腰が痛いからマッサージして
と言ってラグの上でうつ伏せで寝ました。
私は妻に馬乗りになって肩と腰を体重をかける様にマッサージをしました。すると妻が
昼までに買い物行きたい
と言いました。買い物は私が仕事以外は一緒に行って荷物持ちをするのです。
時計を見るともう少しで10時になりそうだった為
私は勝負に出て妻のお尻を左右に開く様に揉み始めました。すると妻が
何、したいの。
と言った為私が
したい
と言うと妻が
ちゃっちゃとやって。早く
と言って仰向けになると同時にズボンとパンツを一緒に脱いで、下半身だけ裸になってガバッとカエルの様に足を広げて中心部を自分の手で左右に開らきました。
私は急いでパンツを脱ぐと、半勃ちになっていた
チ◯コを擦りながら妻の中心部に顔を付けて舌先で妻の突起物をチロチロ舐めました。
生臭くてすごくいい匂いがしていましたが、すぐに妻が私の頭を太ももで挟んで頭をバシバシ叩きました。私はすぐに顔を離して妻のあそこにチ◯コを挿入しました。以外とヌルヌルしていたのですんなり入ってしまいました。そして今回は深く入れるのではなく、入り口付近を亀の頭だけ入れたり出したりしようと思っていましたので実施しました。しかし、あまりのヌルヌルで実際は抜いたり入れたりの感じでした。
しかし妻は
ダメ、ダメ、ちょっと何
といい始めた途端、アソコから
ジョボジョボジョボ
とおしっこを漏らし始めました。
私は急いで自分が脱いだパンツとシャツとズボンを妻のお尻の下などに敷きました。しかし、時すでに遅く少しラグを濡らしてしまいました。
私は早く終わらせる為、スピードを早めると妻からどんどん液体が噴出してくるので妻に
もう出すよ。
と言うと
早く出して、もうダメ、はよ出せ。
と言われながらいつもの様にティッシュに大量に放出しました。
妻は自分のパンツとズボンを手に取って風呂の脱衣所に行って入った途端鍵をかけてしまいました。
私はラグを一生懸命拭いて、ビシャビシャになった私のパンツ等を手に持って妻が脱衣所から出てくるのを待ちました。
私は気持ちが良かったのですが後片付けが大変でした。