前回のブログで、こちらからのアプローチに対して、妻の反応が悪かったため、営みをすることができませんでした
その時は、出来ない事が大きくて気持ちが萎えていましたが、夜になるとまたムラムラしてしまいました。我が家のお風呂の順番は私が1番最後なので、妻が風呂から上がった後、私が入ります
妻が風呂から出てきて 次どうぞ と言ったので、私は風呂場に行きました
私は風呂場の鍵を閉めて、洗濯機の中を覗き込みました。すると中にベージュ色の妻のパンツが丸まった状態で入っていました。私はそのパンツを拾い上げて、妻の中心部が当たる部分を広げました。そこにはわずかなシミがありました。その部分を鼻に当てると、ツンとしたアンモニア臭だけがしました
女性特有の汚れや匂いはなく、おしっこの匂いだけがします。私はパンツを持って風呂場に行き少し大きくなった。竿を握って動かし始めました。しばらくすると出したい気分が高まってきました。
しかし、まだ柔らかく、いわゆる 半勃ち の状態でした。しかしどんどん気持ちが高降ってきて、ついに私は排水溝にめがけて白い液を発射してしまいました。まだ硬くなってない柔らかい状態で出たので少しびっくりしました。
パンツを洗濯機の中に戻して、お風呂場の排水溝をきれいにしてから風呂に入りました。
相変わらずおかずが妻のパ ンツしかないと言うことに情けなく思いました。しかし、興奮してしまうのは事実なのでどうしようもありません。