土曜日が仕事のため、代休として木曜日が休みでした

妻は午後から仕事だったので、午前中は私と一緒にリビングでテレビを見ていました。私は週末営みができない可能性があるため、どうしても午前中に

 したい と考えていました

隣に座っていた妻が立ち上がったので、私がお尻をスリスリと触ったところ、妻が振り向いて

 したいの

と言ってきたので、私は素直に

 したい 

と言ったところ、しょうがないと言うような顔をしてリビングを出て2階に上がって行ったため、私も後ろについていきました。すると、妻が階段の途中で振り向いて、私に向かって

 3分で済ませて

と言ってきました。私は

 3分!

と妻に返事をしたところ、妻は

 3分でチャチャっと早く済ませて

と、再び私に言葉をかけて、そのまま2階の寝室に入り、着ていたものを全て脱いで、裸になって布団の上に仰向けで寝転がりました、

私は急いで裸になり、既に8割位の硬さになった

チ◯コを妻の下腹部にあてがったところ、妻が手を伸ばして、自分でぐっと近づけて押し込みました

少し抵抗がありましたが、それでもするっと半分ぐらいまで入ったので、私は急いで腰を動かして3分で終わらせようとしました

妻も大股を開いて、私が動きやすいようにしたり、明らかに中心部に力を入れて締まりを良くするようなことをしていました

やはり、私は早漏です。1分位で射精感が来て

私は妻に 

 出そう

と言うと妻はすでに用意していたティッシュをお腹に置き始めました。

しかし、私は最後の抵抗で抜いたチ◯コの先っぽを妻のお豆に強く擦り付けました。すると妻は

 いやっ、いやっ、やめて

と言って悶え始めると股を閉じてよがり始め、

少しお漏らしをしました。

私はチ◯コを握って強く射精しました。

ティッシュに間に合わず少し妻の陰毛にかかってしまいました。

私は陰毛にかかった精子を拭きながら妻の中心をティッシュで拭いていると妻はわたしの手の横から自分でティッシュを当てて立ち上がり、パンツなどの衣類を持って無言で一階に降りて行きました。

私は自分の処理をして、濡れてしまったシーツを洗濯するため布団から剥がしました。

匂ってみましたが無臭で、少し舐めてみましたが

無味でした。

妻からの3分指示は少し面白くありませんでしたが

させてくれたし、3分持たなかった自分が情けなかったです。