土曜日は無事営みができたため、私的には大満足でした。しかし、私は余韻を楽しむため、事後にお一人様をする時があります。
なので、午後から妻が仕事に出かけたので、そのタイミングで以前救出した妻のパンツをおかずにお一人様をしてしまいました。
そして日曜日の朝、私が気がつくと妻が近くでうつ伏せになって寝ていまし。私はマッサージを要求されたと思ってマッサージをしました。
すると妻が、真横に手を伸ばせて手のひらを上にしていました。
私は気にしないでマッサージをしていましたが妻の指が掴む仕草で動き始めたので手をまたぐ様な格好になり、妻の手のひらにタマタマ袋を置きました。
すると妻が袋を揉み始め、そのうち棒の方も触り始め、上下に擦り始めました。
私は
今日も出来る
と思ったと同時に昨日お一人様をしてしまった事を後悔しました。
私の心配通りあまり硬くなりません。妻を私の布団に転がした後、妻のピンクのシームレスパンツを脱がして妻のお尻の下にバスタオルを敷いたあと、股を開かせると時間を稼ぐ為、顔をつけて中心を上下に舐め始めました。それと同時に自分で擦り硬くなるようにしていました。
すると妻の中心からにがしょっぱい液がチョロチョロ出始め、私は液をススった後、お豆さんを舌先でチロチロ触り始めました。すると一気に液体が
ドバッ と言う感じで出てきたので、舐めると言うよりススル感じで口を立てていました。
すると妻が
もういいから入れて
と言ったので妻の頭を抱える様にして正常位で腰の動きだけで挿入しました。
全く抵抗なくスルッと入ったのですが私のチ◯コの硬さは8割程でまだ柔らかい感じでした。
私は
そのうち硬くなるだろう
と思って早い動きで腰を振っていたのですが、
思いの外ヌルヌルで、動きが良くて硬くなりません。
そして3分ほど経ちましたが、焦れば焦るほど柔らかくなる感覚があり、
私は
このままではやばい、
と思って最後の賭けに出ました。
私は妻に
もうそろそろ出るよ
と言っていつもの様にティッシュを置いて、妻から抜いた後、妻が持っているティッシュ目掛けてチ◯コを擦り始めました。中々出ませんでしたが10秒程擦っていると射精感が出てきて放出することが出来ました。
妻のティッシュには最初の液が飛んで、あとはダラダラと溢れ落ちました。やはり量は少なめでしたが発射する事が出来て安心しました。
妻は立ち上がると、ベタベタの自分の股間をティッシュで拭いてそのティッシュを私に渡してパンツとズボンを履いて部屋を出て行きました。
私は発射したティッシュで自分のチ◯コを拭きながら
なんとか発射できた
と安心しながら濡れたバスタオルや布団の後片付けをしました。
お一人様をしていなければヒヤヒヤせずに済んだのですがまさか日曜日まで出来るとは思いませんでした。