昨日は息子は仕事に出かけ、午後からは来客の予定だったので、チャンスは午前中でした。
私は妻の肩を揉みながら隙を狙っていました。
肩にあった手を脇に持っていき、コチョコチョとくすぐりました。
妻は体をよじらせ、 やめろ! といいながら避けて私の足を叩きました。
そんな事を4〜5回くり返して、その流れで妻を押し倒して上にのしかかりました。
私が胸を揉み始めると妻が
したいのか!そんな事ばかり考えているのか!
と言って私の下半身を触りました。因みにその時は
ちっちゃいままでフニャフニャでした。
何、ちっちゃいけど。するの?
と言われましたが私が妻のズボンを脱がせてだところ、ババシャツ色の普段使いの下着でした。その姿を見た私の下半身は徐々に大きく、硬くなっていきました。私は妻に
◯◯ちゃんの下着姿と匂いで大きくなったよ。
と言うと妻は私の肩をバシンと叩きました
妻のパンツを脱がせて足を開いて真ん中を見るとまだ硬く閉じていたので、私は🐢頭で上下に擦り始めました。妻は営みに時間をかけたく無い、すぐ終わりたい人なので早く、強く擦りました。妻は
ウッ、ウッ。 やめて、やめて
と言われましたが私も気持ちよかったので続けると
ビチャビチャ
と水音がし始めたので私は慌てて自分のシャツを妻のお尻に敷いて絨毯が濡れるのを阻止しました。
かなりの水分が出たので私はそのまま中にゆっくりと挿入しました。ヌルっと簡単に奥まで入ってしまったので妻に 入ったよ と言うと 早く動いて出しなさい。と言われたので、私の最大限の速さでピストンしました。 妻は ウッ、ウッ と声を出し、あ〜〜〜っ と言って私を強く抱いて、開いていた足が私の腰を強く締めてきました。私が
出すよ
と言うと妻は
早く、いっぱい出しなさい。
と言われたので妻の耳元で
これからは2人の時間が増えるので沢山やるぞ
覚悟してね。
と言うと妻は私のほっぺを平手て軽くバシンと叩いて、
嫌だ、早く出しなさい。
と言われながらいつもの様にティッシュに大量の
種汁を出しました。今回のはちょっとドロドロしてましたが沢山出ました。
終わった後、妻の下の口にティッシュを2、3枚当てて拭いていると妻はティッシュで押さえたまま、パンツを持ってトイレにいきました。
私は自分でビチャビチャの下半身を拭きながら
沢山出来たらいいなぁ
と思いました。
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