夜、それぞれの用事を済ませて、私は妻と合流して、 夜ご飯(ラーメン)を食べて、ホテルにチェックインしました。
ビジネスホテルでダブルの部屋なので部屋はそこまで広くなく、必要にして充分でした。
妻が先にシャワーを浴びて、バスタオルを体に巻き付けて出て来ました。体を拭く場所が無いので部屋で拭いていました。妻の垂れたお尻がアップで私の顔の前にありました。かぶりつきたい衝動を抑えて触るだけにして私もシャワーを浴びました。
妻の前で、チラチラ見せながら体を拭きました。
今からの期待と妻のお尻を見たせいで、私の竿は半起ち状態でした。
夜遅くでしたので私達はダブルベッドに並んで寝ました。
私は妻の手を握って寝ました。まだアパートで暮らしていた時、ひとつの布団で手をつないで寝ていた事を思い出しました。
しばらくすると妻の足が私の足の間に入って来ました。 合図だ と思い、妻の胸を鷲掴みにして、乳首を指で挟んで揉みました。その後、部屋着の隙間から生乳を片手で左右交互に揉んでいると、
アンっ て声が聞こえました。妻に覆い被さると
右手は下半身、左手は乳を揉んでいました。
しばらくすると妻が私の竿を握って擦り始めたので
お互いの部屋着を脱ぎました。妻はピンクのツルツルパンツを久しぶりに履いていました。私は中心に鼻を持っていき、深呼吸した後、お尻から脱がせペロリと舐めました。頭を押されて止めるように促され、妻は自分で中心を広げて私はすでにカチカチになった竿を握り、ゆっくり沈めていきました。
ゆっくり動き出すと、私の背中をギュッと抱きしめ足はクロスして私のお尻をロックしていました。
いつもと違うリアクションだったので興奮して動きがいつもより荒く、激しいピストン運動になりました。そしてベッドの縁まで移動させて私は下に降りて妻は仰向けのまま、足を広げさせて強く打ち込み、その後、後ろを向かせバックから腰を掴んで時々お尻を叩きながら激しく動きました。ベッドに戻って正常位になって妻に 出すよ と言ったら
早く出して、おかしくなる と言われたのでいつもの通り、ティッシュにたくさん出しました。
私にしては珍しく10分以上持ちました。
妻、私の順番でシャワーを浴び直して2人でダブルベッドで手を繋いで寝ました。
そして朝・・・②に続く。