お疲れ様です。
今週も無事にお仕事終了。
今日のスーツコーデ。
って言ってもいつもの紺色か黒色のスーツで特に変わり映えしない笑
私的にはこのスーツ、おニューなのって言いたいけど分からないよね?
少し前にグレー系のスーツを作ってみた。
まだ仕事では着てないけど、自分でも若干の違和感。
今度着る時来たら載せます。
少し前に書ききれなかった事や最近の事でも書こうかなと。
少し前に女子会行って来ました。
大学生時代までモデル活動してた時の仲良しの女の子の一部と会って来ました。
中にはよく会う子もいるけど、久々に会った子とは話しが尽きないって感じで。
1人の女の子は結婚してるし、別の女の子は来年結婚するらしく…。そしてもう1人の女の子は独身で今でもモデル活動とかしてる。
みんな凄く幸せそうで何よりでした。
私もみんなから「彩菜相変わらず綺麗。」って言ってくれたのが私の幸せだった。
で、この時にいたモデルをしている女の子から、「近々飲み会しない男子呼ぶから。彩菜の大好物のカッコいい男子連れて来るから。」って言われて。
その言ってくれた女の子も私と同様今でも遊びまくってるみたい。、
そんなオファーに私も「うん。いいねー?また決まったら教えてー。」って軽く返事。
それから2日後、「週末空いてる?」って早速のセッティング。
仕事早ッ!みたいな。
言われた日は畑中さんと何となくの約束会ったけど、「お友達に飲みに誘われた。」って言ってコンパと言う飲み会に行って来ました。
私入れて女子2人、男子2人の計4人の飲み会。
とあるダイニングバーがこの日の飲み会の場所。
直接時間にお店に行くとお友達の女の子が私を出迎えると同時に1人の男性に目が留まった。
「…あの人めちゃカッコいい。可愛い。」
そう思わせる男性。
心の中で「凄く気になる!話したい。」って思わせる人。
会が始まると私の隣に女の子のお友達。向かいに男性2人って感じで席に座って乾杯。
ベタな自己紹介をして、その私がカッコいいって思った男性は私より年下の23歳でモデルやってる男子。名前は翔くん。
翔くん、話していても爽やかで可愛い所もあれば男らしい所もあってその時点でも私的には合格。
1時間くらい経った頃、私のお友達の指示で席替え。
翔くんが私の隣に来た。
なので私から軽めのプッシュで色々話したり。
彼女はいないとか、年上の女でも大丈夫とか趣味はゴルフとドライブとか仕事の事とか色々話せて。
翔くんも私に、「彼氏はいるんですか?」って質問されて。
とりあえず「お友達とかはいるけどいないよ。」って答えておいた。
そんな時でも翔くんは隣の私の胸元や脚をチラチラと見て来てる。
スっごくドキドキした。
途中、お友達とトイレタイム。
その時にお友達が私に、
「彩菜あの翔くんって子、最初から狙ってたでしょ?」って言う。
私が、「え?分かった?」って聞くとお友達は、
「分かる分かるぅー。ずっと目がハートになってるよ。お持ち帰りしちゃえば?彩菜得意でしょー?こっちはこっちでテキトーにやるからさ。」って。
お友達の勧めで私もさらに乗り気に。
もうカッコいい男子が隣にいるだけで私はこの時点で既にヌレヌレになっていた。指一本触れられていないのに。
そんな状態のまま席に戻りまた会話。
少ししてから私から、「翔くんこの後終わってから予定ある?よかったら私と2人で飲みに行かない?」って言ってみた。
翔くんは、「え?行きます?俺は全然オッケーですけど。」って。
思い通りに作戦が粛々と進行。
みんなで写真撮ってしばらく飲んでお開きに。
翔くんと2人で夜の街を歩く。
凄くドキドキ。
そこの場所的に私の知っているダイニングBARが近くにある。
翔くんに「私の知ってるBARあるけど、そこでいい?」って聞くと翔くんは、
「彩菜さんのいいって所で俺は全然オッケーっす。」って言う。
「彩菜さん。」って呼ぶ所が可愛いって思ったり。
程なくそのBARに到着。
ラッキーな事に個室が空いているとの事。
個室の部屋に入りソファで隣に座り2人きりで乾杯。
そこで私から翔くんに私の印象とかを聞いてみた。
翔くんは、「凄く綺麗だし、スタイルいいし脚もめちゃくちゃ綺麗。俺、脚フェチなんで…。」って照れた様子で言う。
私は「そうなの?じゃあ私の脚触ってみる?。」って翔くん手を取り私の太ももに手を置いてあげた。
翔くんはさらに照れた様子で、「ドキドキします。」って言う。
いやいや、私の方がドキドキしてる。
少し経った時に私はトイレに行った。
もう、ヌレヌレ。パンストまでベットリついてヤバいくらい。
それを拭き取り個室の部屋に戻る。
しばらくして翔くんが「あのぉ…?」って言って来る。
「何?どうしたの?」って言うと、
「彩菜さんのスカートめちゃくちゃ短くて…。後ろから見ても見えそうで…。いや、見えてます。さっきの場所から今も。ごめんなさい見てしまって。」
って可愛く言う。
私は翔くんに、「ごめんね。下着見せてるつもりはないけど、見えてしまったら仕方ないって感じ笑。 私、ミニスカートしかムリで。いつもミニスカしか履かないの。」って言うと焦ったように翔くんが、
「いやいや、そーゆー意味ではなくて。俺そんな格好好きッス。彩菜さん脚綺麗だしめちゃめちゃ似合ってるから。最高ッス。」って言う。
めちゃ可愛い翔くん。
私は身をさらに翔くん側に寄り密着してみた。
すると自然に翔くんも私の腰に手を回す。
私もドキドキ。翔くんのドキドキも伝わる。
そして酔ったフリして翔くんの肩にしなだれ掛かってみた。
腰に手を回したまま私の頭を優しくナデナデしてくる。
私のドキドキが最高潮でめちゃいい雰囲気。
私が顔を上げた時目が合った。
どちらからともなく自然にキス…。
最初から舌を絡めて来る翔くん。
キスが思いの外上手くて舌を絡められたのも相待ってキスだけで感じてしまう私。
思わず「あぁん、あーん。」
翔くんの口の中で声が漏れてしまって。
翔くんは驚いた感じで、「大丈夫ですか?」って優しく聞いてくる。
私は、「うん。ごめん。何でもないよ。」って言うと再び私の唇を奪う翔くん。
キスをしながら翔くんの手は私の太ももをいやらしく弄る。
私はカラダをくねらしながらさらに感じてしまい…。
その様子を見てか翔くんは私をソファに寝かしてくる。
そこで私は、「これ以上はダメ。ここはお店だよ。」って諭してみた。
翔くんはすぐに起き上がって、「ごめんなさい。つい…。興奮してしまい。ホントにごめんなさい。」
って謝る。
素直でめちゃくちゃ可愛い!って思えた。
パッと翔くんのズボンを見るとビンビンにテント張ってる。
私もめちゃくちゃ興奮してすぐにでも抱いて欲しいけど、ちょっと焦らしてみる事に。
だからカラダだけは密着させて翔くんの腕に胸を当たるようにしてそのまま飲んでフツーの会話してみた。
会話中も観察したけど、翔くんはずっとテント張ったまま。
さっき私のパンチラ見たって言われたから今度私が、
「翔くん、何よりこれ?大っきくなってるの?」って突っ込んで聞いてみた。
翔くんは「あ、いや…、まぁ…。」って照れてる。
そう思ってると翔くんから、
「我慢出来ないです!ホテル行きましょう!」
ウジウジと駆け引きしてくる男よりはよっぽど気持ちいい。ハッキリと緊張しながらでも言ってくれた。
私は、「どうしようかなぁー?まだ今日出会ったばかりだし…。」って焦らしてみる。
どう出るかなって思うと私を引き寄せ強引にキス。
これで私は堕ちた。
再びの誘いに私は無言で頷いた。
お店を出る前に翔くんは個室の部屋を「ちょっと待ってて下さい。」って言い残し出ていく。
トイレかな?って思ったけど、割とすぐに戻って来た。
戻って来てすぐに私に、「じゃあ出ましょう。」って私を出口にエスコート。
私が会計をしようとマスターに近付こうとすると翔くんが、
「あ、大丈夫ッス。払っておきました。」って言う。
凄くスマートで気持ちが嬉しい!
そんな彼とお店を出て歩き出す。
一歩一歩と歩く度に股間がヌルヌルする。
少し歩いた所のラブホに到着。
時間的に泊まり。
部屋に入りソファに座ると翔くんが私に、「何か飲みます?」って聞いてくる。
小さいワインがあったのでそれを2人で。
さっきのように身を寄せ合ってソファに座り乾杯。
しばらくフツーの会話をしながら飲んでいて、ふと私は思い出した。
「翔くん、まだテント張ってるかな?」って。
見るとまだビンビンに。
「翔くん。ずっとビンビンだね?」
そう言いながら私は指先でズボンの上から「ツンツン。」って触ってみる。
私が「元気だね?」って言うと照れた様子。
私は翔くんの足元にしゃがみ、翔くんのズボンを脱がしてみる事に。
翔くんは何も言わず黙って私の行動を見ている。
ズボンを下ろし、下着を下ろすと元気なビンビンなアレが出て来た。
むきたまごのようなツルツルのお亀さんに立派なカチカチギンギンのアレ。お毛毛もない。
しかもお腹に付くかってくらいに反り上がって元気いっぱい。
私は「こんなに大きくしちゃって。どうしたの?下着にもいっぱい我慢のお汁さん付いてるよ。」っていやらしく聞いてみた。
翔くんは「彩菜さんが魅力的で…。」って少し息荒く答える。
私はそっとその彼のアレを口に咥えてみた。
「あぁー!」
翔くんの気持ちよさそうな声が私の頭の上で聞こえてくる。
スローなピストンで優しく、そして舌を絡めて攻めた。
「あぁー、気持ちいいです。」
可愛い男の子の喘ぎ声。
少しピストンのスピードを早めてみた。
「あー、めっちゃ気持ちいいです。こんな気持ちいいの…、ヤバいッス。」
そう言う翔くんに私は一旦口を離して、「イッちゃダメだよ。」って言う。
そう言いながら私はさらにスピードアップさせ、更に舌の動きを激しめにしてみた。
すると翔くんは、「ダメです!ヤバいッス!」
そして、「あーー、出る!イクー!」
私のお口の中に大量の液がドクドクと脈を打って注ぎ込まれる。
絞り出し出し切り、液をティッシュに出して…。
私は翔くんに、「イッちゃダメってって言ったでしょ?どうして出したの?」って問いただした。
翔くんは、「彩菜さんメチャクチャ上手くて、メチャクチャ気持ちよくて…。こんな気持ちいいF eら初めてです。」
って言う。
仕方ないから私は、「もー、私全然気持ちいい事されてないのになぁー。」って可愛く拗ねた感じで言ってみた。
翔くんは、「一緒にお風呂入りません?」って私を誘う。
そして一緒にお風呂に。
一応、「恥ずかしいから先に入っていて。」って言った。
翔くんが入ってから私は自ら服を脱ぎ、産まれたままの姿になりバスルームに。
産まれたままの姿を見た翔くんは私に、
「凄くスタイルいいッスね。細いのにこんなに胸があるなんて…。さすがです!」って褒めてくれた。
バスルームにマットとローションがあった。
「これで遊ぼう。」って誘うと翔くんは私をローションまみれにする。
そしてカラダ全体を触りまくる。
「あぁん、もうダメ…。私、私、ハァハァ。」
ローションでカラダのどこの部分触られても感じまくる。
マットに寝かされ好き放題触りまくる翔くん。
「胸、めちゃ柔らかい。ぷるんぷるんしますよ。」
その胸の豆を指で摘む。
「あーー、ダメー。イッちゃうーー!」
それだけでも絶頂。
私を本気で攻撃し出す翔くん。
そして手は私の秘密の花園に…。
すぐに私は、「ダメダメ、そこはダメーー!イッちゃうーーー!」
いやらしく私の秘密の花園を執拗に攻撃してくる。
私の上に乗り滑るカラダを堪えながらキスをしてくる。
私の股間に完全復活舌彼のアレが当たる。
滑るカラダをお互い耐えながら愛撫されてるとアクシデント的に翔くんのアレが私のホールに入った。
思わず、「翔くんダメ、ダメ!入ってる…、あ、あ…、あ〜ん!ダメ〜!あーーーん、生はダメーー!あーーん!」
翔くんは「抜けないッス!気持ちいい!外に出すので!」
滑りながらもメチャクチャに腰を振る翔くん。
そのうち滑らないようにバスタブに手を持たされ後ろからの攻撃。
「あー、スゴイ!スゴイ!翔くん、気持ちいいーー!」
翔くんも「俺も気持ちいいッス。ヤバいっす。」
そう言いながら激しく私を何度も絶頂に…。
そして、「イキそうです!」
って言い、外に発射!
翔くんが発射している間も私は痙攣しっぱなし。
お互い落ち着きを取り戻すし、ローションを洗い流しカラダを綺麗にしてそのままベットに。
翔くんの腕枕の中でも会話。
翔くんが、「彩菜さん、メチャクチャよかったです。最高に気持ち良かった。彩菜さん声がめちゃくちゃエロくて声大きくて、それだけでヤバかったです。」
って言ってくる。
私も翔くんに、「私も気持ち良かったよ。」って言ってそのままえちトークしてると翔くんのアレがまたビンビンに。
「大きくなったね?」って言うと翔くんは、
「こんな話してたら…。彩菜さん!」
覆い被さって来て2回戦目突入!
バスルームの時のようにローションで滑る事もなく、じっくりと翔くんに好き放題されて…。
結局この夜は合計3回戦した。
2回目、3回目はちゃんとゴム付けてくれた。
翔くんの仕事の都合で早朝に起きてラブホを出た。
「絶対また会って下さいね!約束ですよ!」
そう言われてこの日別れた。
それからマメに連絡して来てくれて、また一度デートした。
この時も翔くんに激しく抱かれた。
とにかく元気な性欲モリモリな翔くん。
行為では絶頂までちょっと速いところもあったり、若さ故の荒々しさはあるけどパワーがあってありかなと。何よりカッコいいし優しいし、可愛いし、爽やかだし、合格。
空いてる時間みて当分定期的会ってみようかなと。
そんな最近の事。
本当は他にも書きたい事色々あったけど、長くなったので今回はこの辺りで。
また書きます。
彩菜。



