お疲れさまです!
今週は火曜日からのスタートで1週間がちょっと短いからうれしいな。
今日のランチは最近ハマってるイタリアン。
思ったより私的には少し辛かったけど美味しかった。
ランチタイムは女子3人と。
後輩の女の子と。
週末の事。
まず土曜日。
土曜日は午前だけ休日出勤。
畑中さんが急ぎで残った仕事するから土曜日出勤するって言うので私も空いていたのでお手伝いで出勤。
休みの日のオフィスは誰もいなくていつもと雰囲気が違う。
少し遅めに出社するともう畑中さんはデスクでお仕事。
私もその手助けで早速お仕事。
二人ちゃんと真面目にしたおかげで昼前には終われた。
終わって誰もいないオフィスで少しお話。
誰もいない事を良いことに畑中さんは私にイチャイチャしてくる。
その時ね、セルフタイマーで撮った写真なんだけど、何となく最近畑中さんと撮った中でお気に入り。
オフィスでキス。
なんか私的にはキレイに撮れたなって思ってお気に入りの一枚。
ホントは見せられない写真も色々撮ったけど…。
この時畑中さんは、
「な?いいだろ?ここでしようよ。」って言い出して。
私は、「だめ。誰か来たらヤバいから。外で。」
ギラつく畑中さんを言い聞かせ会社を出る事に。
私は着替えを済ませて会社を出る。
会社を出た所で畑中さんは私を待っている。
「今日は手伝ってくれたし、寿司でもご馳走するよ。」
って言ってくれてこの日のランチは少し良さげな廻らないお寿司屋さん。
畑中さんが最近見つけたコスパのいいお寿司屋さん。
お得意様に連れてきてもらって知ったらしい。
会社からは離れて、勤務時は行けないけど土曜日もランチ価格でお値段もお手頃で美味しかった。
お寿司屋に舌つづみしてるときも畑中さんは隙を見ては私の脚を出てサワサワ。
「何だ?さっきまでパンスト履いてたの脱いだのか?お前俺にすぐに放り込まれたいんだな?ドスケベだな。」
ってカウンターの中に店員さんいるのに卑猥な事ばかり言う変態畑中さん。
そしてお寿司を食べた後は畑中さんに私を食べられた。
そのままホテルに直行。
少し年季の入った雰囲気の安くてロングタイムで居られるホテルを選び入室。
私を抱き寄せスカートの中にすぐに手を忍ばせ下着の中に手を入れる。
「…ダメ。いきなり…、あ、ぁ、あーん。」
入室して数十秒で感じさせられる。
「お前寿司食ってる間もこんなにグチョグチョだったのか?」
立ったまま私の秘密の花園の鮑を指でかき回す。
そして畑中さんも我慢出来なかったのか、服を着たままの早めのインサート。
凄い勢いで私を潰しにかかり、私も狂いまくる。
私がイキまくって失神寸前なのに容赦なく腰を激しくぶつけ続ける。
そんなプレイを3回戦。
ホテルを出ると薄暗くなっていた。
軽く夜ご飯を二人で食べてこの日は早めの解散。
それは日曜日の為に。
日曜日は会社のバーベキュー大会!
会社全体ではなく、私の課と別の課と合同での総勢30人以上でのバーベキュー大会。
朝早めに会社で集合してそこから車で都内から約2時間くらいの所まで移動。
私の乗った車は男性社員の先輩が運転してくれて他の社員や畑中さんも同乗。
そして車に揺られ現場に到着。
自然溢れるめちゃくちゃ良いところ。
天気も良く、何だか遠足に来たみたいな雰囲気。
早速みんな総出で準備作業。
人数が多いので焼くコンロは3カ所に分けて使用。
こっちが火がおこせないとか、こっちは火が付いたとかてんてこ舞いになりながら各場所でお肉や野菜を焼く。
私自身、バーベキューが久々でテンションも上がる。
ようやく私の場所に火が付いた時の。
別の場所で早くも色々焼けたって言うから浮気して別グループに行ってみた。
グループによっては色々個性が出たり焼き方があったり面白かった。
途中、畑中さんが私に、
「ちょっと後で二人になろうよ。ちょっと舐めて。」って言ってくる。
思わず私は、「えー?昨日めちゃいっぱいしたじゃん!」って。
畑中さんは、「昨日は昨日。今日は今日。お前見てるとムラムラ来る。口でいいから車で、な?」って言ってくる。
みんなお酒がまわってごちゃごちゃなってる時にコソッと畑中さんと抜け出しとりあえずお散歩。
きれいな芝生で靴を脱ぐと気持ちいい。
この後すぐに畑中さんは、「車行こう。俺キー持ってるから。ちょっとだけ口で。な?」
あまり時間をかけると怪しまれるから畑中さんの言うままに駐車場に。
会社の車のキーをなぜか行き運転してない畑中さんが持っている。
もうこれ畑中さんの確信犯。
車の後部座席に乗り込み、すぐに口で奉仕。
すぐにギンギンに出来上がる畑中さんのアレ。
奉仕してると畑中さんが、
「口だけじゃムリだわ。我慢出来ない!」
畑中さんは私のスカートを捲り、パンスト下着を一気に太ももの下にずらせていきなりのインサート。
周りに人が来ないか、会社の人に見られてないか不安過ぎた。
でも、知らず知らずのうちに私は、
「ハァ〜ん!気持ちいい…。もっと、もっと激しく!あッ!あ、あーん!」
不覚にもめちゃくちゃ感じてしまう私。
会社の人が来るかも知れないリスクの中、私は何度も何度も短時間で絶頂に。
そして畑中さん早めの、「出る。口で…。」
畑中さんの液が私の口の中に。
昨日いっぱい出したはずが、また大量の液が放出される。
この人の身体は一体どうなってるの?
そう思い私はその液を飲み干した。
そして急いで乱れた服を直し車を出た。
幸い周りには誰もいなくホッとした。
畑中さんはそのままみんなのいる場所に帰り、私はトイレに。
まだ溢れんばかりのヌレヌレの花園。
それを拭き取り、そしてみんなのいる所に時間差で戻った。
まだ感じたままのカラダでみんなの前に。
妙なドキドキ感が…。
でも誰にも私と畑中さんの事を気付く人はいなかったようでよかった。
長時間に渡るバーベキュー大会も無事に終われた。
最後にみんなで集合写真。
またバーベキュー大会したいなって思った。
片付けをして車に。
さっきまで畑中さんと逢う瀬をした車に乗る。
お酒を飲まなかった人が運転してくれて後部座席に女の子、私、畑中さんと並ぶ。
帰りの道中、助手席、私の隣の女の子がウトウトと眠る。
そんな状況を見て畑中さんは私の太ももを弄ってくる。
私は何度も手で払い除けるけど、しつこい畑中さんの悪い手。
その手はやがてスカートの中の秘密の花園ゾーンへと。
そして指が秘密の花園で悪い動きをする。
自然と私は腰が動いてしまう。
でもそれを必死に我慢し、出そうな声も我慢。
運転してくれてる人にバレないように必死に。
私が我慢しまくってる様子を見て畑中さんは楽しんでる。
途中、隣の女の子が目を覚まし畑中さんは手を自分の位置に戻した。
私はピンチを脱せた。
そんな事をされながら渋滞にも巻き込まれながら無事に会社に到着。
会社に到着して倉庫にバーベキューの器具などを運び片付け解散。
それから場所を変えて畑中さんと落ち合う。
そして軽く飲みに。
その席で畑中さんに、
「もー!さっきの車の中。あんな事やめてよ!バレたらどうするの?まぢでヤバイからね!バレたら知らないよ!」
って叱った。
すると畑中さんはニヤニヤしながら、
「怒るなよ。怒ってる割には感じてたじゃん。腰をクネクネして、声我慢し過ぎて震えてたな。あんな状況で感じるお前の方が変態だわ。」
って反省の色なし。
続けて畑中さんは、
「今日、男達言ってたぞー。男だけになった時にみんなお前の格好がエロすぎるって。『パンツ見えた!パンスト越しに薄いピンクか?』だの、『胸元見えた!】だの、『ノーブラか?』『ヌーブラか?』とか『B地区見えた。』とか言い合って男どもはみんな大騒ぎ。お前の事エロい目で見まくってたぞ。しかもお前にバレないように○○が盗撮してたぞ。お前もそれ狙って来てたんだろうけど、そんなの耳にしたら俺も興奮するじゃん。だから、抱いたわけよ。」
って。
まぁ、確かにちょっとは男ウケ狙った格好で行ったけど一番に畑中さんに火が付くとは思わなかった。
確かに男達からめちゃくちゃ見られた。
見てないフリしても私は分かる。
痛いほどエロい目で見られて私もヌレヌレになった。
それも畑中さんはお見通しのようで。
「本当にお前は変態だわ。救いようのないドスケベだわ。」っていいながら…、
その夜また畑中さんに激しく抱かれた。
二日間で畑中さんに何度抱かれたのか?
それでもまだまだ元気な畑中さん。
そんな土日でした。
祝日の月曜は木田さんのお家に呼ばれ遊びに行って来ました。
木田さんのお家での一枚。
この後、すべて身に付けてるのを剥がされ好きなようにされた。
3度も…。
久々に動けないように縛られた。
縛られた上で執拗に攻撃され狂い乱れた。
「もうダメ!これ以上…、おかしくなる。変になっちゃう!」って言っても止めない木田さんもドS過ぎて…。
まるで奴隷のように好き放題されて、感じすぎてフラフラに。
その3回目はフラフラなのに私から、
「もっとして…。」の要望に応える変態元気マシーン木田さん。
こんなオジサマ大好き。
そんな週末でした。
まだまだ書き足らないけど、今日はこの辺りで…。
また書きます。
彩菜。








