お疲れさまです!
あー、何とか今日という日が終わったーッ。
水曜日は何かと疲れが溜まってくる。
そんな中、今日は弊社にお得意様を招いての大切な打ち合わせやら色々と…。
とにかく気を遣ったりするとドーッと疲れるよね。
まぁ、何とか乗り切りホッとした今日のお仕事。
その時にみんなで撮った写真でも…。
この中に畑中さんも写ってます。
今日は畑中さんではなく木田さんの事でも書こうかな。
木田さんとも相変わらず続いてます。
本当に木田さんはいい歳なのに性欲はバケモノみたいに凄い。
性欲だけではなく、長年培ったテクニックと言うか…、女を慶ばす事においても相変わらず凄い。
少し前のある日のデート。お昼はドライブに出掛けた。
いつものように助手席に座る私にセクハラをしてくる。
私が、「もぉ〜、ダメですよぉ〜。」って言っても片手で私の脚や胸を絶妙な触り方でタッチしてくる。
やがて私も「ダメです…、ホントに…、ハァ…。」って思わず息が漏れてしまう。
ホントはそこでフツーの人なら更に過激なタッチで攻めてくる。
しかし木田さんは同じ力加減と同じペースで動じない。
それに加えて言葉責め。
「脚しか、それも触れるか触れないかの程度しか触ってないのにどうしたの?そんなにカラダクネクネさせて?」とか、
「こんなに綺麗な服着て綺麗なお姉さんなのにもしかして下着は汚く汚してるの?本当にダメな女の子だね?」って言われる。
屈辱的な事を言われれば言われるほどダメになっていく私。
木田さんももうすっかり私の虐め方を知っている。
言葉責めと絶妙なタッチ責めのままのドライブ。
ある場所に到着してお茶をしたりぶらぶらと。
この時はもう私の下半身は大洪水。
歩くと股間がヌルヌルする。
そんな状態でこの場から移動して車を走らせる木田さん。
ある場所に車を停めて降りるように指示され、私は車から降りる。
山の道の何もない場所。人もいない。
でも道路沿いなので時々車は通る。
壁と言うか、土手と言うか…車と土手の間に立たされた。
そして木田さんは何も言わず私の洋服を脱がせていこうとする。
「え?ダメ、ダメです。こんな所で。」
動揺する私にも気に掛けず強引気味に脱がせていく。
脱がされた洋服や下着は雑に車の中に放り投げられ、ヒールだけ履いた状態で産まれたままの姿にされた。
日中の外で。
人は来なさそうにしても車は通る…、と、思っていると向こうから車が来る音がする。
咄嗟に車の陰に私はしゃがみ込み身を隠した。
幸い木田さんの車に隠れると車が通る側からは見えない。
そして私の正面に一緒にしゃがみ込んだ木田さんはおもむろに私の秘密の花園に手をそっとタッチする。
「こんな所でこんな姿にされてこんな事をされてもこんなに濡れてるだね?ド変態にもほどがある。こんな状況でも凄く興奮してるんだね?」
そう言いながらすぐに秘密の花園から手を離し立ち上がり木田さんは産まれたままの姿の私を置いて自分だけ車に乗り込みドアを閉める。
そして座席に座ったドアの窓を開け、
「このまま俺走り去って行ったらどうなるかな?」
って言ってくる。
私は必死に、「ダメ、ダメです。やめて下さい。こんな姿で…。お願いします。」ってしゃがんだまま木田さんに懇願した。
すると木田さんは、
「じゃあ今一人でやって見せて。見張っておいてあげるから。」
私は木田さんの指示通り自分の手を秘密の花園に持っていった。
木田さんの言うとおり、私の想像以上に濡れていた。
股間全体に纏わり付くくらいのネットリとした私の液。
液を指でかき分け、栗を指で触れる。
触れた瞬間、「ビクッビクッ!」と、全身に伝わる快感が…。
更に触るとより増した快感が全身に伝わる。
「誰かに見られるかも知れない。」
そんな不安より気持ち良さが勝ってしまい次第に私は自慰行為に没頭してしまった。
時折木田さんの言葉が入ってくる。
「もう指入れてるんだね?もっと奥に、何本入るのかな?」
自分で指を更に奥に出し入れし、そして出し入れするスピードも速めていく。
「あ…ッ。ダメッ!イッちゃう!ハァ---!あ、ダメ、またイッちゃう!」
何度も何度も野外で産まれたままの姿で一人絶頂に達してしまう。
ふと見ると木田さんはドアを開けてズボンを膝の辺りまで下ろし、大きく聳え立つ肉棒をこちらに出していた。
私はおもむろにそれを口に含み、続けて自分の秘密の花園を刺激しながら奉仕した。
もう完全に出来上がっている木田さんの肉棒。
思わず「ほ、欲しいです…。これ、奥まで…。」
木田さんは私を中腰に立たせ、壁に手をつかせて後ろから思いっ切りインサート。
日中の田舎の山の道のくぼみの場所。
私は産まれたままの姿、木田さんもズボンは半分脱いだ状態。
凄く激しいピストンで私を攻撃する。
「あーーん、もっと、もっと強く…。気持ちいいーー!」
終始後ろからの攻撃で私を更なる絶頂に導く木田さん。
約20分くらい経った頃、木田さんは、
「出そう。どこに出す?」
って聞くので、私は、
「お、お、お口…、ハァ〜…、あぁ〜ぁん!お、お口…、…下さい…。」
って必死に訴えた。
すると木田さんの肉棒は私のお口に。
たっぷりと注がれる木田さんの液。
全て私の口の中に出し切るとすぐに車内からティッシュを取ってくれた。
ふと、我に返った。
「外で私は産まれたままの姿…。」
急にビビりすぐに車内に入った。
車の中で服を着ようとすると木田さんは、
「下着しなくていいじゃん。そのまま着ちゃえよ。」って言う。
でも私は、
「下は穿かないと…。スカート汚しちゃいそうなんで。」
下は穿いて上は着けずに洋服を着た。
落ち着いてから私は木田さんに、
「もー、あんな所で!ダメですよぉ。誰にもバレてないですか?」って聞くと木田さんは、
「あ、何人か彩菜ちゃんの事を見てたよ。俺はへっちゃらだから何も言わなかった。」
って言う。
私は、「えぇーーー!マジですかッ?えーー!」ってリアクションすると木田さんは笑いながら、
「ウソウソ。誰も来なかったし見られてないよ。」って言う。
本当にビビった。
でも木田さんには、「もうダメですよぉ。本当に。」って言うと、
「彩菜ちゃん、めちゃくちゃ興奮してたじゃん。どうにもなっていいからむちゃくちゃにしてー!って叫んでたし。」って。
私そんなの言った覚えない…。でも言ってたかも…。
でも、本心は…、私、めちゃくちゃ興奮してた。
昼間のこんな場所。誰かに見られるかもって心配とか、非日常なプレイにかなりドキドキ興奮した。
本当はまたこんな事されたい…。
でも、私の口からは言えないかな。
夜にも木田さんの家で更にじっくり、誰にも見られる心配なく好き放題抱かれた。
木田さんは私に、「こんな綺麗で若い女の子を、しかもこんなド変態な女の子を抱けるなんて俺は幸せだよ。」って言う。
私も木田さんに、「培ったテクニックとこんなお年を召してもド変態な性欲モンスターに抱かれて私も嬉しいですよ。」って返す。
木田さんって本当は色んな意味で凄い人なんだけどね…。
今日はある人と軽くデート。
待ち合わせ時間まではまだあるから同僚のみっちゃんとぶらぶらしてさっきバイバイして、今は一人時間つぶしにお茶タイム。
今日のデートコーデ。
スカートすぐに脱がされそう…。
また書きます。
彩菜。



