お疲れさまです!
今日も忙しくはあったけど無事にお仕事終了!
今日はお昼時に同僚のみっちゃんとランチに行くときに偶然他の課の久々に会う女の子と遭遇。
外回り終わりでちょうど遭遇したんだけど、その女の子とはちょい久々に会うから強引にランチに一緒に連れて行ってあげた。
ランチ終わりの昼からはめちゃくちゃ忙しくて…。
でも、何とか乗り切れた。
ちょっと前の話でも…。
少し前に久々に実家に帰省してきた。
今回はお盆の時期より早めに帰省。
期間は短かったけど、限られた時間で楽しく過ごせた。
帰省では弟も一緒に。
ってか、弟の車で一緒に帰った。
やっぱり実家に帰ると両親は嬉しいみたいで…。
まして姉弟で同時に帰るとそれが余計に嬉しいみたいで。
帰省初日は母親の手料理を。
張り切ってそんな食べられないのにいっぱい作ってくれて。
2日目は家族でお出かけ。
左から弟、父親、私、母親。
やっぱり家族と過ごすと落ち着くし色々とここで過ごした事を思い出す。
3日目は弟と地元に住んでる弟の友達と私と3人で地元をぶらぶら。
昔よく遊んだ公園に行ってみた。
久々に来ると雰囲気変わっていてあまり昔の面影がなくなっていて少し残念…。
でもところどころは面影がある所もあったりして。
弟とのツーショット。
私と弟が見つめ合ってる。
4日間の滞在期間中はお盆の時期ではなかったので同級生とかとは会えず。
会いたい子とかいたけど、弟の仕事の都合で合わせて帰省したので仕方ないかな。
また年末年始に帰ろうかと。
ちなみに東京に帰って来て程なくに弟から、
「ねー?買い物付いてきて。」
って言われて。
私も買い物したかったので丁度よかったかなって思いお出掛け。
まずはランチして。
そしてランチ終わりに行きたい店すぐそこにあると言う弟。
弟の言われるがまま付いて行くと弟の知り合いの靴屋さんに連れて行かれた。
仲良く店長さんと話してる弟。
そして店長さんが、「これ取り置きしておいたやつだよ。」って言いながら弟にあるスニーカーを見せる。
そのスニーカーを手にして弟は、「あー、これこれ!やっと入ったんだよね〜…。あー、欲しい。あーー欲しい!」
って独り言を私に聞こえるように言ってくる。
私は思わず「は?」
値段を見るとまーまーなお値段。
弟に「え?私?買うの?」って聞くと大きく頷く。
結果…、弟に買わされるハメに。
ドヤポーズの弟よ…。
でも、少年のように喜ぶ笑顔…可愛いなって思ったり。
大好きな弟だし、喜ぶ弟の姿を見ると私もよかったかなって。
もちろんその夜の飲みはしっかり奢ってもらいました。
そんな事もあれば…。
会社の後輩、ハルトとの事でも書こうかな。
ハルトとは相変わらず続いてます。
前よりも増してプライベートでは私にドSぶりを発揮してるハルト。
会社の年下の後輩に好きにされてる。
ある日のデート。
以前にハルトに、
「昼飲みって行ってみない?昼から飲むのも楽しいよ。」
って言われていて私も楽しそうって思いこの日に行くことに。
待ち合わせ場所に着くとハルトはもう着いていた。
「どの辺り行くの?」って聞くとハルトは、
「どこの店とか決めてないんだけどあっちのエリアに行くと昼からやっている店あるよ。」
そう言いながら歩き出すハルトの後をついて行く私。
歩きながらハルトはいきなり、
「俺、今日めちゃムラムラしてんだよね。今からすぐにでもヤリたいくらいだわ。」っていきなり言う。
私は「えー?バカじゃないのぉ?何言ってるのよぉ-。」って笑いながら言うけど、確かにハルトの目は盛りの付いた野獣のようになってる。
そんな会話をしながら歩いているとメインの繁華街からほんの少し路地に入ったディープな場所にたどり着く。
少し違った雰囲気に私は興味津々。
どの店に行くか良さげなお店を探しながらぶらぶらと。
ちなみにこの日のデートコーデ。
色んなお店があって、お店を見て歩いてるだけでも楽しい。
そしてメニュー豊富でおいしそうな居酒屋を発見。
ハルトが、「ここで良いんじゃない?」って言い、私も賛成してそのお店に。
お店に入りテーブル席に向かい合わせに座る私とハルト。
昼なのに結構客がいる。
おじさんはもちろん私達のような年代のカップルも沢山いる。
とりあえず私とハルトはビールを注文。
「何でだろうね?お昼から飲むと酔いが回るのが早いよね-?」みたいな会話をしながら飲む。
ハルトは昼からいいペースで飲む。
しばらくするとハルトは、
「酒飲むと余計にムラムラしてきた。さっきからお前パンツ俺に見せてるから尚更だよ。」
ってギラギラなエチな目で言う。
四人席のテーブルに向かい合わせに座ってたけど、途中からハルトは私の隣に座り私の太ももをいやらしい手つきで触る。
「今日はナマ足じゃん。いつものパンストの触り心地もいいけどナマ足のツルツル感もいいじゃん。」
とか、太ももを触りながらずっとエチエチな話ばかりするハルト。
私が「もぉ何言ってるのよッ!お昼から。」って言うとハルトは、
「お前そんな事言ってるけど、こんな話好きじゃん。もうヌレヌレなんだろ?お前も今日俺に激しく抱かれに来たクセに。」
って言う。
私は、「そんな事ないし!濡れてなんかいない!」って啖呵切った。
でも、そんな攻撃的なハルトを前にして…。
トイレに行った時、確認するとやっぱりヌレヌレになっていた私。
あんなに脚を触られ、エチな話ばかりされると…。
下着の股間部分から溢れそうなタップリの液。ナマ足だった私は座る席に付いてないか心配になるほど。
下着と股間部分を拭き取りトイレから戻るとハルトが無言で指差す。
指差す方向はハルト自身の股間。
目をやるとビンビンにズボンがテント張っている。
「俺もうほら、ビンビンだわ。お前も濡れてただろ?」って言ってくる。
私は平然な顔で「ぜんぜんだったよ。」って言った。
それから程なく、ハルトが爆発しそうだったのでお店を出た。
二人ともほろ酔い。
そして言葉も交わすことなくホテル街に。
ホテルに入室するとハルトは私をベッドに押し倒す。
そして私のスカートの中に手を入れ直に秘密の花園に手を…。
「グチョグチョじゃねーか?さっき濡れてないって俺に行ったよな?何だこれ?」
そう言いながらハルトの指に絡みついた私の液を目の前に見せ付けてくる。
そして再び秘密の花園に手を。
「どうなんだ?俺にウソ言ってたのか?言え!」
ハルトは荒い言葉で私を責める。
私は、
「だって…、だって、ごめんなさい、ごめんなさい。ホ、ホントはホントは、すごく濡れてました…、ハ、ハぁ〜ん!あ、あ、ダメ…。それダメ…。イッ、イくぅーー!」
私はハルトの容赦ない指の攻撃ですぐに絶頂に。
お互い知らず知らずのうちに産まれたままの姿になり、自然と69の体勢に。
ハルトの鉄のように硬く、熱いアレ。
しっかり気持ち良くしてあげようとするけど、ハルトも秘密の花園を凄い舌の動きで攻撃してくるからまともに奉仕出来ない。
時折ハルトから、「しっかりやれ!」って叱られ、私は頑張るけどおかしくなるほど気持ちいいから咥える事もままならない。
それから長時間に渡るハルトからの前戯。
私は耐えられなくなり、
「お願い、欲しい…。欲しいです!」
そう言うとハルトはゴムを付け一気にインサート。
止まらない痙攣と叫びに近い喘ぎ声。
訳の分からないくらいの快感が全身を襲う中、
「ダメーー!あーー!もっと…、もっと激しく!もっと突いて!あーーー、ダメーーー!」
そう叫んでるとハルトは、
「ダメなのかいいのかどっちなんだよ!」
そう言いながら更にスピードアップするハルトの腰。
そこからはあまり記憶がない。
ホテル滞在の時間で合計3回。
3回とも激しく熱く…。
もう狂っておかしくなってるのは私だけではなくハルトもだった。
3回戦が終わりホテルを出るともう辺りは暗くなっていた。
それから夜ご飯に行って。
お店を出てお互い駅に歩く途中にハルトがくらい公園に私を連れて行く。
そして木の陰でズボンを下ろして、
「舐めて。」
またハルトのアレがビンビン。
私は何も言わず奉仕した。
そして少し量の少ない白い液が私の口の中に…。
「飲め。」って言われたので飲んだ。
ハルトの性欲には惚れ惚れする。
ハルトと別れ帰路に。
家に着き、ソファに座りこの日の出来事を思い出す。
色んな事を言われ、色んな事をされ…。
カラダが熱くなり、気付くと私の手はスカートをまくり上げ股間に…、そして自慰行為…。
自分の手でまた何度も何度も絶頂に。
途中からは手だけでは満足いかず、おもちゃを出して自分で激しく…。
何度絶頂に達したのか…。落ち着いたのは夜中だった。
それでも本当はそれでも落ち着いてないんだけどね…。
ドキドキとしながら眠りに就いた。
とりあえずとある日々の出来事でした。
また書きます。
彩菜。





