少しお久しぶりです。


私は相変わらず元気でやってます。


仕事もそこそこ頑張ってます。




最近の事色々。


まずは畑中さんとの事。


私は色々な男性と逢瀬を重ねても畑中さんだけは心もカラダも愛し続けてる気持ちはずっと変わらずでいます。


そんな畑中さんと少し前に2回目の…例の…ス○○ピングパーティに行きました。


パーティは夜からだけど当日はお昼から畑中さんと待ち合わせして私が行きたかったカフェに行って。







そのカフェでは参加するパーティの事を話した。


畑中さんが「またお前が色々な男に抱かれる所を見れると思うと今から興奮してくるわ。でな、彩菜。今日は俺が他の女を抱いてる所、見たくないか?」


って言ってきた。


前回の約束でも畑中さんは他の女としないって条件で参加したし、やっぱり私的には畑中さんが他の女と絡んでる所は見たくない。


なので即答で私は「ヤダ!」って拒否。


それでも畑中さんは食い下がる。


「俺さ、今お前としかしてないんだよ。もちろん嫁ともしてないけど浮気もせずお前だけを抱いてきた。男としてたまーに他の女を抱きたい気持ちになるの。分かる?彩菜に隠れて陰で浮気するより目の前で公認でだったら彩菜も安心だろ?もちろんこれからも浮気しないし彩菜だけだよ。」


ってもっともらしい事を言ってくる。


それでも私は「ヤダ!」って拒否。


まぁカフェでそんなやり取りしたりして、それからお買い物やらぶらぶらして。



そんな時も私は夜の事で時間が経つにつれて緊張感が襲ってくる。


日も暮れて畑中さんに連れられてパーティが開かれる場所まで移動。


前回とは違うタワーマンションに。


高層階の部屋に入ると既に男女10人ちょっとの人達がいた。


前に参加した時と同じように超広いリビングにソファが至る所にありそこにカップル達が座って真ん中にお酒や軽食が置かれたテーブル。各部屋は自由に使っていいと説明があり、スタッフの人は前と違えども形式は同じだった。


畑中さんに、「これって企画してる人って前と同じなの?スタッフさんは前とは違う人だけど雰囲気とかは前と同じ感じだし。」


って言うと畑中さんは「そうだよ。連絡先は前と同じで場所は色々なマンションとかでやってるみたい。それにしてもここもいいマンションだなぁ。景色最高だな。」


って畑中さんはまるで緊張感がなく、むしろワクワク感が伝わる。


始まる直前私が見たところによると私達を入れて5組のカップル。男性単独で来てると思われる人が二人。女性単独の人が一人。合計13人の参加者。


単独で来てる女性は最初はスタッフの人と思ってた。


20代の綺麗な女性。


男性単独の人達も30代くらいでイケメンの人。


そしていよいよパーティの始まり。


開始と同時に単独で来ている一人の男性がやってきた。


「初めまして。いいですか?」


と声を掛けてきて私達の座る前に座った。


お互い軽く自己紹介。


もちろん私も畑中さんも偽名で自己紹介。



相手の人はイケメンの男性でフツーに抱かれたいと思える感じの人。


何度かこのパーティに参加したこともあるらしく、でも久々の参加らしい。


色々と話してるうちに畑中さんはその男性に、


「で、どうですか?僕の彼女は。僕は嫁が抱かれてるのを見たいだけなので…。」


と言うと相手の男性は、「是非。こちらこそ。こんな綺麗な女性だとテンション上がります。どうします?ここでします?それとも別室でします?」


と言うので畑中さんは私に、「どっちがいい?」って聞いてきた。


私は「ここじゃなくて誰もいない部屋がいい。」って言った。


そして移動した先はこれまた広いベッドルーム。


少し薄暗い部屋にダブルベッドが間隔を置いて2つある。窓からは一面に広がる夜景。


畑中さんは相手の男性に、「僕がいないテイで自由にしてやってください。彼女凄くスケベな女なんで。」ってテキトーな事を言う。


相手の男性も「分かりました。じゃあ僕のペースで始めますね。」


もう一段階照明を薄暗くして相手の男性は私の肩に手を回してくる。


耳元で「凄く綺麗でスタイルいいね。胸も大きいし脚も綺麗。肌もツルツルで極上だね。」って畑中さんに聞こえるか聞こえないかの声で囁いてくる。


顎を持たれて優しくキスされ…。


キスをされながら胸も同時に愛撫され…。


「見た目以上に大きいね。彼氏さんが羨ましいよ。感度いいんだね。」


そんな事をいいながら私のあらゆる部分を虐めてくる。


気持ち良さと畑中さんが見てる恥ずかしさと複雑な気持ちを生み出す。


しかし、畑中さんが見ている恥ずかしさより気持ち良さが勝ってしまい次第に私はその男性のペースに巻き込まれる。


スカートの中に手を入れられ…。


「凄く濡れてるよ。彼氏さんに見せてあげないとね。」


といいながらその男性は指に絡まった私のネバネバの駅前を畑中さんに見せつけた。


そして畑中さんは私に、「ダメじゃん。違う男で感じたら。いいのか?」


恥ずかしさの極みを感じながらも続けてその男性から指の攻撃を受ける私。


何度も何度もイカされて…。抑えても溢れ出す声。叫ぶように喘いでしまう。


いつの間にか産まれたままの姿にされ、相手もその姿になっていて。


そのまま自然な流れてインサートされ。


色々な体位で好き放題にされて。


もう畑中さんが目の前にいることさえ忘れてしまうほど感じてしまう私。


事をしながら時々相手の人は畑中さんに話しかける。


「感じやすいカラダですね?」とか「彼女さん凄く痙攣しますね?」とか「奥がザラザラで入れてると超気持ちいいマ○コですね。名器ですね。」とか畑中さんに言う。


そしてバックの体位のまま畑中さんの目の前に連れて行かれて、畑中さんの膝に手を置かされて後ろからの攻撃。


顔の目の前には畑中さん。


恥ずかしい。でも超気持ちいい。


私から畑中さんにキス。


そして無意識に畑中さんの股間に手が行ってズボンを降ろして私から口で奉仕。


すでに畑中さんのアレはとんでもなくビンビンに。


再びこちら側のベッドに戻されて男性のいいようにされて。


ふと畑中さんを見ると私達の行為を見ながらアレを自分で触ってる。


40分くらい経った頃だろうか、相手の男性はゴム出しフィニッシュ。


恥ずかしかったけど凄く気持ち良かった。


しばらくして相手の男性は私と畑中さんに礼を言って服を着て部屋を出た。


畑中さんと二人になったとき「彩菜。よかったよ。凄く綺麗だったよ。ジェラシーがたまらなくて興奮して…。彩菜まだ出来るだろ?他の男にも抱かれてくれ。」


そういいながら最初にいた広いリビングに畑中さんと戻った。


リビングに戻ると至る所から喘ぎ声が。


リビングで色んな人が絡み合っている。


その後そのリビングで順番に色々な男性に抱かれ、途中から私一人対二人、三人、四人、と5ピーまですることに。


もう誰が私にどうしてるか分からない。


でもおかしくなるくらい気持ち良くて畑中さんがいるのに乱れ狂ってしまって。


同時に複数の男性にされてる時、ふと見ると畑中さんも参加してた。他の男と一緒になって産まれたままの姿になって私を攻撃してた。


もう私は気が狂っておかしくなってしまってた。


途中またふと気付くと男性に混じり女性の人も私に攻撃してた。


びっくりした。


結局このパーティに参加してた男性全員私相手したみたいで…。しかも女性までも。


で、最後…、1対1でその女性と私で…。


参加してる人みんな見てる前で女と女の絡み。れz行為。


その女の人、舌使いや指の使い方がめちゃくちゃ上手くて…。


みんなが見守る中で何度も何度もイカされてしまった。


私が痙攣する度にギャラリーからは「お〜ぉ。」って歓声が上がって。


さすがに恥ずかしかったけど気持ち良さには勝てず…。


もうその女性に魂を抜かれたくらいにされて私は動けなくなって終了。


女性は最後に私に、「ありがとね。エッチな女の子ね。」ってキスされて去って行った。


そっと畑中さんが寄り添って来てくれた。


「お疲れ。もう出ようか?」


私と畑中さんとマンションを後にした。


それから畑中さんと飲みに行った。


その時に畑中さんに、


「今日も最高だったよ。俺のこのジェラシーの気持ちが更にお前に対する愛情になるよ。愛してるよ。彩菜。」


そう言ってくれた。


続けて畑中さんは、「お前女も行けるのか?めちゃくちゃ感じてたな。」って言われて。


私は、「だって…あの人上手かったし、気持ち良かったし…、仕方ないよ。」って。



まぁ実は私、畑中さんにも言ってな事だけど、昔、女の子と関係持った事あるの。


だから女の子の良さは私のカラダはよく知ってる。




その夜、畑中さんに狂ったように抱かれた。


何度も何度も抱かれて、私の意思も聞かずに何度も何度も中に出して。


私に「愛してる。これからもずっとだよ。」とか、「綺麗だよ。」とか、「彩菜が世界で1番可愛いいよ。」っていいながら抱かれた。


まぁ畑中さんが私に対する愛を再認識してくれてるだけでも参加してよかったかなと。


再びその日以来私にいっぱい求めてくる。


畑中さんには言わないけど、私、また、パーティに行きたいかな。色んな意味で。




先週同僚に撮ってもらった変態の畑中さんとツーショット。





まだまだ他の男の事など書きたい事あるけどまたの機会に。


彩菜。