お疲れさまです!


今週もスタートしちゃいましたねー。


月曜は何かと午前から忙しい事が多いけど、今日は比較的落ち着いた週のスタートの月曜日。


そんな落ち着いた感じの一日のお仕事。


夕方、お仕事の終わり間際に同僚のみっちゃんと移動中に違う部署のイケメン先輩社員と会った。


最近あまり話せてなかったのでみっちゃんと私と3人で少し立ち話した。


このイケメン先輩、いつかは食べられたいなって思ってるけど、警戒してるのか真面目なのかなかなか私を口説いて来ない。


その割には私と会うと私の脚や胸にいやらしい視線を向けてくるのは知っている。


部署が違うので畑中さんとあまり接点がないから私はいつでもOKって感じなんだけど…。


でも、しっかりとツーショットで写真は撮っておきました。



彼の腕にしっかりと胸を当てておいた。


感触は伝わってるはず。


とりあえずのアピールはしておいた。


Nさーん!私はいつでも抱かれてもいいんだよ!もちろん口が硬いのが条件だけど。



そんな感じの月曜日は終了!


週末の事でも。


土曜日は木田さんとデートでした。


木田さんとは夕方から飲みに行くとかお家にお邪魔するって事が多いけど、久々にお昼間にデートでした。


木田さんからの提案で、「たまにはドライブでも行こうか?」って事でお昼に待ち合わせ。


待ち合わせ場所にやって来た木田さんの車に乗り込むと、車の往来も多い場所にも関わらず私の肩を抱き寄せキス。


デートスタートから木田さんらしいお出迎え。


そして「どこ行きたい?」って聞かれたので私は、


「どこって聞かれたらお昼だったら海が見たいかな。定番な感じがいいな。」って言った。


この日はお天気もよくて暖かいってよりも少し暑く感じるくらい。


でも潮風を体に浴びると気持ちいい。


この辺りでランチを食べて、お散歩して。


お台場近辺を堪能した後、木田さんが


「海が見える綺麗な場所知ってるよ。ここからは少し離れた場所だけどあまり人が知らない穴場的な場所。行ってみる?」


って言われたので連れて行ってもらった。


車を走らせて行くと、確かに海が綺麗に見られて人もいない素敵な場所だった。


そこで木田さんが、「ちょっと俺の車運転してみる?」って言われて。


実は移動中車の中で木田さんとの会話で、


「私、お仕事で会社の営業車くらいしか最近運転してないからこんな大きな車なんか絶対運転出来ないですよ。」


的な会話をしていて。


そんな経緯があって。でもやっぱり高そうな車だし、めちゃ大きいし怖いからお断りしたの。


それでも木田さんは、「他に車も人もいないし広いから大丈夫だよ。」って言うから少しだけ運転させてもらった。


もう全然大きさとか目線とか違いすぎて。


しかもちょっとアクセルを踏むと「ゴーンッ!」って感じでマジ早い。本当にビビった。


でも木田さんは、「ふつーに上手いじゃん。今から彩菜ちゃんの運転でドライブしようよ。」って言うからそれはガチで断った。




運転した後のショット。


少し足が震えたのは内緒。


でも日が暮れる時間で凄く綺麗な景色で二人で眺めていた。


木田さんが、「車に乗ろうか?後ろに乗って。」って言うので言われるがまま後ろの席に乗った。


反対側から木田さんも後ろの席に乗り込んで来て…、そして肩を抱き寄せ激しくキス。


キスをしながら私の胸を揉み、もう片方の手はスカートの中に…。


思わず、「あ、あ〜ん…。」と声が出てしまう。


そして私のトップス、ブラ、スカート、靴、パンスト、下着…と順番に脱がせて私はあっという間に産まれたままの姿にされ、さらに私の感じる部分を攻めてくる。


「あ、あ、ダメです。こんなところで…。」


そう言うと木田さんは、「誰もいないよ。彩菜ちゃん、こんなに濡れてるじゃん。ほら?」


そう言いながら木田さんの指に纏わり付いた私の糸を引いた液を目の前に見せつけてくる。


「…ダメ、恥ずかしい。」


それしか言えないくらい木田さんはオトナのテクニックで私を快楽の世界へと導いてゆく。


私は「ダメ…。」から「気持ちいい、もっと…。」と、訴える言葉が変わっていた。


木田さんの指使いで何度も絶頂に。


そして木田さんは自らズボンを脱ぎ私にギンギンに硬く、熱を帯びたアレを出してきた。


そのアレを私はお口に含み丁寧に奉仕。


スローな動きから徐々にスピードを上げていくと木田さんも気持ち良さそうにしている。


車内には「ジュボ…ジュボ…。」と、私の唾液とアレが絡み合う音だけが響く。


しばらく奉仕をしていると木田さんは私の体勢を変え両脚を持ち上げられ…、そしてインサート。


「あ〜〜ん!ダメ--!気持ちいいーーッ!もうイッいゃうーーッ!」と、叫んでしまう私。


限られた車内の空間で私は様々な体勢にされガンガンと容赦なく突いてこられる。


そして木田さんが、「外に出よう。誰もいないから。」って言ってくる。


私は拒否する事もなくヒールを履き木田さんに手を取られて外に。


辺りは暗いがまだ少し明るさがある。


そして私は産まれたままの姿で車に両手を付かされ後ろからガンガンと容赦なく突いてくる。


「あ〜ん、あ〜ん!もっと…、もっと、奥まで突いて〜!」



誰かがいるかもとか、そんな心配をするよりも気持ちいいのが勝り波の音が消えるくらい私の声だけが響いていたはず。


そのまま海に見られながら外での行為は続いた。


何度も何度も絶頂にされ、その場に崩れても立たされて容赦なく激しく突いてくる木田さん。


そして木田さんが、「イキそう。」と言うので私は構えていた。


「あ、イ、イクぅ!あ!」とアレを私から抜いた。


お口に来ると思いきや、木田さんは地面にいっぱい出した。


以外なフィニッシュに私はフラフラながら笑えてしまった。


そしてふと、我に返り周りに誰もいないか確認した。


幸い誰もいなかった。


辺りはもう暗くなっていた。


木田さんは服を来て、私は誰もいない安心感で産まれたままの姿でそのまま海を前に外でイチャイチャしたりして異様な光景。


その時も私はまだずっと濡れ続けていた。


しばらくして「行こうか?」と言うので私はお洋服を来て車に乗り込んだ。


私は先ほどの「誰かに見られるかも知れないのに産まれたままの姿で外に出されて犯されて…。」シチュエーションに興奮が続いていて「まだしたい。」って気持ちだった。


でも「足りない。」とは言えずそのまま車は走り出した。



二人でお食事をしてそして車は私の家に到着。


木田さんとのデートはここまで。


帰宅して、まだ火照るカラダを私は指やおもちゃで慰める続けた。


そんな土曜日でした。


日曜日は幼馴染みのシンジとのお出かけ。


最近頻繁ではないけど一定の割合で会うシンジ。


お買い物したりカフェ行ったりとフツーの感じ…ではない。


お買い物中も相変わらずシンジは私にセクハラばかりしてくる。


人目を盗んではお尻や胸や触りスカートの中に手を入れてきたり悪戯ばかりしてくる。


「もぅ、ダメだよぉ。」と甘く言ってるせいか全然やめない。


そうやって触られてるうちに私もドキドキしちゃったり…。


そんな時、シンジがスカートの中に手を入れて悪戯してる時に「ビリッ」って感覚に。


シンジが指輪か爪で私のパンストを引っ掻いて伝線させてしまう。


少しくらいならそのままでいいんだけど引っ掻いた時強引に手を引いたせいか、伝線が内股の下辺りまでビーッと来ている。


仕方なく私は御手洗に行きパンストを脱いでここからはナマ足で。


シンジは「ごめんよ。でも俺としてはナマ足の方が良いぜ。すぐにお〇〇こに到達出来るし!」なんて反省の色はなし。


私は、「もうダメだからね!」と釘を刺す。


しばらくは大人しくしていたシンジ。


でもお買い物しながら時折私に、


「今の彩菜はガードユルユルだよな。そのミニスカート捲って小さなぱんつを少しずらせてたらすぐに挿れられるもんな。」って囁いてくる。


エロいシンジ。


そんな事を発した直後の雑貨屋さんの店内。


周りに人がいない事をいいことにシンジはスカートの中に手を忍ばせ、一瞬で太股の付け根から下着へと手を入れる。


思わず「あぁ…ん。」と言ってしまった私。


そして私は「もー、ダメって言ったのに!」と言うと反省の色もなく、「彩菜、グチョグチョじゃん。エロ!」って言ってくる。


私だって色々触られたり言葉で色々言われるとそりゃドキドキしちゃう。


その後ホテルに。



前から読んで頂いてる人なら分かると思うけどシンジのアレはペットボトル級の超デカ〇ン〇ン。


しかも鋼のように硬い。


今もそのシンジのアレは相変わらず元気ビンビン!


少しイチャイチャしてシンジのアレをお口に。


唇の端が裂けるかのような太すぎるアレを目一杯お口でピストン。


でも全部はお口に入れられない。


シンジも私も我慢出来ず割と早めにそのアレを私に遠慮なく中に力強くインサート。


やっぱり最初は少し抵抗ある感じだけど、3〜5振りすると何の抵抗もなく出し入れ出来るし、何よりも奥に突かれると電流が走るほどの感じで全然が痙攣してしまう。


ペットボトル級のアレ独特の気持ち良さ。


何度も潮を噴かされて何度も絶頂に…。


狂うような私にシンジは、「こんな奥まで突ける女は彩菜だけだよ。俺、めちゃくちゃ気持ちいい…。」


そう言われると私も嬉しい。


心もカラダも気持ちいい。


あまり男の人の大きさは気にしない私だけど、シンジとカラダを絡めるとやっぱり「大きいのはいい!」って思っちゃう。


でも大きいだけでテクニックがなければ意味がない。


シンジは大きいかつ、テクニックが優れている。


そんな激しい私達の絡みは二回、全て体力が消耗するほどのものだった。


毎回シンジとした後、時間が経ったもまだ入ってる感覚になる。


そんな状態で帰宅して、その感覚のまま私が持っているおもちゃの一番大きな太さのですぐに072。


さっきのシンジとの続きのような感じで長い時間の072をしてしまった。


きりがないからやめたけど、その夜はずっと濡れっぱなしでそのまま眠りに就いた。


そんな週末でした。





また色々な事を書いていくのでコメントとか気軽にくれたら嬉しいです。


コメント全て読ませて頂いてます。


それではまた書きます。



彩菜。