How To Read 最終回です(今のところ)。
最終回のテーマは「コミュニケーション」。
1番身近なコミュニケーションって
会話ですかね。
会話って言葉のキャッチボールです。
では読むことは?
これもやはり会話と、
キャッチボールと似ていると思います。
キャッチは当然あります。
書いてあることを、
言わんとしていることを
受け止める。
それも、正しく受け止める。
これが大事なことです。
投げ返すことは?
これもあると思います。
教科書も「行間」があるやつとか
判決文でも不親切なのってあります。
そういうのにあたったら
まず問いかけることが大事です。
「どういう意味?」「何言ってるの?」
(僕はたまに独り言で言っています…(^^;;)
そうやってるとちょっとは
わからないところがわかってくる。
というのもこうやって
すべてを受け入れるわけではなくて
「言わんとしているところ」を探ることで
自分がわかってるかがわかってないかが
分かるんです。
この「わかってないことが分かる」のがポイント。
このわかってないことさえ見つかれば
そこを分かる努力をすればよし。
(それが難しいんですが。)
「わかってないことが分かる」のが
勉強の第一歩なんですね。
無知の知、というやつでしょうか。
(違ったらすみません。)
こうしてみるとやっぱり
会話と一緒なんです。
わからなかったら聞き返す。
確かめてみる。
文脈から探っていく。
読むってコミュニケーションなんです。
それから、読むという行為は
受動的になりがちですが
能動的に行うこともでき
その方が知識の定着率もいいです。
その1つの方法が
予測しながら読む。
数冊目の教科書とか、
同じ教科書でも何回目かになると
次の1文の予測がつくようになります。
あるいは覚えているかもしれません。
ここでも予測の材料は
知識と論理。
こうした方がただ漫然と読むより
生産的なことは間違いないと思います。
メリハリが大事です。
ということで短期連載完結。
誰かのためになっていれば、というのは
不遜でしょうか。
いやしかし考えていることを
ブログといえども文章にしてみて
新たな発見もありました。
ということで、自分のため
というのが1番大きかったと思います。
というわけで完全に自己満でした(゚ーÅ)
中央試験日まで残り23日。
やれるだけをやる。
最終回のテーマは「コミュニケーション」。
1番身近なコミュニケーションって
会話ですかね。
会話って言葉のキャッチボールです。
では読むことは?
これもやはり会話と、
キャッチボールと似ていると思います。
キャッチは当然あります。
書いてあることを、
言わんとしていることを
受け止める。
それも、正しく受け止める。
これが大事なことです。
投げ返すことは?
これもあると思います。
教科書も「行間」があるやつとか
判決文でも不親切なのってあります。
そういうのにあたったら
まず問いかけることが大事です。
「どういう意味?」「何言ってるの?」
(僕はたまに独り言で言っています…(^^;;)
そうやってるとちょっとは
わからないところがわかってくる。
というのもこうやって
すべてを受け入れるわけではなくて
「言わんとしているところ」を探ることで
自分がわかってるかがわかってないかが
分かるんです。
この「わかってないことが分かる」のがポイント。
このわかってないことさえ見つかれば
そこを分かる努力をすればよし。
(それが難しいんですが。)
「わかってないことが分かる」のが
勉強の第一歩なんですね。
無知の知、というやつでしょうか。
(違ったらすみません。)
こうしてみるとやっぱり
会話と一緒なんです。
わからなかったら聞き返す。
確かめてみる。
文脈から探っていく。
読むってコミュニケーションなんです。
それから、読むという行為は
受動的になりがちですが
能動的に行うこともでき
その方が知識の定着率もいいです。
その1つの方法が
予測しながら読む。
数冊目の教科書とか、
同じ教科書でも何回目かになると
次の1文の予測がつくようになります。
あるいは覚えているかもしれません。
ここでも予測の材料は
知識と論理。
こうした方がただ漫然と読むより
生産的なことは間違いないと思います。
メリハリが大事です。
ということで短期連載完結。
誰かのためになっていれば、というのは
不遜でしょうか。
いやしかし考えていることを
ブログといえども文章にしてみて
新たな発見もありました。
ということで、自分のため
というのが1番大きかったと思います。
というわけで完全に自己満でした(゚ーÅ)
中央試験日まで残り23日。
やれるだけをやる。