寝る前に民訴の問題を1つ。
客観的併合の問題です(多分)。
授業で宿題として出されたものです。
§7のところで§38との関連だったと思います(曖昧w)。
元ネタは最決H23.5.17(約1年前!)。
事例はXが貸金業者Y1、Y2、Y3から各50万円借りていて
返済したところ過払いが発覚したため
その返還を求めて提訴したというもの。
XはA地裁に提訴。
訴額は140万円を超えているので事物管轄は問題なし。
土地管轄もクリアしています。
ところがY1が簡裁に移送を請求。
これが認められるか。
判例は読んでいないので僕の考えになってしまいますが
移送は認容されると思いますね。
というかよく考えたら§19以下の問題か。
ただ、必要的移送ではないので、どうなんでしょう。
民訴全然わかってないからほぼ感覚です(´Д` )
明日学校に行って判例を読んでみようと思います。
ということで答えは後ほど_(:3」 ∠)_
新しい記事を書くなり追記するなりすると思います。
適性試験まで残り9日。
受験票届きました?
一昨日発送だったようですが僕にはまだ届いていません。
客観的併合の問題です(多分)。
授業で宿題として出されたものです。
§7のところで§38との関連だったと思います(曖昧w)。
元ネタは最決H23.5.17(約1年前!)。
事例はXが貸金業者Y1、Y2、Y3から各50万円借りていて
返済したところ過払いが発覚したため
その返還を求めて提訴したというもの。
XはA地裁に提訴。
訴額は140万円を超えているので事物管轄は問題なし。
土地管轄もクリアしています。
ところがY1が簡裁に移送を請求。
これが認められるか。
判例は読んでいないので僕の考えになってしまいますが
移送は認容されると思いますね。
というかよく考えたら§19以下の問題か。
ただ、必要的移送ではないので、どうなんでしょう。
民訴全然わかってないからほぼ感覚です(´Д` )
明日学校に行って判例を読んでみようと思います。
ということで答えは後ほど_(:3」 ∠)_
新しい記事を書くなり追記するなりすると思います。
適性試験まで残り9日。
受験票届きました?
一昨日発送だったようですが僕にはまだ届いていません。