本日の記事は今日痛感したことです。

刑法の授業で「暴行は事実ではない」
と言われました。

一瞬意味がわかりませんでした。
だって、暴行行為って客観的にあるし
事実なんじゃないですか?って。

ただ、説明されて納得したんですが
確かに、暴行は評価なんですね。
一定の事実に評価を加えて
暴行となる。
よく考えれば当たり前のことです。
これが一瞬といえども
わからなかったのは
正確な理解ができていないため。
思い込み、わかったつもりが
その原因だと思います。
よろしくないことですね。
以後気をつけます。

さて、ここで終わってもいいんですが
2ヶ月ほど前、以下の本を紹介させていただきました。

“司法試験流” 知的生産術 2012年2月 (仕事学のすすめ)/著者不明

¥550
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当時の記事

NHKから手を加えて(?)出版されたようです。

“司法試験流” 勉強のセオリー (NHK出版新書 375)/伊藤 真

¥777
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最近は読んでいないのですが
勉強のヒントが隠れていると思います。
刺激ももらえますしね。
いい本だと思うので紹介させていただきました。

短いですが以上。
眠いので文章がおかしいですが
ご容赦ください(´Д` )

適性試験まで残り18日。
やっぱり模試を全部受験するかもしれません。