
宝塚記念。斤量経験と距離実績をふまえて以下の通りに印を打ちました。
◎サトノダイヤモンド
○ステファノス
▲ミッキーロケット
△ノーブルマーズ、サトノクラウン、ワーザー、スマートレイヤー
サトノダイヤモンドの復活勝利を想定していたので、3単馬券は外れましたが、印の馬7頭のほぼ3連複ボックスの形(②⑬⑭だけ無し)をおさえた馬券で当てられました。
宝塚記念が斤量58(牝56)という特異的なレースだったのがミソだったかな。
ノーブルマーズは58の経験はありませんでしたが、57.5で勝ったことがあったので拾えました。
他の人気所(キセキ、ダンビュライト、パフォーマプロミスなど)は斤量経験なかったのが敗因かな。
オルフェーブルも春天で初めて58を背負って負け、宝塚記念では復活の勝利でした。何ごとも経験大事だなと感じた今年の宝塚でした。