一言で言えば、迎撃システムに限った重武装です。
これが昔からの、私の持論で結論です。
対空、海用の、迎撃ミサイル重装備し、短期決戦が最も有効です。
迎撃目的用の、高度で緻密な人工衛星網の完備が必要です。
迎撃ミサイルの数は、最低でも現在の千倍は必要です。
戦闘艦に随行する海上補給艦も不足です。
今の備えのままでは五分五分で、行き着くところは二度目の無条件降伏です。
最初の迎撃戦で圧倒して後、即、仲介国を交えての外交により、短期に決着させる以外に方策はありません。
先立つものは、お金です。で、多分、国民の皆さんの支出反対で出来ませんね。
例え、本土国防戦であれ、負ける戦争は絶対にしてはいけません。
負ければ無条件降伏と、何ら変わりません。
戦わずに、相手国の要求をのんで国民の生命を守る道を選ぶか、戦力と戦法が尽きるまで抵抗するか、最初から降伏するか。
私は、いざその時になって考えるよりも、自分の腹の中でだけ心積もりしておきましょう。? ? ?