おはようございますニコニコすごくいい天気です。道端の「ひなげしの花」もきれいでしたチューリップ

 

 昨日の続きです。

 子どもたちの登下校時の安全確保について、昨日、とにかく何らかの手立てを打たないといけないということを書きましたプンプン

 

 ただ当然地域によって、いや校区によっての事情の違いを考慮すべきで、上から一律にというわけにはいかない部分もあると思います。(当然ですが。)あせる

 

 集団登下校がいいといっても、通学路が狭くて、交通量が多い「校区」であれば、集団登下校は当然交通事故、しかも大きな事故の可能性が増えますショボーン

 

 「防犯ブザー」の導入も、学校全体に落ち着きがない、学級崩壊があるような学校の校区では授業中に鳴らしたりして授業が中断してしまうことが起こりうりますえーん

 

 また、地域に子どもの駆け込みをお願いする「子ども110番」の取り組みも、お年寄りが多い地域では依頼が難しいことこもあるかと思いますショボーン

 

 なので、一つ一つの学校で、一番ふさわしい安全対策を「PTA」や「学校協議会」で話し合い、決定し、導入すべきであると思いますプンプン

 

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