前ブログからの続きでありんすが、例によって悲しい話でもあるので嫌だ・見たくないって方はスルーして下さいまし ニヤリ

 

荼毘に付されてから約1週間後の初七日くらい迄、もう何かにつけて思い出してはボロボロと泣いてまして…  何かにも書いた気はしますが人生に於いて、こんななのは初めてだったと思われる ショボーン

 

オヤジが死んだ時でもこんなじゃなかった てへぺろ

まぁその時は20代で若かったってのもあるし、自分よりも親が先に逝くのはある意味 当たり前のコトでもある ニコ

 

ガンだと聞いた時から時間があった(手術から約1年)ってのもあったカモ知れん…  ソレなりの哀しみはあったが、今回のロンタの比じゃないですね残念ながら…ニヤリ

 

までもダメージは徐々に薄らいではキてて、半月以上経った今では通常の生活に戻りつつはあるのですがね キョロキョロ

 

昨日も一昨日も何かの拍子に思い出しては涙したりはしてるのですが、こんなのを書ける様になったのも含めて復活してはキてる様でありんす ニコニコ

 

 

 

 

そんな中やや気になるコトもあったりした びっくり

 

先ずは ロンタ が他界して少し経った時、母猫 ジッたん が哭きながら部屋中をウロウロし続け、あたかも娘を探してる様な仕草を見せてた ショック 黒猫しっぽ黒猫あたま

 

時折我々に向ける表情や声も心なしかいつもと違うカンジもして、その都度 ジッたん にも謝ったりはしてたのだが…  数日間続いたその仕草も哀しみを誘った えーん

 

そして モニャ の体調もオカシクなる ショボーン

ロンタ の影響があったのかどうなのかは解らないが、乳腺が腫れて(だと思うというシロウトレベル)しまってお腹がボコボコになってしまった びっくり

 

そして神経質に他の猫達に威嚇をして、近づけるのはオレだけ…ショボーン

そしてオレに近づいてくる他猫には威嚇し続けるという状態がしばらく続いた ムキー

 

勿論… 小競り合いや時にはかなりヤバいくらいのケンカに発展しちゃう場合もありまして、目が離せない状態…  ロンタ のコトがあったばっかだしコチラも神経質になってたのもあるが、落ち着かない妙な空気感が家中を漂ってましたね ショボーン

 

そして今は モニャ の症状も落ち着いて普通のカンジには戻ってるのですが、逆に ボー の方がチョイとオカシクなってしまってましてね ショック

滅多に威嚇なんてしたコトない ボー だったのですが威嚇しまくりで1人(猫)で居るコトが増えてる状態です ムキー

 

カリカリもいつもの場所に食べに来れず…  ソレを可哀想に思った SAYAきち が用意した別場所での食事にもなってまして、今現在(23日昼)も母上宅に避難中…ぼけー

 

いつもはオレが出て来れば一緒について来る ボー なのですがね 黒猫しっぽ黒猫あたま

今日はいくら声掛けしても『帰らないもんね』と来る気配がない びっくり

なので置いて来たのですが、その後 母上が何も言って来ないので今のトコロは落ち着いてるんでしょう ニコ

 

そんなワケで未だ落ち着かない我が家でして…  ロンタ の存在感やら、猫1匹居なくなるってのが他の猫にどう波及するのか…  そんなのを思い知らされてる現在でありんす 照れ

 

やっぱ群れじゃないですが、覇権争い的なコトもあんのかなぁ…キョロキョロ

このまま母上宅にホームステイさせてもイイとも思うのですが、何しろ苦手な猫を母上が扱えるとも思えないしなぁ…ぼけー

 

まぁ ボー に関してはもう少し様子を見てみたいと思います 照れ

 

そして⑥へと続きます 黒猫しっぽ黒猫あたま黒猫しっぽ黒猫あたま