続きです。

 

今年の元旦から歩行器を止めて、杖で歩くようにしました。
1月は2000歩、2月は2500歩、3月は3000歩、4月は3500歩と、目標の歩数を引き上げてゆきました。

そして今年の1月15日に血液検査をしたところ、数字はさらに改善していました。
2024年11月14日、2025年5月9日、2025年11月20日、そして2026年1月15日のの数字と比較すると、

 中性脂肪 125 → 629 → 143 → 108
 尿酸 3.7 → 7.0 → 3.7 → 3.8
 血糖 155 → 195 → 136 → 122

尿酸値は前回の横ばい強でしたが、中性脂肪と血糖値はだいぶ改善していました。

その後、試行錯誤しながら工夫を重ね、2月末に82キロまで減量できました。
半年で18キロ減はほぼ予想通りでしたが、そこからが中々落ちませんでした。
3月と4月の2か月で1キロ減ですから、減少ペースがかなり鈍化した感じです。

ベッドに寝ていた期間が長かったので、回復に時間がかかりましたが、3月末にやっとハーフスクワットが出来るようになりました。そこで4月から杖を出来るだけ使わないで歩く練習をしています。

 

しかし81キロから中々減量が進まず、80キロ台になりませんでした。

所謂、ダイエットの停滞期ですね。

 

停滞期を乗り越えるには、巷間次のような対策がよく言われています。
 1. 摂取カロリーと栄養バランスの見直し
 2. 運動習慣の継続と変化
 3. 生活習慣の改善
 4. チートデイの検討
それなりの理屈はあるようですが、現実には簡単ではありません。

精一杯頑張っての19キロ減ですから、概ね策は尽きたかと思いました。

約3か月停滞したので、半分諦めかけた時、唯一正常値になっていない血糖値に目が行きました。

 

それで5月25日から血糖値の24時間計測を始めた訳です。

なぜなら食後血糖値がコントロールできていない気がしたからです。

食事メニューとその量、それから食後の運動などいろいろなパターンで試行錯誤をしたところ、ついに5月29日に80キロ台に突入できました。以後、連日80キロ台をキープしています。

 

他の方に当てはまるかどうかはわかりませんが、私の場合は、停滞期を乗り越えるカギは食後血糖値の制御にありました。この24時間計測は2週間で終わる予定で、血液検査が悪くならない限り、再度やるつもりはありません。よく食べるメニューごとのデータが取れたので、多分必要なくなると思います。

 

私にとって16時間断食は、①減量して脚関節への負担を軽減する、②血液検査の数字を改善する、③平日の禁酒を維持する、④適度な睡眠時間を確保して早朝の日光浴を行う等、が目的でしたが、ほぼ達成できた気がします。

 

ダイエットは、あくまでも健康管理の一環として、適切な栄養・運動・休養を考えながら行うべきです。

方法を選択する時は、「それを半永久的にストレスなく自然体で続けられるか?」を問うべきだと思います。

 

連日必死の思いでジムで汗を流したり、毎日ランニングしたり、厳格に糖質カットしたり、同じメニューを食べ続けたり、高いサプリを買い続けたり、などなど、私には半永久的に続けるなんてとても無理です。嫌になってやめた時にリバウンドするくらいなら、初めからやりたくありません。

 

やっている内に楽しくなってくるような、ストレスを感じない健康法としてのライフスタイルが、そのまま適切な体重の維持につながる、これが理想だと思います。

 

一昨年の9月に転倒してから膝を痛めていたのですが、昨年の2月に金沢に雪を観に行って再び転倒。
これはかなりの痛みで、その日から歩けなくなり、屋外では車椅子、室内では歩行器の生活になってしまいました。

それ以前、膝を痛めてから具合の悪い時には歩行器や杖を頼っていたのですが、いよいよ車椅子となり、何とも情けない気持ちになりました。
 

歩けなくなると一気に活動量が激減します。

脚の関節6か所が変形関節症になっていたので、痛みがひどい時はほとんど寝たきり状態です。

運動どころか、ベッドから降りるのも、トイレに行くのも痛みに耐えながら大変でした。

 

ところが食事と飲酒の量を減らさなかったので、どんどん太っていき、5月頃には100キロになってしまいました。

ゴールデンウィーク明けに血液検査に行ったところ、とんでもない数字になっていて、吾が目を疑いました。

2024年11月14日と2025年5月9日の数字と比較すると、

 中性脂肪 125 → 629 
 尿酸 3.7 → 7.0
 血糖 155 → 195

中性脂肪が5倍強、尿酸値も約2倍、血糖値も1.25倍。

 

医師は当然薬を処方してくれますが、薬を飲むと飲み続けなければならなくなる気がしたので、まずは飲まずに自分なりに頑張ってみようと思いました。当時、毎日日本酒4合瓶1本以上飲んでいたので、とりあえず平日禁酒して、土日は2合までにしました。

 

和菓子などの甘いものを食べないようにして、食事の量も段階的に減らし、夕食を6時前に終えるようにしました。

本当は運動もすべきでしたが、まだ痛みが酷かったのでできませんでした。

整形外科に行っても痛み止めをもらって、15分程度のリハビリを受けるだけですから、ほとんど良くなりません。

 

そこで昨年9月に考え方を改め、鍼灸に通いながら、自力で治すことにしました。
まず100キロあった当初の体重を、とりあえず78キロにすることにしました。

食事と日本酒を減らしていたので、たぶん3~5キロくらいは減っていた気がしますが、毎日体重計に乗るようになったのは9月からでした。

9月の時点では車椅子でしたが、日光浴をしに頑張って外に出ました。それと16時間断食もスタートしました。
10月に入ってから車椅子のレンタルを解約し、歩行器で毎日2000歩歩くようにしました。マンションの屋外通路だと陽光も浴びられるし、段差等もないので安心して歩けます。100歩歩いた辺りで、通路にある柵につかまり、腕立てとカーフレイズをやり、それを繰り返しました。

 

そして11月20日に再度血液検査。

2025年5月9日と2025年11月20日の数字と比較すると、

 中性脂肪 629 → 143
 尿酸 7.0 → 3.7
 血糖 195 → 136

中性脂肪が77%:減、尿酸値も53%減、血糖値も70%減という結果でした。

飲酒量を減らしたのと、運動と栄養管理、そしてなにより16時間断食の効果だと思います。

 

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今日は週に一度の鍼灸治療の日でした。

巷間、鍼灸医も沢山いますが、技量の低い先生も結構いるので、いい先生を見つける必要があります。

 

私は中国人の先生(中国鍼)、日本人の伝統派と現代派の3人の先生にお世話になっています。

それぞれ専門分野がありますので、こちらの目的に沿って診て頂いています。

今日は脚の変形関節症の治療が目的でしたので、現代鍼灸の先生の所へ。

 

脚の方は随分良くなりましたが、一つ気が付いたことがありました。

それは血糖値の変化です。

 

治療前に125くらいあった数値が、治療の30分後に99になっていました。

朝食は8時でしたので、11時にはすでにほぼ普段の数値に近くなっていましたが、運動も何もしないのに、鍼灸によって2割下がりました。副交感神経が優位になると、血圧や血糖値が下がるのは想定内のことですが、2割という数値にはやや驚きました。

 

日光浴をして血糖値が下がるのも、恐らく同じような理由なのでしょう。

ただ日光浴で汗をかくと、血液が濃くなるので、水分を摂取しながら陽光を浴びた場合に限りますが。

 

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今日は優しい日差しの中で公園をのんびりとウォーキング。

時折、木陰のベンチで休みながら、15分程日光浴です。

 

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アーシングと言うそうですが、AIによれば

『アーシングとは、裸足や素手で土・芝生・砂浜・海水などに直接触れて体に帯電した電気を大地へ逃がし、リラックスや睡眠の質向上などの効果が「期待されている」が、医学的には十分な科学的根拠はまだ確立していない健康法です。』

 

裸足で太陽に向かって立ち、深呼吸すると天地の気を呼吸している感覚になります。

とても気持ちがいいです。

 

太陽の光と熱を受け入れる瞑想法は、ヨーガにも内功法(中国のいわゆる気功法)にもたくさんあります。

目的は生命力を高めたり、病気の療法(内功法のみ)ですが、機会があれば詳解したいと思います。

 

 

 

家に帰ってベランダでいつもの通り日光浴。

この時刻になると、陽光もいい感じで体が暖かくなります。

光と熱を共に受け止めて、生命力が高まりました。

 

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寝室に行くドアが閉まっていたためか、玄関のところでへそ天で待っていてくれました。

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『慢性慢性疾患の原因はビタミンD不足  


現在では、次のような疾患に、ビタミンDの不足が何らかのかたちで関わり、ビタミンDの充足で改善できる可能性が指摘されています。 
ビタミンD欠乏が関連していると考えられる疾患 
・がん(大腸がん、肺がん、乳がん、前立腺がんなど)
 ・動脈硬化性疾患(心臓病、脳卒中など)
 ・認知症(アルツハイマー型認知症など)
・高血圧 
・2型糖尿病 
・アレルギー疾患(花粉症、アトピー性皮膚炎、遅延性フードアレルギーなど) 
・自己免疫疾患(関節リウマチ、多発性硬化症、炎症性腸疾患、1型糖尿病など) 
・感染症(かぜ、インフルエンザなど)
・精神障害(うつ病、季節性うつ、自閉症、統合失調症など)』

 

ビタミンDの充足で上記の疾患が改善できるなら、積極的に摂りたいものです。

ただ長期間継続することになりますので、サプリをメインに考えるのはあまり賛成できません。

日光浴には、ビタミンD関係以外にもたくさんのメリットがあります。

やはり自然が一番ですね。

 

『紫外線を浴びすぎると皮膚がんになると恐れている人もいると思いますが、死亡率の低い皮膚がんになるリスクよりも、ビタミンDによって死亡率の高い大腸がんや肺がんなどのリスクを減らせるプラスの作用のほうが遥かに大きいとされています。』
 

皮膚がんの死亡率は、10万人に6人とか。

癌全体の死亡率が2人に1人だとすれば、比較にならないほど低い数字です。

ただシミが嫌だという方も多いので、私は手のひらか背中の日光浴を薦めています。

 

午前中の日課のひとつは、昼食のメニューを考えることです。

タンパク質、炭水化物、脂質のバランスを計算しながら何を食べるか決めるのですが、最近は楽しみになってきました。

なか卯とかいきなりステーキとか、チェーン店はメニューごとの栄養素をネットで公開していますが、それ以外の料理については下記のサイトを参考にしています。

 

これは以前から利用していますが、実に便利です。

 

16時間断食に筋トレを並行してやっていると、たんぱく質の摂取量が気になります。食べたいものを検索して、それにどうプラスしてゆくか、それがポイントです。

 

16時間断食で筋肉が落ちたとか、飢餓状態が長くなると血糖値スパイクが危ないとか、いろいろ言う人もいますが、それは栄養や休養について全く考えずに「筋トレに励んだけど筋肉がつかないじゃないか」と文句を言うのと大差ないと思います。

つまり目的に即した組み立てが適切にできていないということです。

 

私は筋トレの量が少ないので、たんぱく質は一日80gの摂取を当面の目標にしています。それをこのサイトで計算して、不足があれば、豆腐やカニカマバー、ヨーグルトなどで補充しています。もちろん言うまでもありませんが、脂質や炭水化物、塩分、カロリーなどもよく調べます。

 

さらに血糖値を自動測定することで、何をどう食べたら、食後血糖値がどうなるかも考えるようにしています。そこまでやらないと16時間断食と筋トレは思惑通りに進みません。

最初は面倒に感じますが、最近は面白くなってきました。

 

 

今日も昼食の後、隅田川沿いを20分ほどウォーキング。太陽の光がとても気持ちよかったです。

 

 

今日は外に食事に行きました。

その帰りに隅田川沿いを30分ほどウォーキング。

川ぞいの柵を使って腕立て伏せをやろうとしたら、すぐ近くだけでクラゲが20匹以上いました。

淡水にすむ種類もいるんですね。ちょっと驚きました。

 

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帰宅後、日差しが気持ちよかったのでいつものようにベランダで日光浴。身体も温まって、とても元気になりました。

 

いつもは昼食前に筋トレをして、食後にウォーキング+筋トレ(少々)なのですが、今日は食前にはやらないで、食後だけにしました。その場合の食後血糖値の上昇率を見たかったからです。

 

24時間1分単位で血糖値を測定しているので、いろいろ試しています。比較するには、食事メニュー等の条件を揃えないといけないのですが、毎日同じメニューは嫌なので、そこは臨機応変に。ただメニューの傾向ごとのデータが取れるのは収穫です。

 

よくGI値の話を聞きますが、確かに食後血糖値に関係しているのは間違いないのですが、体質や体調など人それぞれなので、一概に何かを決めつけるのはどうかと思います。

 

私の目的は、一日に必要な栄養素やカロリー等を摂取した場合に、どんな運動を、どんなタイミングで、どのくらいの時間と強度で行えば、血糖値の制御ができるかを知ることです。私の結果が他の方々にも有効かどうかはわかりませんが、その道筋というか、その方法をさぐっているところです。

 

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午後のウォーキングから帰って玄関のドアを開けたら、いつもは座って待っている猫がストレッチをしていました。

たぶん待ちくたびれたのでしよう。

 

日光浴で紫外線を浴びると皮膚がんになる、という話をしばしば耳にします。

確かに紫外線は皮膚がんの原因の一つではあるようですが、本当にそうなのでしょうか。

 

政府の発表している紫外線量の月次統計を見ると、北部よりも南部の方が強いということです。

もし紫外線が皮膚がんのメインの原因ならば、皮膚がんの地域分部も同じような状況だという事になりますが、国立がんセンターの統計ではそうではないようです。

 

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皮膚がんの分布は紫外線量に比例するのではなく、逆に、紫外線量の少ない地域で死亡率が高いという結果なのです。

 

これは何故なのでしょうか。

日焼け止めの化粧品を作っている製薬会社や、UVグッズのメーカーに意見を聞いてみたいものです。

罹患率と死亡率は違うというかもしれませんが、それでは説得力として弱い気がします。

 

日焼けで痛い思いをするのは、子供や若い人に多いですが、年齢別の罹患率を見ると、、

 

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50歳辺りまでの死亡率はほとんどゼロに近いレベルです。

強い紫外線を60年とか70年とか長期間浴びないと皮膚がんにならないというのでしょうか。

全部の癌についてのデータと比較してみると、、

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皮膚がんと似たようなラインをしています。

結局、癌の罹患は年齢との相関関係が強いという事です。

 

 

とはいっても、以下の方々には残念ながら日光浴をお勧めできないそうです。

なので毎日日光浴を続けようと思ったら、主治医に相談された方がいいと思います。

 

☆肌への影響

1.日光皮膚炎
2.慢性光線過敏症(日光アレルギー)
3.良性腫瘍(脂漏性角化症)
4.日光角化症
5.皮膚がん

 

☆目への影響
1.白内障
2.翼状片(よくじょうへん)
3.雪目(ゆきめ:電気性眼炎)

 

☆その他への影響
1.膠原病(こうげんびょう)の悪化
2.表皮の免疫機能低下
など

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『紫外線照射によってメラニン色素をいったん作ってしまうと、その後、しばらく皮膚は日光を浴びてもビタミンDを生成しにくい状態になってしまう』(『がん予防に実は「日光浴」が有効なわけ』講談社)

私が短時間で日光浴を終えるのはこれが理由です。

今日の午後も、上半身裸で、胸側2分、背中側3分で終わりにしましたが、真夏もこんな感じです。

肌が黒くならないように気を付けながら、太陽の光と熱を全身で受け止めます。

ただ朝と午後のウォーキングでも20~30分程度日光浴をしているので、その分も考慮していますが、その時は半そで長ズボン(夏場は半ズボン)なので、肌の露出面積が少なくなっています。

 

『20歳をピークに、年齢が10歳高まるごとに、皮膚でのビタミン生成能は約10%ずつ落ちていきます。』(同書)
 

私は今年70歳なので、20歳の時よりも50%生成能が落ちているようなので、今の2倍位の時間にしてもいいようですが、日焼けすると生成しにくくなるという点を考えて今の時間に落ち着きました。

 

日光浴を批判的にいう人達は、紫外線が皮膚がんの原因になると言いますが、このくらいなら多分皮膚がんの心配もないでしょう。もっとも長時間日光浴をしたからと言って、よりたくさんのビタミンDが生成されるわけではありませんし。

 

『人の皮膚は長時間UVBを照射されても、皮膚でのビタミン生成が一定量より増えないようにうまく調節されているのです。』

『生体にはUVBの過剰照射に対する一種の防御反応で、ビタミンの過剰生成を抑える機構が備わっています。おそらく、UV‐B照射が皮膚表面でのメラニン色素層の形成を誘導し、過剰なビタミンの生成を防いでいるものと思われます。』(同書)

 

「ビタミンDには、骨の生育に必須な血中のカルシウム濃度を高める作用のほかに、免疫作用を高めたり、さまざまな病気の予防効 果があることが判ってきています。ビタミンDが不足すると、骨へのカルシウム沈着障害が発生し、頭蓋ろう、くる病、骨軟化症、骨粗しょう症などの病気 が引き起こされるほか、高血圧、結核、癌、歯周病、多発性硬化症、冬季うつ病、抹消動脈疾患、自己免疫疾患などの疾病への罹患率が上昇する可能性が指摘さ れています」

 

 

国のデータによれば、日光浴だけでビタミンDを得るのは、かなり長い時間が毎日必要です。

もちろん目標値の設定にもよりますが、食事と日光浴だけでは難しいので、サプリも飲むことになります。

 

私は朝はセロトニンをメインテーマに、昼は食後血糖値対策でウォーキングをしながら、そして午後はビタミンDのために、と思って日光浴をしています。もちろん屋外に行くので、3回ともビタミンDの生成には役立っているはずですが。

 

日光浴が多方面に役立つことはかなり研究されていますが、以下にふたつご紹介したいと思います。