日光浴をするとどうしても日焼けしますが、今日のような強い日差しの時はできるだけ短時間にしています。

たとえば今日の午後は、胸側2分、背中側3分で終わりにしました。

 

日光浴の時間は、季節にもよりますが、その日の天候で決めています。

理由は、ビタミンDの生成力が低下するので、過剰に日焼けしたくないからです。

 

国立環境研究所の地球環境研究センターが出しているデータでは、1日に必要なビタミンDを生成する時間は、半そで半ズボンで7月8分、8月6分、9月7分だそうです。私は上半身裸なので、その半分強くらいを目安にしています。

全身で光と熱を受け止めるわけですが、何事も「適度」が肝要です。

 

それにしても、猫はよく眠りますね。

添い寝をする時は、私にとってアニマルセラピータイムです。

 

今日も午後は上半身裸になってベランダで日光浴です。

日差しが強くなってきたので、今日は胸側が2分、背中側を5分にしました。

暖かな風を素肌で受け止めて、日向ぼっこ。

外気浴はとても気持ちいいです。

 

ベランダの柵を使ってストレッチと筋トレを日光浴の前後に行います。

 

最後は、全身がポカポカしたところで、猫の側でお昼寝です。

いい週末になります。

 

今日は暖かな日差しで、ベランダでも気持ちのいい日光浴ができました。

猫は待ちくたびれたようで、うたた寝をしていましたが、すごい寝相ですね。

その後、私の脚を枕にしてまたひと眠りです。

 

 

 

今朝6時半に日光浴で玄関を出る時に猫がお見送りに来ました。

その約10分後に家に戻ったら、同じ位置でお迎えをしてくれました。

ずっと待っていたんですね。

 

 

昨日の朝も6時半に同じことがありました。

私の日光浴も日課ですが、猫も日課になっているようです。

いつも同じくらいの時間ですが、寝室のドアを開けた時には玄関にいます。

 

 

 

今日はのんびりと庭園散歩。

子供が付き添ってくれました。

5000歩くらいでしょうか、汗をかきましたが、気持ちの良い時間を過ごせました。

 

帰宅後はベランダでも日光浴。

胸側3分と背中面を7分、上半身裸で外気浴もかねて日向ぼっこです。

太陽の光と熱を全身に受け入れて生命力が高まった気がします。

 

へバーデン結節という病気があります。

 

『人差し指から小指にかけて、第1関節が赤く腫れたり、変形して曲がってしまう原因不明の病気です。』

『局所の初見は、第1関節に発生する変形性関節症です。第1関節の変形、突出、疼きがあり、レントゲン写真で関節のすき間が狭くなったり、関節が壊れたり、骨のトゲ(骨棘:こつきょく)が認められれば、へバーデン結節と診断されます。』

 

それにしても両脚の7か所ある変形関節症だけでなく、両手の指8本も変形関節症だとは悲しくなります。

ただこのへバーデン結節ですが、親指以外の8本の内7本がほぼ完治したのには驚きました。

病院の治療は一切受けていません。自然治癒です。

ただ何本かその痕跡で関節部の骨が硬く盛り上がってはいますが。

 

 

 

左手の人差し指だけなぜか全く変化がないのも不思議です。

どうせ治るなら全指同時に治ってほしいと思います。。。

 

当初自分で調べたら、根本的治療は手術とあったので病院に行くのを止めました。

その後、転倒を切っ掛けに歩けなくなり、整形外科で両脚の変形関節症を指摘されたのですが、こちらも手術をしないという選択をしました。1か所治しても焼け石に水の様な気がしましたので。

 

 

結局、半年ほどで7本完治したのですが、そう考えると、両脚の7か所ある変形関節症もいつか治るかもしれませんね。実際に指7本は治りましたから。ただ何故、治療をせずに治ったかわからないので、もし再発したらと少し不安になります。

なので今のところ、自然治癒力に期待するしかありません。

国立がん研究センターの発表なので噓はないと思いますが、下位にランクされた病院にしたらかなり気分が悪いのではないでしょうか。病院の人気が下がりこそすれ積極的に上がる話ではないのですから。

 

ちなみに週刊誌が掲載したのは5年生存率のベスト100まで。

国立がん研究センターが公表したのは、専門的ながん医療を提供する「がん診療連携拠点病院」など全国251施設ですから、全体の半分以上が雑誌未掲載です。

 

肝臓がんは、トップが60.6%で100位が28%。

肺がんはは、トップが61.2%で100位が33.2%。etc

かなりの差があります。

 

101位以下を見てみたいものですが、そう思ってネットで調べたところ、

 

リンク先(国立がん研究センター)をクリックすると、、、

 

「ページを開けません。サーバが見つかりません」という表示になり、結局見つかりませんでした。

私の見つけ方が悪いのか、それとも削除されているのか、未だにネット上で見当たりません。

仮に削除されたとしても、理由は何となく想像できますが、できれば251施設全部の成績を見てみたいものです。

 

がん診療連携拠点病院は、令和8年4月現在、全国で468施設が指定されています

本当は毎年のように、468施設の調査結果を公表して欲しいものです。

できれば最下層の施設ではなく、少しでも治療成績の良い所に行きたいですから。

 

 

 

『国立がん研究センター(国がん)が9月12日、全国251医療施設で主要5部位(乳房・胃・大腸・肺・肝臓)のがんと診断された約50万人の患者の、進行度(ステージI~IV)別5年生存率を公表。女性セブンはこのデータをもとに、全国の251の病院を「がん5年生存率」でランク付けしたのだ。

それによると、病院によって生存率に大きな差があることがわかった。肝臓がんの1位は60%超だったのが、下位には1ケタ台の病院もあった。病院間の明確な「格差」である。』

 

がんが治るかどうか、それが病院の選び方でかなり差があるという話です。

国の機関が調査集計したので、多分本当なのでしょう。

もしも治療を受けるなら、出来るだけ上位にランクされている病院を選びたいと思うのは人情です。

60%超と一桁では、、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまたまヤフーニュースを見たら、16時間断食の成功例が。

「なこさんが最も体重が落ちたのは、ダイエットを始めた最初の3〜4カ月だったといいます。食事は極端に減らすのではなく、質を整えることを意識したそう。食べる時間を1日のうち8時間以内におさめ、加工食品やお菓子の量を減らし、たんぱく質をしっかり摂ること。運動も激しいトレーニングではなく、階段を使う、歩く距離を増やすなど、日常の中でできることを習慣にしていきました。

 

私はまだ19キロ減だから、もっと頑張らないと。

やっぱり階段ですね。

 

16時間断食は通常、食事時間だけが話題になりますが、ダイエット目的なら食事内容も大事な要素です。

栄養素としては、炭水化物と脂質をやや控えめにして、意識的にタンパク質を摂るようにします。

糖質カットには反対ですが、活動量に比して糖質を過剰に摂るのは良くないと思います。

 

私は一日3500歩程度の活動量なので、白米などの炭水化物は昼食に一人前程度にしています。

食事量は活動量にある程度比例させたほうがいいので、そこは個別にカスタマイズですね。

 

それでラーメン系は町中華で週に一度だけにしました。以前は昼食で週に5回はラーメン系の生活でしたのでかなりの変化です。

以前は、ラーメン+炒飯+餃子のトリプルになる時も多かったですが、今はラーメンならラーメン(味玉やチャーシュー等のトッピングを充実させます)だけとか、炒飯+チャーシューやシュウマイなどにしています。

それだけでもある程度や痩せた気がします。

 

一週間で言うと、平日は禁酒で、ラーメン系、焼鳥屋のランチ(鳥そば+ミニ焼き鳥丼など)、いきなりステーキのグリルチキン、日本蕎麦(蕎麦+卵焼き+焼き鳥など)、洋食店のランチで、土日はお酒付きのチートデイです。お酒と言っても昼食なので、日本酒か紹興酒を2杯までと決めています。

以前は、平日だけで日本酒4合瓶6本、土日は好きなだけ飲んでいたので、それと比べるとかなり減りました。

 

タンパク質はメニューを考える時に、概算ですが必ず計算しておきます。

一日80gを目標にして、足りなそうなときは「たんぱく質10gカニカマバー」やオイコスのプロテインドリンク25gを摂るようにしています。それとは別に毎日の定番で、ヤクルトの「アミノパーフェクト」等のプロティンサプリを飲んでいます。

一日2食なので、80g摂るのは、容易ではありません。

でもタンパク質を摂らないと、いくらリハビリで運動しても筋肉が付かないので、切実です。