復職86日目:2026/07/03(金)
復職87日目:2026/07/04(土)
復職88日目:2026/07/05(日)
金曜日は診察でした
今週1週間のことを話しして、起こしてくれる先輩や相談に乗ってくれる上司の存在について話をしました
相談できたりする人の存在を当たり前と思わず常に感謝の気持ちを忘れずに頼っていこう。
一人でがんばろうとしなくていいから…というアドバイスをいただきました。
自分では一人でなんとかしようって思ったりはしてないんだけど…
頼れる人がいるってことはホントに幸せなことだと思う
昨日は、認知行動療法のフォローアップ回でした
参加者の1/3が見たことあるリワーク関連の方々…
今回のディスカッションのグループは一人を除いては今までにご一緒したことがある人でした。
そのせいか?ディスカッションで交わされる意見もなんとなく自分の考えと似てる所があって、共感できる部分が大きかったです。
でも、今回はじめましての方の意見がそういう考え方もあったのかぁとかいろいろ考えさせられる部分があったので、すごくいい時間になったのではないかと思います。
follow-up回のあとは、セミナー友人の方と恒例のファミレスランチ。
いろんな話をしていくうちに、この人となら、気兼ねなく行けるかもってことで、9月に旅行にいくことになりました。
前日までキャンセル可能。
お互い、絶対に遠慮せず体調優先にすること。
等々、お互いの状態が分かるからこその旅になりそうです
そして、楽しかったランチの帰り道…
市電を待ってると、笑いながらこっちをみてくるおじさんが…
最初はなんとも思ってませんでした
でも、市電に乗ったら、目の前の席に座ってきて…。
ずっと笑ってて、なんかウィンクみたいなのをしてくるようになり…
だんだんこのじじぃキモっ
こわっ
って、思うようになりました。
でも、アラフィフのばばぁを狙う?人なんていないだろうって思いつつも、このままつけられたらどうしようってだんだん怖くなり…
時間は21時…
終点まで行って、最寄り駅までまた引き返そうかとかいろいろ考えて…
多くの人が下車する駅で降りようって思ったら、じじぃも降りようと別の降車ドアにいったので、ギリギリまで降りるふりして、そのまま乗ってたら無事、逃げる?ことができました。
じじぃがたまたま同じ駅で降りたかもしれないけど、あのまま自分も降りて、たまたまじゃなかったら…って思うと背筋がゾッとします。
帰って、なんかずっとザワザワしてたので、友達(↑)に話を聞いてもらって、ちょっと落ち着いたところで寝ました
じじぃに付きまとわれてたとして。。。
年齢とか体格とかって関係ないんですね…
怖かった...