「節電」を巡り、石原都知事と蓮ほう(←Androidに替えても字が出ない( ̄▽ ̄;))大臣が、反目しあっているみたいですね。
自動販売機の停止を条例化しようとする都知事に対し、「経済活動を阻害するようなことを権力で押し付けるのはいかん!」とのたまったとか。
大臣である彼女は、権力者じゃないの?んで、権力をたてに「あんたら、節電に協力しなさいよ!」と迫ったのは、どこのどなたでしたっけ?ヾ(゜0゜*)ノ?

「暴力装置」、反「権力」(?★◎ )…左翼小児病という不治の病に冒された彼らには、もはや何の期待もない。

早々にお引き取り願いたい!!
あ、もちろん原発が収束してからですがね。
これだけはキッチリやってもらいますよ。
昨日、都内某所に住んでいる師匠に電話をかけた。この大災害で延び延びになっていたレッスンを、来月再開するの旨を伝える為である。師匠の住まいと私の家は、奇しくも計画停電の同じグループ。これから暖かくなり、中止されることも予想されるが、念の為にお訊きする。
「そちらでは停電は実施されていますでしょうか?」
「いや、それがまだ一度もないんですよ」「…!?」

言っておきますが、師匠のお宅は23区ではない。世田谷区と隣接しているだけの、小さな町である。黒い疑惑が沸き起こる。
「ここにも東電の隠蔽体質が…?」
そこを走る線と平行に並ぶ線は、聞くところによると東電とごくごく密接な繋がりがあるらしい。

清水社長。夏の停電も同じように実施するつもりなのか?
埼玉県民や足立区民が少々死んでも、自社の息のかかった東京の僻地には、優先的に電力供給するつもりか…?


黒い雲は消えない。胸の中を苦いものが走り抜ける。