Everyday People Dance To The Music -76ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

……あれっ、素で1日飛ばしてた(苦笑)。疲れてたんだね……純粋に仕事だけの疲れってわけじゃないのがアレだけど。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Jeff Beck『Blow By Blow』
引き続き。
……いや待てよ、確かに昨日記事を書いたぞそう言えば。『シーズアウーマン』は良いカバーだよねとかそういう……。


Jeff Beck - She's A Woman

まあいいや。何だかんだ『ブロウバイブロウ』は好きなんだよなあやっぱり。これが一番聴けるのかなあ。



さて、多分疲れもとれたし、休みも問題なくとれそうである。繰り出しますか。
明日さえ……明日さえ乗り切れば……。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Jeff Beck『Blow By Blow』
一つ遡ってみました。


Jeff Beck - You Know What I Mean (1975)

軽妙洒脱というか、ガツガツ来ない感じで始まるのが良いですね。続くビートルズのカバーもシャレオツで、やっぱりこのアルバム好きやあってなる。
まあ一番好きなのは『スキャッターブレイン』なんだけどね。しばらくこれで行こう。

そう言えば、高橋幸宏でこれはっていうのがもう一つ。


METAFIVE - Don’t Move -Studio Live Version-

凄ぇ尖った面子で凄ぇ尖った曲やってんなあって思ったなあ。格好良かった。



凌ぎ切った先に楽しみはあるけど、それは敢えて考えない。今はただやり切るだけ。
何とかかんとか、悪い状況を脱しつつあるようだ。
まあまだ油断はできないけれども。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Jeff Beck『Wired』
引き続き。そろそろ次へ行こうかな。

……高橋幸宏が亡くなったか。例によって、また矢野顕子のツイートで知った。
年明けから音楽界隈で悪いニュースが続くな。ジェフ・ベック以上に縁が無くて、聴いて浸ろうにもミカバンドくらいしか持ってないのだけど。


Voice Of The Earth

高橋幸宏と聴いて、まず思い浮かぶのがこの曲なのである。CMで流れてたのが耳に残って、そのアーティスト名がSoon With 高橋幸宏だった。
何となく胸が疼くような……それはこの曲が流れていた「あの頃」を思い出す気持ちもあるのだけど、決してそれだけではないのだと思う。



僕個人としては、ここから上げていきたい所なのだ。浸るのは良いけど、流され過ぎないように。
急病人発生により急遽休日出勤からのやっぱり取り止めを、15分間でやられた僕の情緒よ(苦笑)。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Jeff Beck『Wired』
宣言通り。しかし2曲目以降もまあーハードエッジなのよね。


Jeff Beck - Blue Wind (1976)

うむ……古いレーシングカーが走っている映像とかに凄い合いそう。NASCARとかCan-Amとかね。どっかで見たような気もする。
もうちょっと聴いてから次に移ろうかな。



さて、状況は最悪に近づいているわけですが。まあ最悪の最悪は、僕自身が罹患して〇ぬことだけどね……。
バイク買い替えて初めての雨、だったのだけど、バイクがどうこうってよりヘルメットのシールドが濡れて前が全然見えんのがね……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Jeff Beck『Wired』
一つずつ遡ってみようかな、ということで『ワイアード」。

状況はあまり宜しくない。が、まだ最悪ではない。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



J.E.T.『Fede Speranza Carita』
ジェフ・ベックのことなど知る由もなかった夜の記憶。そんなに悪くはなかったよ、最高って程でもないけど。



今日からしばらくジェフ・ベックに浸かります。何かがわかると良いなあ。
そのニュースを最初に知ったのは、岸田繁がリツイートした矢野顕子のつぶやきだった。



「ジェフ・ベックが亡くなったって。。」



……えっ? いやいやいや……えっ……?


Jeff Beck- Goodbye Pork Pie Hat (Brush With The Blues) (Live performance) R.I.P.

すぐにいわさき先生にLINEでメッセージを送った。「早すぎるやろ」という返答、僕もそう思った。でも冷静に考えると、もう78歳よ? もう何があったっておかしくない年齢ではあるんだよ。
……うん、でも、やっぱり早すぎるよな。

デヴィッド・ボウイほど浮世離れしてるわけでもなく、レミー・キルミスターほど不死身感があるわけでもなく、でもクラプトンにしてもペイジにしても、それぞれなりに「どっこい生きてる」って感じで今後も末永くやっていくもんだと思っていたのだけど。
そこまで熱心に聴いていたわけではない僕のような人間にとっても、もうこの世界にジェフ・ベック以外のギタリストしか存在しない、という事実は結構重い。



というわけで、今日の収穫。



No.003:Jeff Beck『There And Back』 ¥510
色々あって仕事が結構長引いたのだけど、それでも今日は寄り道せざるを得なかった。最寄りのブックオフに、ジェフ・ベックの盤を買いに。
本当は『ベック・オラ』を買うつもりだったのだけど、まあ案の定というか売り切れてしまっていて、結局棚にあった3枚から一番年代の古いものを選んだ。

これは……まあ『ワイアード』の続きという感じか。ちょうど良いと言えば良いか。


The Pump by Jeff Beck

正直最初はまあこんなもんかなーといった感じだったのだけど、↑の4曲目辺りからギターのトーンが前面に出てきて、なかなか良いなと。過去一で良いかも知れない。が、とりあえずその判断は他のを聴き返すまで保留とする。



しばらくジェフ・ベックに浸かろうと思う。色々聴いて、ちょっとでもわかりたい。まだ僕は何もわかっていない。
気分良くバイクを走らせてる途中に仕事場から電話。もう悪い知らせでしかありえないっていうね……。

それはともかく、きのうなに聴いた?



J.E.T.『Fede Speranza Carita』
ファジー・ダックと張るんじゃないか、とか言ってたけど、まあ正直そこまででもなかったジェット。いや良いんだけど、やっぱり一つ壁があったよね。分厚めの。


J.E.T. "Fede, Speranza, Carita"

色々言いたいことはあるけど、とりあえずベースが凄い。
音的にはブリティッシュ味もあるけど、ヴォーカルが入るときっぱりイタリアンって感じなのが面白いよなあ。



結局悪いって程には悪くないけど、決して良くもない知らせであった。まぎれもなくそれなりなサムシング。
今日は歯医者のほかは引きこもっているつもりだったのだけど、何だかんだ色々出かけることになってしまった。
まあ、軽く体を動かすことも休息には有効だから……。







うむ……段々このバイクが映えるアングルを掴めてきたような気がする。オブジェクトも込みでとなると、また別の難しさはあるが。



夕日を追いかける試み。だるまは本当に厳しい、本当に……。



仕事場の状況が色々とヤバくなっている今日この頃。来週の連休を何とか確保して、遠乗りに繰り出したい所ではあるが、さて……。
何とか凌ぎ切ったが、今日は色々とヤバかった。疲れのせいか……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Hard Stuff『Bulletproof』
引き続き。どうしようかなあ、このまま行くかどうか。



とりあえず明日はゆっくりしよう。計画を練ろう。