令 和 元 日 。
Derek And The Dominos - Layla
……今、スーパーフォアでワインディング走っている動画の後ろに『愛しのレイラ』流してみたんだけど、凄ぇ合うな(笑)。アウトロとか超気持ち良い。
元日早々仕事、なのは良いとしても、何かこうリズムに乗れないまま1日終わろうとしているのは良くない。幸先良くないなあ。
まあ要するに、平常運転てことで(苦笑)。時代が変わろうが、僕はあんまり変わらない。
カーステレオから流れてくるFMラジオが、幾度となく「平成最後の」と告げていた。
平成最後のドライブ。色々買い物をして、食事して、でも盤は増えず。
というわけで、今月の収穫の締めである。
吉田一郎不可触世界 - 暗渠
4/3
No.022:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #1』 ¥750
4/7
No.023:Herbert Kegel: Leipzig Radio Symphony Orchestra『Mahler: Symphony #4』 ¥380
No.024:Herbert Kegel: Tokyo Metoropolitan Symphony Orchestra『Mahler: Symphony #7』 ¥700
No.025:Klaus Tennstedt: Chicago Symphony Orchestra『Mahler: Symphony #1』 ¥300
4/18
No.026:Klaus Tennstedt: London Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #5』 ¥500
No.027:Charlie Parker & Dizzy Gillespie『Town Hall, New York City, June 22, 1945』 ¥980
4/26
No.028:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Symphonie No. 7 & Coriolan』 ¥500
4月:7枚/¥4,110
まあ、ほぼほぼ完全に交響曲に回帰した、というかケーゲルとテンシュテット一辺倒の1ヶ月だった……ように見えるわけだけど(苦笑)。
実際の所、終盤はマハヴィシュヌ漬けだったわけだし……っていうかさあ、今日寄った芦屋のりずむぼっくすで流れていた音楽に、もうやられてしまったんですよ完全に。
蝙蝠傘
ハンバートハンバート、という名前は、くるりの鶏びゅーと(笑)で脳裏に刻まれていたわけだけど(『虹』のカバーは結構良かった)、往年のフォークソングのカバーに混じって流れてきたこの曲に打ちのめされてしまった。
で、とにかくその気持ちを回収しないといけないと思って中古CD屋に入ったのだけど、辛うじて見つけたアルバムにはその曲が収録されていなかった上に全然安くなっていなかったので、やむなく諦めることにした。
来月は、多分そこから始まる事になると思う。或いは、始まらないかもしれない(笑)。
現状年間84枚/¥54,663ペースか。これくらいに収まりそうな気がしてきたな。
で、「今月の1枚」。
No.022:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #1』 ¥750
ハンバートハンバートを買えていたらそっちになっていた可能性もあるが、まあ今月はやはりこちらかな。
ケーゲルとドレスデンフィルには何かがある。その何かを、僕は今後も追い求めて行くだろう。
さて明日から令和元年。
僕は……仕事です。
平成最後のドライブ。色々買い物をして、食事して、でも盤は増えず。
というわけで、今月の収穫の締めである。
吉田一郎不可触世界 - 暗渠
4/3
No.022:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #1』 ¥750
4/7
No.023:Herbert Kegel: Leipzig Radio Symphony Orchestra『Mahler: Symphony #4』 ¥380
No.024:Herbert Kegel: Tokyo Metoropolitan Symphony Orchestra『Mahler: Symphony #7』 ¥700
No.025:Klaus Tennstedt: Chicago Symphony Orchestra『Mahler: Symphony #1』 ¥300
4/18
No.026:Klaus Tennstedt: London Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #5』 ¥500
No.027:Charlie Parker & Dizzy Gillespie『Town Hall, New York City, June 22, 1945』 ¥980
4/26
No.028:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Symphonie No. 7 & Coriolan』 ¥500
4月:7枚/¥4,110
まあ、ほぼほぼ完全に交響曲に回帰した、というかケーゲルとテンシュテット一辺倒の1ヶ月だった……ように見えるわけだけど(苦笑)。
実際の所、終盤はマハヴィシュヌ漬けだったわけだし……っていうかさあ、今日寄った芦屋のりずむぼっくすで流れていた音楽に、もうやられてしまったんですよ完全に。
蝙蝠傘
ハンバートハンバート、という名前は、くるりの鶏びゅーと(笑)で脳裏に刻まれていたわけだけど(『虹』のカバーは結構良かった)、往年のフォークソングのカバーに混じって流れてきたこの曲に打ちのめされてしまった。
で、とにかくその気持ちを回収しないといけないと思って中古CD屋に入ったのだけど、辛うじて見つけたアルバムにはその曲が収録されていなかった上に全然安くなっていなかったので、やむなく諦めることにした。
来月は、多分そこから始まる事になると思う。或いは、始まらないかもしれない(笑)。
現状年間84枚/¥54,663ペースか。これくらいに収まりそうな気がしてきたな。
で、「今月の1枚」。
No.022:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #1』 ¥750
ハンバートハンバートを買えていたらそっちになっていた可能性もあるが、まあ今月はやはりこちらかな。
ケーゲルとドレスデンフィルには何かがある。その何かを、僕は今後も追い求めて行くだろう。
さて明日から令和元年。
僕は……仕事です。
めっちゃ寝ました(笑)。
戦闘妖精雪風 OP 『Engage』
寝てる合間に『戦闘妖精・雪風』を読んだりしていました。最初何か「んっ?」って感じだったけど、エピソードを追う毎に加速度的にハマっていった感じ。
さて、明日こそは出かけよう。でも早目に帰ろう。
戦闘妖精雪風 OP 『Engage』
寝てる合間に『戦闘妖精・雪風』を読んだりしていました。最初何か「んっ?」って感じだったけど、エピソードを追う毎に加速度的にハマっていった感じ。
さて、明日こそは出かけよう。でも早目に帰ろう。
サンデードライバー、道端で遊ぶ子供、群れで飛ぶ羽虫。
実に不快な1日でした。これが春の連休というヤツか……。
Nirvana - Smells Like Teen Spirit (Live at Reading 1992)
明日は、僕も羽虫の群れの1匹になる……かも知れないしならないかも知れない。天候次第。
とりあえず今夜はビール飲んで寝る。
実に不快な1日でした。これが春の連休というヤツか……。
Nirvana - Smells Like Teen Spirit (Live at Reading 1992)
明日は、僕も羽虫の群れの1匹になる……かも知れないしならないかも知れない。天候次第。
とりあえず今夜はビール飲んで寝る。
10連休……?
As Time Goes By BILLIE HOLIDAY (with lyrics)
関係ないね、と言いたい所だけど、僕にも連休はある。ただ、明日は仕事だけど。
それより今日が激務すぎてヤバい(苦笑)。気候の変化とも相俟って結構ヤられ気味。
明日乗り切れば小休止。何とか、乗り切りたい。
As Time Goes By BILLIE HOLIDAY (with lyrics)
関係ないね、と言いたい所だけど、僕にも連休はある。ただ、明日は仕事だけど。
それより今日が激務すぎてヤバい(苦笑)。気候の変化とも相俟って結構ヤられ気味。
明日乗り切れば小休止。何とか、乗り切りたい。
この時期は期間限定メニューにイチゴが目白押しで、大変よろしいですね。

……大変よろしいですね(笑)。色々買い込むついでに、というか、まあどっちがどっちのついでなのか判らんけど、とりあえず隙あらばブッ込むスタイル。
非常に美味でした。
ぶっちゃけ、懐具合はなかなかに厳しいものがあったりするのだけど(苦笑)、これくらいの楽しみはあってもいいと思いますね、ええ……。
というわけで、今日の収穫。

No.028:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Symphonie No. 7 & Coriolan』 ¥500
今現在ヘビーローテーションになっているオーケストラは、ベルリンフィルでもウィーンフィルでもなくマハヴィシュヌだったりするのだが(笑)、ケーゲルとドレスデンフィルはそれに匹敵する。というか、最近買ってるのケーゲルとテンシュテットくらいだし。
とにかく、ケーゲルとドレスデンフィルには何かがある、ような気がする。
今のところ、僕にとってそれは主にヴァイオリンの響きによるものなのだけど、いや木管もそうかな。その響きや、音の揺らぎに、他にはない切なさとか切迫した感じが出ているような気がするのだ。
このベートーヴェン第7番でいうと、第2楽章アレグレットの悲愴感も然ることながら、他の盤ではどこまでも高揚してゆく終楽章の低温な、冷めて醒めた感じは類を見ないんじゃないかと思ったりする。盛り上がってはいつつも、その盛り上がりの最中に背筋に氷を入れられるような感じ。
……そういう音を、僕が聴きたがっているだけなのかもしれないけどね。
それはそれとして、マハヴィシュヌのブートが欲しい。前に難波で見かけたんだけど、値段がね……。

……大変よろしいですね(笑)。色々買い込むついでに、というか、まあどっちがどっちのついでなのか判らんけど、とりあえず隙あらばブッ込むスタイル。
非常に美味でした。
ぶっちゃけ、懐具合はなかなかに厳しいものがあったりするのだけど(苦笑)、これくらいの楽しみはあってもいいと思いますね、ええ……。
というわけで、今日の収穫。

No.028:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Symphonie No. 7 & Coriolan』 ¥500
今現在ヘビーローテーションになっているオーケストラは、ベルリンフィルでもウィーンフィルでもなくマハヴィシュヌだったりするのだが(笑)、ケーゲルとドレスデンフィルはそれに匹敵する。というか、最近買ってるのケーゲルとテンシュテットくらいだし。
とにかく、ケーゲルとドレスデンフィルには何かがある、ような気がする。
今のところ、僕にとってそれは主にヴァイオリンの響きによるものなのだけど、いや木管もそうかな。その響きや、音の揺らぎに、他にはない切なさとか切迫した感じが出ているような気がするのだ。
このベートーヴェン第7番でいうと、第2楽章アレグレットの悲愴感も然ることながら、他の盤ではどこまでも高揚してゆく終楽章の低温な、冷めて醒めた感じは類を見ないんじゃないかと思ったりする。盛り上がってはいつつも、その盛り上がりの最中に背筋に氷を入れられるような感じ。
……そういう音を、僕が聴きたがっているだけなのかもしれないけどね。
それはそれとして、マハヴィシュヌのブートが欲しい。前に難波で見かけたんだけど、値段がね……。
昨日の分は取り返せた、かな。
Mahavishnu Orchestra: you know you know
ま、だからどうってこともない。平常運転。普通に仕事を終えただけ。特に達成感もない。
ただ、今夜のラムジンジャーはきっと美味いはずだ。
Mahavishnu Orchestra: you know you know
ま、だからどうってこともない。平常運転。普通に仕事を終えただけ。特に達成感もない。
ただ、今夜のラムジンジャーはきっと美味いはずだ。
ダメすぎて言葉が出ない……。
マーラー - 交響曲 第5番 嬰ハ短調 第4楽章 アダージェット カラヤン ベルリンフィル
ので、もう何も言いません。明日挽回するのみ。
マーラー - 交響曲 第5番 嬰ハ短調 第4楽章 アダージェット カラヤン ベルリンフィル
ので、もう何も言いません。明日挽回するのみ。





