まあグダるのはいつものことなので、特に気にしない(気にしないとは言ってない)。
Number Girl - TRAMPOLINE GIRL (Live from SAPPORO OMOIDE IN MY HEAD)
先のことを考えると、もう嘔吐くくらい不安になるのだが(苦笑)、まあそれでもね。
とりあえず、あと1日乗り切れば。
残業もしてないのにヤバいくらいに疲れて帰る。これが、残暑というヤツか。
……残暑は、……やめとこ(苦笑)。
というわけで、今日の収穫。

No.062:NUMBER GIRL『鉄風 鋭くなって』 ¥980
もちろん『DISTORTIONAL ADDICT』を買うのが目的だったのだが、値段が折り合わず。
……じゃあ3曲入りのシングルCDにこの値段は折り合えるのかという話になるが、まあ、折り合わざるを得ないのである。
Number Girl: ナンバーガール - 鉄風_鋭くなって「PV」
ライヴ盤では何回も聴いたし、このPVも何回も見たけど、音源としては持ってなかったのよね、スタジオ録音。
言うこと無いです。キレッキレの3曲。
さて、疲れてはいるが、アゲていこう。その日は近いのだ。
……残暑は、……やめとこ(苦笑)。
というわけで、今日の収穫。

No.062:NUMBER GIRL『鉄風 鋭くなって』 ¥980
もちろん『DISTORTIONAL ADDICT』を買うのが目的だったのだが、値段が折り合わず。
……じゃあ3曲入りのシングルCDにこの値段は折り合えるのかという話になるが、まあ、折り合わざるを得ないのである。
Number Girl: ナンバーガール - 鉄風_鋭くなって「PV」
ライヴ盤では何回も聴いたし、このPVも何回も見たけど、音源としては持ってなかったのよね、スタジオ録音。
言うこと無いです。キレッキレの3曲。
さて、疲れてはいるが、アゲていこう。その日は近いのだ。
チューンナップして行こう。ギアを一つずつ上げて、加速していくイメージで。
Number Girl - OMOIDE IN MY HEAD (Live from RSR FES 1999)
思い出なんて、振り返ってる暇はない。というか、そんなものは無い。これから作るのだから。
というわけで、段々浮き足立ってきたが地に足をつけて行くぜ。
Number Girl - OMOIDE IN MY HEAD (Live from RSR FES 1999)
思い出なんて、振り返ってる暇はない。というか、そんなものは無い。これから作るのだから。
というわけで、段々浮き足立ってきたが地に足をつけて行くぜ。
心行くまで走ってきた。
堪能した、Vツインのサウンド。6000rpmくらいが一番心地良いな、快調に回ってる感が。



六甲山→明石海峡大橋→夕景、という例によって三大噺的な経路。六甲山……少なくとも表六甲は当分行きたくないなあ。何だあれ(苦笑)。展望台からの眺めは素晴らしかったとは言え。
写真は全体的に改善の余地ありというか、特に綺麗な夕焼けは一度写真に収めたいと思う。
あと……今日の教訓として、大型車には近寄るな、というのを特記しておく。
奴等が全部そうだとは言わないが、死角を気にしないで車線変更をかます○○○の××××は確実に一定数以上存在しているという事は、常に肝に銘じておく必要がある。
割と奇跡的な幸運に恵まれて、今僕は生きている。
ということを踏まえつつ、今日の収穫。

No.061:中村一義『100s』 ¥280
まさか鈴蘭台のブックオフに一縷の望みを託す日が来ようとはね!(苦笑) そしてその思惑は、ある程度までは叶い、肝心な所では叶わなかった。
となると……いや、まあ今はいいや。
中村一義 キャノンボール
「僕は死ぬように生きていたくはない」
J-Pop史に残る、少なくとも2000年代日本語ロック・シーンにおいて燦然と輝くフレーズだと思う。正直、この曲が欲しくてこの盤を買ったし、何ならこの曲のために中村一義を買い進めてきたと言っても過言ではない。
でも、それだけではない。
Sevenstar
それだけじゃないんだよ。
次々と現れる曲が、どれもこれも全てフィットする。これちょっとなあっていうのが一瞬たりとも無い。何だろう、これ……ちょっと、感動するくらいの名盤かも知れない。
既に持っている最初の2枚にあったノスタルジアは希薄で、それをもって後退したのだという声もあるようだし、実際わからなくもない。
確かに、ここにあるのは「普通のロック」だと思う。でも、それ以外の何が必要だというのだろう?
No.062:GRAPEVINE『From a smalltown』 ¥780
前に辺鄙な土地のブックオフを攻めることについて否定的なことを書いたけど、今現在の狙い目に関してはむしろアリなのかもしれない。
GRAPEVINE - FLY
バインも、ここで見つかるとは思わなかった。今後さらに厳しい戦いを強いられるのは確実だが、まあそれとなく探していこうと思う。
で。
ちょっとヤバいくらいの名盤を聴いた後で、その印象に塗りつぶされてしまってもおかしくないところを、しかしこの盤も譲らない。この盤もヤバいのだ。
GRAPEVINE - 指先
心のやらかい場所をしめつける、そんな曲を安定して輩出してくる。ちゃんと変化(進化)しつつ、ちゃんと揺ぎ無い部分を保持している。文句無し。
……どうしたんだ今日は。どうした鈴蘭台(笑)。今月の1枚は、今日の分のどちらかってことで早くも決まってしまったかも知れない。
でも本当に探していたのは『SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT』なんだけどね(苦笑)。何、今更!? って自分でも思うわ(苦笑)。
堪能した、Vツインのサウンド。6000rpmくらいが一番心地良いな、快調に回ってる感が。



六甲山→明石海峡大橋→夕景、という例によって三大噺的な経路。六甲山……少なくとも表六甲は当分行きたくないなあ。何だあれ(苦笑)。展望台からの眺めは素晴らしかったとは言え。
写真は全体的に改善の余地ありというか、特に綺麗な夕焼けは一度写真に収めたいと思う。
あと……今日の教訓として、大型車には近寄るな、というのを特記しておく。
奴等が全部そうだとは言わないが、死角を気にしないで車線変更をかます○○○の××××は確実に一定数以上存在しているという事は、常に肝に銘じておく必要がある。
割と奇跡的な幸運に恵まれて、今僕は生きている。
ということを踏まえつつ、今日の収穫。

No.061:中村一義『100s』 ¥280
まさか鈴蘭台のブックオフに一縷の望みを託す日が来ようとはね!(苦笑) そしてその思惑は、ある程度までは叶い、肝心な所では叶わなかった。
となると……いや、まあ今はいいや。
中村一義 キャノンボール
「僕は死ぬように生きていたくはない」
J-Pop史に残る、少なくとも2000年代日本語ロック・シーンにおいて燦然と輝くフレーズだと思う。正直、この曲が欲しくてこの盤を買ったし、何ならこの曲のために中村一義を買い進めてきたと言っても過言ではない。
でも、それだけではない。
Sevenstar
それだけじゃないんだよ。
次々と現れる曲が、どれもこれも全てフィットする。これちょっとなあっていうのが一瞬たりとも無い。何だろう、これ……ちょっと、感動するくらいの名盤かも知れない。
既に持っている最初の2枚にあったノスタルジアは希薄で、それをもって後退したのだという声もあるようだし、実際わからなくもない。
確かに、ここにあるのは「普通のロック」だと思う。でも、それ以外の何が必要だというのだろう?
No.062:GRAPEVINE『From a smalltown』 ¥780
前に辺鄙な土地のブックオフを攻めることについて否定的なことを書いたけど、今現在の狙い目に関してはむしろアリなのかもしれない。
GRAPEVINE - FLY
バインも、ここで見つかるとは思わなかった。今後さらに厳しい戦いを強いられるのは確実だが、まあそれとなく探していこうと思う。
で。
ちょっとヤバいくらいの名盤を聴いた後で、その印象に塗りつぶされてしまってもおかしくないところを、しかしこの盤も譲らない。この盤もヤバいのだ。
GRAPEVINE - 指先
心のやらかい場所をしめつける、そんな曲を安定して輩出してくる。ちゃんと変化(進化)しつつ、ちゃんと揺ぎ無い部分を保持している。文句無し。
……どうしたんだ今日は。どうした鈴蘭台(笑)。今月の1枚は、今日の分のどちらかってことで早くも決まってしまったかも知れない。
でも本当に探していたのは『SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT』なんだけどね(苦笑)。何、今更!? って自分でも思うわ(苦笑)。
9月は、苦しむ。
9月は、くたばる。
9月は……。
Number Girl - 狂って候 (Live at SHIBUYA ROCKTRANSFORMED)
とは言え、1日に日曜日が重なったことと、その日遅番の仕事だったことが相俟って、まだ月が明けてないような気がする。
別に夏の終わりを惜しんだり、悔やんだりする気持ちもないのだけど、何か……不思議な気分。
とりあえずビール飲んで、明日はちょっと走ろう。多分気分も入れ替わるはずだ。
9月は、くたばる。
9月は……。
Number Girl - 狂って候 (Live at SHIBUYA ROCKTRANSFORMED)
とは言え、1日に日曜日が重なったことと、その日遅番の仕事だったことが相俟って、まだ月が明けてないような気がする。
別に夏の終わりを惜しんだり、悔やんだりする気持ちもないのだけど、何か……不思議な気分。
とりあえずビール飲んで、明日はちょっと走ろう。多分気分も入れ替わるはずだ。