それはそれとして、きのうなに聴いた?

The Enid『In the Region of the Summer Stars』
思いがけずスティーリー・ダンに寄り道しちゃったけど、元々ユーロからの流れでのシンフォニック志向が行きつく先はエニドって決めてたのね。
The Fool - The Falling Tower
で、これ……なんだけど、聴き始めた時点で間違えたなと(苦笑)。よりシンフォニックな感触を持つ2作目の方にするべきだった。というか、そもそもタイトルが『夏星の国』だし(苦笑)。
あー、まあでもこれはこれでというか、好き嫌いで言えばこっちの方が好きなんだよな。このまま聴くかあ。
あー頭が働かん。もう考えずに走るのみだ。