思い思いにギター弾いたり喋ったりというセッション……ブーの雷様やね(笑)。
研ナオコ ドリフ・雷様 (1994年10月)
子供の頃は見ててもよくわからんかったけど、まあ今見てもよくわからんなあ(苦笑)。
で、土砂降りの雨の中解散して電車に飛び乗り、向かった先は三宮。

これで1000円よ。サイゼのコスパ最強やね。
で、ワインの酔いに任せて元町まで歩きだした時には雨も止んでいたのであった。
というわけで、今日の収穫。

No.045:Ian Carr『Belladonna』 ¥900
色々節約のための縛りを設けてたけど今日はタガを外してます(苦笑)。
で、ユーロ・プログレのディスクガイドを肴に酒を飲んでたので、そっち方面で何か良いの無いかなと思ったのだけど、悩んだ末にこれに。
Belladonna
ベラドンナ、と言えば個人的には↑これなのだけど、まあわかる人だけわかれば。
アルバムの方は、もう敢えて聴かずにざっくり書くと、アラン・ホールズワースがギター弾いてるジャズロック。イギンボトムでは控えめ、テンペストでは炸裂してた超絶技巧がどの程度出てるのかが楽しみと言ったところ。
色々なことを形にしてみたい、という昔からある欲求を、ちょっとずつ何とかしていこうぜっていういつも通りの結論。
まあでも多少の具体案は出たと思うので、今度こそ何とかなるかも知れない。もしかしたら、きっと、そのうちに。