出掛けようかとも思ったのだけど、どうも左目にゴミが入ったような違和感がどうしても抜けなかったりで、結局合計6時間くらい寝てしまった(苦笑)。
何て言うか、俺はもうだめだ(笑)。
"Give It All Away" - Patto, 1971
CDプレイヤーにパトゥのセカンドを入れっぱなし。
ジャケットが馴染みのある英国版じゃなくて米国版のよくわからんヤツだわ、結構大き目のブツブツ音が入っているわで、即行買い直したくもあるのだけど、それでも延々聴き直しているのはオリー・ハルソールのとにかくギター。
何かこう……ぬるぬる、うねうねっとしてる感じね。前触れも無く上がるスピードに違和感が無い。それが出ずっぱりじゃなく要所を押さえる形で出てるから、聴き飽きない。
英国B級ロックの沼に落ちかけている感じ。広いよー、深いよー(笑)。
まあ溺れてみるのも悪くは無かろうが。