んー何だろうなあ、割とつつがなく仕事を終えたにもかかわらず、心に残る一抹のモヤモヤ。
……社会情勢とか、そういうのは本当一切関係ないですよ? いや、まあ、それもそれでそれなりにそれだけど、それとはまた別にって話。
Carlos Kleiber "Symphony no 4" Beethoven (1. Mov.)
今、ブルックナーの第7番をワルター盤で聴いていて、良いなあとは思うのだけど、まずモヤモヤを吹き飛ばすためにクライバーのベートーヴェンを聴くべきだという結論に今達した(苦笑)。若しくは、バレンボイムのベルリンの壁ライヴ。ブルックナーはその後に改めてだ。
そしてとりあえず、明日は今日よりもよりつつがなく仕事を終えるのだ。ただそれだけだ。