The Darknessのサルベージをと思ってバックヤードを漁っていたら、思わぬ発見。
番外編:Herbert Von Karajan: Vienna Philharmonic Orchestra『Dvořák: Symphony #9; Wagner: Siegfried Idyll』
番外編:André Cluytens: Philharmonia Orchestra『Berlioz: Symphonie Fantastique』
あー……。
こんなん、いつ買った?(苦笑)
『幻想交響曲』は、それでもまだうっすらと記憶がある。何かさ、ネットでオススメだったんで買ってみたのよ。特に指揮者もオケも気にしないで……でもカラヤンだったような記憶があるんだけどなあ……。
そのカラヤンの『新世界』に至ってはもう完全に忘却の彼方(苦笑)。しかもこれ、明らかに廉価盤じゃないよなあ。手軽な値段では買ってない……何を思って?(苦笑)
まあ何だ、ちょっと背伸びしてジャズだクラシックだなんて言いたい時期だったんでしょうな。その時にベートーヴェンを選んでいたら或いは……と思わなくもないが。
Dvořák - Symphony №9, From The New World IV Allegro Con Fuoco
ベルリンフィルのよりも、音が柔らかい気がする。それがオーケストラの差なのか、録音年代というかその時の年齢の差なのかはわからんが。
ちなみにThe Darknessは、ベッドの下にありました(笑)。まあそんなもんよ。
