今日はイマイチ体調が優れない上に、仕事がかなりハードでフロフロな状態なので、ドラマの感想は延期しようとも思ったのだが、まあ、やることにする。
クライバーの『運命』をカンフル剤にして。
・カルテット
今回の教訓、脈拍は首か手首で取ろう。……っていうか、ドサクサに胸の感触味わってんじゃねえよクドカン(笑)。
「こんな人間の人生なんかいらない」 終わりの始まり それぞれの結末。 2/28(火)『カルテット』#7【TBS】
案の定と言うか、グダグダの末にまあそんなもんだよねってな所に着地した感はある。
お互いにお互いを思い合っていても、肝心な所には手が届かないまま、それゆえに決別する二人の最後の晩餐……何とも言えん。
あと、すずめのマキさんへの感情はそうなのか? やっぱりそうなのか?
などと思いながらツイッターのハッシュタグ検索でTL読んでたら、何やら戦慄モノの考察があって、詳細確認したくはあるのだけど如何せん脳が7割がた寝ているので(苦笑)。ダメだ、俺はもうダメだ。
いよいよ大詰めかー。テンション落ちないままここまで来たけど、最後がどうかだよなー結局。