ざっと考えてみたが、もうさっぱりわからん(苦笑)。
2015 天皇賞(秋)
ラブリーデイにとっては距離が伸びるのはマイナスだが、おそらくペースはもっと緩んでより瞬発力が問われる展開になるので相殺されるだろう。
それを覆すとすれば、ゴールドシップが早目のスパートで流れを変え……る、ことが出来た場合(苦笑)。この馬には何かを期待するべきではないとは思うものの、何かをやらかす可能性を無視できない所があるからなあ……。
そして、もう一つ。
◎ミッキークイーン
前走、鞍上でラブリーデイの脚を測った濱中騎手が、それをフィードバックする騎乗を行った場合。
ミッキークイーンがジェンティルドンナ級の怪物だとは思えないが、相手もまたオルフェーヴル級の怪物ではない。とすれば、ここでは斤量差が活きてきてもおかしくないだろう。
○ラブリーデイ
恐らく天皇賞のように格好をつけることは出来るだろうし、川田も良くも悪くもそう変な騎乗はしない筈だ。ただ、どうもこの所外有利っぽい感じもあって推しきれない。
▲ゴールドシップ
まあこいつはこの辺だな(笑)。連単の1着付けのみ買う感じ。
△ショウナンパンドラ
△サウンズオブアース
×ヒットザターゲット
×カレンミロティック
海外馬は来たら事故だと思って諦める。ジャパンカップはもう、そういうレースじゃないんだよってことで。
とりあえず、ゴールドシップがスタートだけ無事に切ることを祈りつつ(笑)、まあ正直言いたいことももうあんまり無いので後はレース結果を待つ。