文庫本とコミックの処分を考えている。
まあ売っても10円単位にしか恐らくならんので、さっぱり捨ててしまう予定ではある。
結構定期的にこういう処分をやっていて、一年間に買って増えた分をほぼそのまま捨てたなんてこともあった。最近はまあ落ち着いたが、特にコミックに関しては割りと躊躇無く捨ててしまうほうで、もうこれは読まないという見切りはそれなりにつくほうだと思っている。
一方、音盤は恐らく一度も処分したことは無い(ダビングしたMDは捨てたけど)。
今はちょっとアレだなぁ、と思っているシャッグスとか
今はちょっとアレだなぁ、と思っているギャヴィン・ブライアーズとか
今はちょっとアレだなぁ、と思っている槇原敬之とか
……も、いつ何の拍子でドハマリしてヘビーローテーションするかわからないので、捨てようとは思えないのである。
それはそれとして、文庫本とコミックの処分を考えている。