やっとヤマちゃんが帰京しました。
今回はどうしてもヤマと一緒にコジを送り出したかったから... 半ば強引に連れて来てもらいました。コジ〜と言ってベランダを開けると我先にとコジの姿を確認しようとするあたり、まだ分かってないのかもな。祭壇のおやつなのかコジの遺品なのかいつも何かしら狙ってる節があるのは気のせいか。
先週から骨壷袋、供花、写真立て、位牌など納骨の準備を進めてる中、また別れを感じてしまうのはどうしてなんだろう。姿は変わってしまったけどお骨をコジだと思って毎日語りかけてたからでしょうか。とてつもなく寂しいなぁ。コジローはこれから向こうで天使のお仕事が待ってるから忙しくなるらしい。私に構ってる暇はないか。
コジー... いつも一緒だよね。
