はいどーもー。
岩戸パイセンですよ。
前回の記事で書きましたけどねー
私、全力で拗ねましてねー
あっという間の復活ですよ。
やっぱね。
全力でやらなきゃダメよ。
大人だから、拗ねるのみっともないとか
くだらないこと言ってないで
全力で拗ねるの。
拗ねも全力中年!!
紛れもなく僕らずっと〜〜
全力で中年なんだ〜〜♪
(怒られそう)
そうするとね、
一晩と数時間で復活できますよ。
マジで。
ほんと世界は優しいんでしょうね。
幸い、私のブログには
「ババァが拗ねてめんどくせぇ」
とかそういう誹謗中傷がなくて
(単純にアクセスが少ないからか)
ほっといてもらえるんで、
ありがたいです。
おかげで全力で拗ねた後
勝手に復活できました。
あっ。
忘れがちの告知をここで。
6月24日(土)
12時半から!
銀座で!
詳細は、リンク先で。
あと3名様だよ〜〜
さて、復活の足がかりになったのは
今回、懇親会で決まらなかった係について
策を見出したからです。
いや、この策で決まるかって言ったら
それはわかんないけどね。
この係にしろ
私がやってる役員にしろ
決まった途端に丸投げなんですよ。
やらない人は、徹底的に無関心。
で、この係が
かなりスキルがいるので
「得意な人まかせ」で
「経験者任せ」で
下手すりゃ子供が在園中の3年間
やらされる人もいて
一番ネックになってるのは
「不公平感」なんだろうな、と。
私ばっかり大変
私ばっかり押し付けられてる
役員も、そうだけど
「やらない人たち」の徹底的な無関心ぶりは
なかなか感心するものがあり
それは私自身も、昨年度はそんな感じで
人のことは言えないんですけど
じゃぁそれならば。
経験者に押し付けるんじゃなくて
経験者に徹底的に取材をして
準備や進め方、
どこまで準備すれば、ど素人でもできるか
何回、係で集まって、
持ち帰り作業がどれくらいあって
そういうことを整理して
難しい部分を、アウトソーシングできるか
取材と検証をして
整理してから、またみんなに提示する。
それで決まるかわからないけど
少なくとも
「何も分からなくて怖いからやりたくない」
って人は、なくしたい。
私もそうだけど
分からないことって、怖いんだよね。
怖いから、知りたくない。
避ける。
考えることを、始めから放棄する。
そこを可視化して
「それならできるかも?」
「ちょっとやってみようかな?」
と思ってもらうのが、狙い。
狙い通りに行くかどうかは置いといて
とにかく、取材活動に励みます。
なかなか楽しくなってきたよ。
できる人や、得意な人が
毎回やりたいと思うかは別。
昨年はやったから、
今年はやりたくない、って人もいるはず。
子供のために
先生のために
伝統だから
決まってるから
押し付けられた大義名分で
やる気なんか出ないんだよ。
「善意の搾取」を減らしていくこと。
「無関心層」にも、他人事にさせないこと。
さちよ メイクス レボリューション
ですよ!!
って夫に言ったら
超笑われましたけどね
うまくいくかどうかは置いといて
頑張りますよ、わたしゃ。
超偏食の息子が
給食をほとんど食べられないので
お迎えの後、公園で食べさせてるミニおにぎり。
ふたつは多かったらしくて
夕飯が食べられなくて
私、キレる。
善意の押し付け。















