20性器中年
※この記事は前ブログの過去記事(2016/10/11)の再録です
いくら浮気は男の甲斐性などといったところで宮崎謙介議員やゲス乙女のキノコ頭野郎を見れば分かる通り世間の嫉妬と非難を浴びてフルボッコにされるのが関の山。そこに飛び込んできたのが出す本全部売れてる漫画家、浦沢直樹の不倫騒動。
漫画家・浦沢直樹がラブホW不倫、お相手は大手出版社の50代元編集者
http://www.jprime.jp/articles/-/8294
かつて藤島康介と御伽ねこむ(そういえばこいつらどうなったんだ)の関係をすっぱ抜いた週刊女性がまたもや!週刊女性には漫画家担当班でもいるのか?最近テレビに出るようになったとはいえ、浦沢直樹の顔なんてすぐには出てこないというのに(それをいうなら藤島康介もな)。記事によると「頻繁に同じ女性と会っているのを見かけたというんです。もちろん奥さんではなく、出版業界の人間だという話でした」というので長い時間をかけて張り込んでいた模様。二人は時間差でラブホテルに入って出て来るときも別々というから、相当警戒しているのだろう。何しろお互い不倫だもんなあ。
週刊女性はさらに原宿のカフェで密会していた二人を直撃(ラブホを出た瞬間でないところが武士の情けといったところか)。
浦沢直樹先生と大手出版社社員にラブホW不倫の真相を直撃《一問一答》
http://www.jprime.jp/articles/-/8295
最初は否定するものの、ラブホに時間差で入る証拠の写真を突きつけられるとしどろもどろになった浦沢先生、「ただ、こういうふうにして、根も葉もないところでも(記者が)いらっしゃるのだなぁと。(漫画の)取材にはなりましたけどね。僕の取材になったってことですよ、ドラマ作りの」と虚しく強がって見せるところがなんともかっこ悪い。
奥さんとのラブラブぶりで知られ、中学3年生の娘さんに大変尊敬されているという絵に描いたような素晴らしい家庭ということで有名だった浦沢先生も一皮むけばこの通り!このままMASTERキートンの父親みたいな人間になってしまうのか!?
股間のMONSTERを抑えきれず50代女性とW不倫でHappy!だったはずなのに、スクープされてしどろもどろの返答でBILLY BAT(BATならぬBAD)、こんな取材は月に向かって投げろ!といった心境のJIGORO!浦沢直樹の明日はどっちだ!
この一報を聞きつけた西原-八巻組が人生画力対決をセッティングして今度こそ浦沢を追い込むぞと意気込んでいるという(嘘)弱っている今がチャンスだ!!

二人が時間差でしけこんだラブホの入り口(嘘)