バキバキママ再燃
※この記事は前ブログの過去記事(2016/2/27)の再録です
♪バキバキママ バキバキママ バキバキ
7時 ゲーム ピコピコ うるさいな
8時 怒りで バキバキ たたき折る
ゲームバキバキママこと高嶋ちさ子の炎上が止まりません。今週はまず弦楽器仲間で頭が陰毛みたいな葉加瀬太郎が稚拙な擁護論を繰り広げて再燃上。そこに事態を察知した文春がちさ子にインタビューするもちさ子がせこい言い訳に終始する燃料投下。さらにちさ子の息子が「僕は怒ってない」と抗議して大爆発。という流れです。
葉加瀬太郎さん、「ゲーム機バキバキ事件」の高嶋ちさ子さんを擁護
http://www.huffingtonpost.jp/2016/02/21/taro-hakase-and-takashima_n_9287626.html
“大炎上中”高嶋ちさ子が初めて明かす「ゲーム機バキバキ事件」の真相
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5907
高嶋ちさ子が毎日ため息…息子「僕は怒ってない」
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1608993.html
ここの面白いところは週刊文春が事態を沈静化させるフリして新たな火種を用意してるところですね。さすが文春、やるなあ。
葉加瀬太郎の擁護は論じるにも値しないレベルで、逆にいえばちさ子を擁護するのは屁理屈持ち出さないとダメってことですね。黙っておけば沈静化したかも知れないのに、ちさ子は太郎のことバキバキにしたがってるのかもよ。
そしてトドメの一撃となった長男が怒ってない、といったことですが、以前指摘したように長男はちさ子の恐怖支配による洗脳状態に陥ってる可能性があり、そう発言したのだとしても「そう言わないとママに何をされるかわからない」といった恐怖心からきているものであると思われ、「ちさ子の教育は間違っていない」という証明にはならないのです。
長男「そう言わないとママがまたバキバキにするから…」
次男「まじ、コエーよ」
こんな光景が容易に想像できた。次男にもコメントしてもらいたいな。