僕らのあーやが(以下略) | しばりやトーマスの斜陽産業・続

僕らのあーやが(以下略)

※この記事は前ブログの過去記事(2010/9/30)の再録です

 

今日発売のBUBKAにて、なんと平野綾さんが激写されていた!!





BUBKAがあーやを発見したのは8月31日の午後、渋谷マルイ近辺。
ご覧の通り、派手めのキャミにオニヤンマのようなサングラス(BUBKAより)をかけ芸能人然としたあーやはスクランブル交差点で信号待ちをしながら(そんなところに現れたらそら、バレますて)電話をかけていたのだが、笑顔を浮かべずみるみる表情は暗く沈んでいき、コンビニと飲食店が入っているビルの隙間で30分以上にも渡るロングトーク・・・

『エンドレスエイト』のごとく険しい表情がループし、まさに『平野綾の憂鬱』!

と書いたBUBKA編集部に吹いた。



声優はFFされないおかげでファンの幻想を守ってきたというのに、ついに声優もFF、もしくはBUBKAされるようになったというのか・・・
※あくまであーやだけです

しかしこの記事の怖いところは派手めの衣装で電話してるところまでは本当だけど、その後の険しい表情だったとかは全部記者個人の感想文だろw
これ見てまたアンチが「あーやは非処女、貫通済み」「さすがデコビッチ師匠」といった根も葉もない噂を書き込むのであろう・・・


8月30日といえば読売新聞の連載が始まった当日なので、担当と次の打ち合わせをしていただけだ!もしくは翌日二子玉でBBQだったので、その打ち合わせをしていただけだ!
何もない・・・何もなかったんだ!


あーやは天使!!