左手首に光るキラリン!


土曜日ジムから帰って来たダアリンは まるで

プンプクリンな私の気持ちを知ってたかのように

『はい。出掛けるよ!』 と言って私を連れ出してくれた。

連れて来られたのは時計屋さん。

なになに~?音譜

・・・私が欲しがっていた腕時計・・・?!きゃぁー!!


ネット見ながら コレいいな~ とか言ってたんだけれど

こんな高価なもの、ゲットしようなんて思ってなかった・・・!

それを注文しておいてくれたみたい・・・ありがとう・・・!


ダアリンだけ、すごいお時計様、いっぱいあってずるい とか

ダアリンのお時計様の修理代で新しいのが買える とか

私の暴言を気にしてたのかしら・・・。


まあそんなことはさて置き

むちゃトキメキながらサイズを合わせて

そのまま付けてお持ち帰り。・・・うれしい・・・


ありがとうダアリンドキドキ大切にします。

この時計に見合うような人になるよう努力します。