靴のサイズと足と骨

娘の靴のサイズが、小学4年生の時に23.0cmになり、
今では、23.0や23.5の靴を履いています。

メーカーや靴のデザインによって、多少サイズ感が違いますからね。

そして、私の靴も23.0だったり、23.5だったり‥
ヒールが高いのは好きじゃないから、ほぼペタンコの靴が多く、
娘の標的になっています滝汗

「その靴かわいいな、私にも履けるかな」が娘の口癖ですえー

そのため、同じデザインの靴で色違いを娘用に買ってあげました。

最初は喜んで履いていたけど、スニーカーと違って、足が疲れて痛くなるのが(スニーカーの時より)早いようで、出番は少ないです。

意外でした。

インソールは、ふかふかで、私にとっては履き心地よく、長く歩いても平気なのですが、
やはり子どもの骨は大人より柔らかいからか、大人と同じ靴では足に負担がかかるようです。
足の形も違うし。


足が大きければ、背も伸びるでしょう。

まだ身長差は15cmほど(小4修了の時点では)あるのですが、
小学6年生になったら、身長が並んでいるかも??

私自身が小学6年生の時には、身長145cmしかなかったので、それより高くなることは確実です。